【ゲイ】夜行バスでノンケが朝まで手コキで抜かれ続けた話
もう、出ないよ・・・
東京都在住の学生さんからの投稿。夜行バスを使って実家に帰省していた投稿者。車内で寝ていると股間に違和感を感じる。そーっと目を開けてみると・・・

夜行バスで東京へ行ったときの話です。
夜行バスはよく利用するんです。
どこでも寝れるタイプなので、寝てる間に目的地に着いてるから僕には便利ですね。
その日もバスで眠っていたんですが、なんだか変な感触で目が覚めました。
なんと、薄暗い車内で、隣の席の50才くらいの男の人が僕の股間をズボンの上から触ってたんです。
もう、ビックリして慌ててその手を払いのけると手を引っ込めますが、また、そろそろと触ってきます。
満員の乗客のいるバスの中で声も出せず、手で払いのけるのを繰り返していました。
ところが不思議なことに、いつの間にか私の股間のものが勃起してきたんです。
それを感じた隣の男は僕のズボンの前のファスナーを下ろして股間に手を入れてきたんです。
アッと思う間もなく勃起したモノを捕まれました。それをゆっくりしごきました。
僕はなんだか夢の中の気分で抵抗することなく身を任せていました。
やがて我慢できなくなって、ドクドクと放出してしまいました。
男の人は素早くそれをハンカチで受け止めてきれいに拭いてくれました。
そのまま再びゆっくりとしごいて、僕はまたすぐ勃起して、そして射精。
それをていねいにきれいに拭き取ってくれて、そして、今度は僕の手を取って、自分の股間に導きました。
そこには勃起して熱くたぎっている大きなペニスがありました。
それを握らせて僕の手の上からしごくようにしました。
僕は夢遊病者のようにそのものをつかんでしごきました。
それがだんだん熱く硬くなり、脈打ってくるのを感じて手の動きを早めました。
やがてうめき声とともにそこからどくどくと射精されるのが分かりました。
男は自分でそれを受けて拭き取りました。僕はびんびんに勃起しました。
男はそれを握ってしごいて、射精。そして、男のものを僕がしごいて・・・・。
東京へ着くまでくりかえし、もう出なくなってもお互いのものをにぎってしごきつづけました。












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