【ゲイ体験談】バスの座席にぶっかけるドスケベ小学生
バスの中でショタとH!
奈良県在住の大学生さんからの投稿。夏休みのある日に地区内の子供達と遠足に行った投稿者。好奇心旺盛な子供達がやたらと投稿者の股間を触ってくるのだが、そのうちおかしな雰囲気になってしまい・・・

大学生です。
去年の夏休みに、母校の校区に住む子供たちで、遠足に行きました。
僕は自治会長である父の手伝いとして、ついて行くことになりました。
一人だけじゃつまらないと思ったので、友達も何人か誘いました。
当日は、女の子がほとんどいませんでした。
やんちゃな子供たちは、僕たちにすごく懐いてきました。
「ウンコ」というキーワードを出しただけで、腹を抱えて笑っています。
そしてカンチョーをしてきたり、アソコを叩こうとしたりしてきました。
僕も友達も、仕返しで子供たちのお尻を狙って、追いかけました。
小学生の子供たちが、一斉に僕の周りにくっついてきて、ジャージのズボンを下ろそうとしてきました。
僕は、必死に抵抗しましたが、人が大勢いるの中でズボンを下まで下ろされてしまったのです。
子供たちはゲラゲラ笑いながら大喜びして、僕の股間を叩いたり、においを嗅いできました。
バスに乗ってから、僕はムラムラしてきました。
男の子を一人呼んで、ひざに抱きました。
男の子は正面から抱きついてきて、胸をピッタリくっつけてきました。
男の子は、まだ子供なので男女関係なく甘えたかったのでしょう。
僕のほっぺたにキスしてきました。僕は我慢できなくなりました。
一樹くんを連れて、後部座席の端に移動しました。
僕が一番隅に座り、その横に、一樹くんが座りました。
僕は、ギンギンになったチンコを出し、一樹くんに見せました。
一樹くんはすぐに手を伸ばして、シコってきました。
「おっきいねー♪ ボクのも、さわる?」
一樹くんはそう言って、足を大きく広げました。
一樹くんも、たっていました。僕は、一樹くんの股間を撫でました。
一樹くんのシコる手の動きが、速くなりました。
一樹くんの小さな手が、一生懸命に動いているのを見て、僕はすごく興奮しました。
僕は身体を反らせて、「出るよ!」と言いました。
一樹くんが興奮して、椅子の上でひざ立ちになって、固くなったチンコを僕のほっぺたにくっつけてきました。
僕は短パンの上から、一樹くんのチンコを口に入れました。
それと同時に、イキました。前の座席の後ろの部分に、精液がベットリ付きました。
チンコをしまうと、一樹くんが飛び乗ってきました。
ひざの上に同じように座らせ、短パンを下ろし、チンコを出してあげました。
肌の色と同じの、色の白い小さなチンコでした。
触ってみると、すごくやわらかくて、気持ちよかったです。
僕は、皮もかぶったままの一樹くんのチンコを優しくシコりはじめました。
一樹くんが、気持ちよさそうな声を出しました。
そのまま手を下へ動かすと、皮がぬるんと剥け、キラキラ光沢のあるピンク色の亀頭が出てきました。
そこを指で押さえると、ものすごく糸を引きました。
一樹くんが僕の方を振り返り、「お兄ちゃん、ボク、オシッコもれそうだよぅ。」と言いました。
その頃には、一樹くんのチンコは立派にそそり立っていました。
チンコをシコる僕の手は、一樹くんの先走りでヌルヌルになっていました。
僕が手を速く動かすと、一樹くんが身体をぐっと反らせました。
「んーっ!」という喘ぎ声と同時に、一樹くんのチンコから精液が飛び出しました。
また、前の座席の後ろに飛び散りました。精液がぶつかる音がかなり大きくなったので、何人かが僕らの方を見てきました。
一樹くんのチンコは固いままでしたが、彼はチンコをしまいました。
目の前の背もたれにへばり付いた僕と自分の精液を、両手で塗り広げて遊んでいました。
ピチャピチャという音がして、すごくエロかったです。
一樹くんが遊び終わると、ティッシュで彼の両手を拭いてあげました。
その時に間近で顔を見ると、一樹くんは、すごくカワイイ顔をしていることが分かりました。
僕は、一樹くんを抱きしめました。








フツーに性犯罪者
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