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【ゲイ体験談】バディで買った下着で学校に行った結果・・・・・・・・・

【体験談】高知県在住のさるさんからの投稿。毎月の小遣いを全て注ぎ込むほど下着コレクションにハマっているという投稿者。彼女もいる完全ノンケなのだが、ゲイ雑誌に載っている下着が気になって購入してしまった。それを着て学校に行ったのだが・・・

ゲイ雑誌の下着通販

自分で言うのもなんだが、結構周りからもてるほうで、周り曰くイケメンの部類に入るといわれます。

しかしひとつ難点が・・・それはファッションにまったく興味がなく、髪型もはやりのものとは程遠い・・・

マッドワックスなんて言葉は最近知った・・・手ぐしって??ニュアンスヘア~~???何それ?見たいな感じであるが唯一気を使っているところがある。

それは下着!!普段は下着を二枚着用している。これはお気に入りのパンツが汚れるのがやだからだ!

ちょ~小さい白のビキニを穿きその上に普通にパンツをはくのだ。

金額は大体1500円以上でそれより安いのは普段2000円以上のものがセールで安くなっているというものを買うぐらいである。

彼女とかにエッチの前に下着を見られて『さるのはいてるパンツいつもかっこいいよね~』

最高の誉め言葉である!!

『それぐらい髪型とかにも気を使って欲しいよね~』

最悪の虐め言葉である!!(笑)

そんな僕は、かっこいい下着を求めてネットサーフィンをして下着の店を見つけたのである。

しかしそこは自分には異空間であった。

自分が見つけたのはゲイ向けの下着ショップであり、それと一緒にいろんなゲイグッズや雑誌が所狭しと並んでいた。

その中の雑誌に目が止まってしまったのだ。

自分はもって行った1万円で3着の新しいパンツとバディというゲイ雑誌を手に取ってレジに向かった。

すごく胸がバクバクして耳が熱かったよ・・・で家に帰りさっそく、試着!!どれもかっこよい!!

もっと欲しかったなぁ

パンツ1丁のまま僕はベッドに腰掛けて、ゲイ雑誌をめくった。

この時はまだ自分がその雑誌を手に取った目的は中の通販コーナーであった。

ゲイショップでこれがホモワールドかぁと興味本位で見てみた雑誌の通販コーナーの下着がかっこよかったから、家で見てみようと思い買ったのだ。

そして2着を購入を申し込み!

この時はそれ以外のコーナーには目もくれなかった。

学校で着替える時に周りに見られて気持ちのいいものである。

多分自分には露出狂の血でも流れているのだろうか?

『さる!かっこいいパンツはいてんじゃん』

『また通販??下着のセンスはかっこいいよねぇ~』

『おっ!でかチン強調して美加ちゃん大喜びじゃねぇ』と由が俺の股間をもみもみ~

『さわんなよ!勃起したらどうすんだよ!彼女は生理なんだから!』

『俺がしゃくってやるよ~』

(しゃくるとは当時うちらではやっていたフェラの事で尺八から)

『おっ!気持ちよくしてくれよ~』

そんなバカな会話が体育の着替えの時間にあったのだ。

数日後、雑誌の通販で買ったものが届き、さっそく試着!!

かっこい~~~と思い、次の体育がある日に穿いて行ったのだ。

『また買ったのか??』

『この前のと同じ時に買った奴だよ!!』

『やらし~半ケツじゃん!』

かずが人差し指を割れ目の隙間から差し込んできた!!

『何するんだよ!半ケツを言い渡す!!おしおきだ!!』

『わぁ!!ばか!!顔にまたがるな!!』

俺はかずを押し倒し彼のこの上にしゃがみこんだ。

もちろんケツを出しながら~しかしこんなやり取りも楽しい、仲間内だったから出来たことだ。

『さるのアナルみちゃったよ!!ばぁちゃんの口みたい!』

『はははっはははっはははははは』

そして由がそばによって来て『なにしてんの??楽しそうじゃん!!』

『さるがまた新しいパンツを買って穿いてきたからみんなとからかってさぁ』

その時、由は『どれ?かっこいいじゃん・・・?あれ??』

その言葉の戸惑いに気になった俺だけど、周りの盛り上がりに流されてしまった自分はその意味がわからなかった。

放課後になり、由が俺に聞いてきた。

『そのパンツどこで買ったの?今日穿いていたのは特にかっこ良かったから、俺も欲しくなっちゃった!』

俺は返答に困った・・・俺が買ったのはゲイ雑誌の通販からだからである。

何とかごまかし、じゃぁ今度いいのが入ったら教えてあげるよ~とその場は言い逃れた。

次のバイトの給料日、僕はまた同じ店にいた。

そこで新しい下着2着と同じ雑誌を手に入れました。

前回同様、穿き心地チェック!と雑誌の通販コーナー

今回は自分が欲しいと思うものが1着しかなく送料が割高になるなら、今回はがまんしようかな?と思った。

暫くして、体育の着替えの時にみんなが寄ってきた。

『また買ったの?いくら??』

『2,500』

『パンツにそんだけかけるなら髪型何とかしろよ~』

『Tバックとか持ってるんじゃない?』

『持ってるよ~でも1回はいただけ~』

『今日なぁ由もいいパンツ買ったんだって!!』

『どれ?(あっ)かっこいいじゃん!!』

『奮発したよ!俺さぁ時給700円じゃん!3時間分だよ!縞々がいいべ!??さるの真似~!!』

『じゃぁさる真似じゃん!』

『ははっははっは~~』

しかし気になることがあった。それはその下着は確か、俺が買うのを諦めた雑誌にあった物だ、彼はゲイなのか?の疑念を抱くのに送時間はかからなかった・・・

・・・そして自分は家で雑誌をめくり、男同士が抱き合うページ小説、付録のDVD・・・全てを見てしまい興奮してしまった。

やつはゲイなのか?だから嫌いか?親友じゃないのか?でもホモだぞ?ケツに入れたりするぞ?汚いじゃん?

頭の中で走馬灯のようにいろんな事が流れて行きました。

気が付くと、雑誌を片手に勃起してギンギンになった自分のちんこをしこりだした。

彼女は女子高で修学旅行に行ってしばらく会えないので溜まっていたので行くまでに時間はかからず、初めて男とエッチしていることをネタに抜いてしまい、自分は後悔の念でさいなまれました。

 

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