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【ゲイ体験談】鬼畜4Pファックで犯された便器男の末路・・・・・・・・

初めての2本挿し・・・

静岡県在住の男性からの投稿。ケツが疼いてしまいセフレに連絡を取った投稿者。待ち合わせ場所で待機しているとセフレがやってきたのだが、友達を2人連れてきたというのだ。そして計3本ものチンポに囲まれてしまい・・・
連結アナルファック
暫く掘られていないため、ケツマンが疼く毎日でした。

以前に2回ほど掘ってくれた、デカマラタチAにメールをしたところ、『8時に某公園に来い!タチをもう一人呼んだ』と返信がありました。

廻される・・・これから起こる事を想像しドキドキしながらケツマンをシャワー浣腸し、太いデェルドを味わいながら勃起状態でケツマンを綺麗にしました。

8時前に駐車場に着きましたが、まだ誰も来ていない様子。

そして、5分位した時、駐車場に車が一台とまり、着きましたのメールが!

近くにもう居ますと返信を済ませ、パンツを脱ぎ、自分のケツマンにローションをたっぷり仕込ませました。

近くのベンチに座って待っていると、暗闇からAが向ってきます。

私の目の前に仁王立し、好きにしろって感じなのです。

すかさずズボンの上から摩り、ベルトを緩めズボンを脱いでもらい、パンツの上から摩りました。

相変わらずデカイ!長さ17cm 太さ5cmはありそうなマラ!カチカチになっています。

我慢できなくなった私は、パンツを脱がし口で丹念に舐めあげ、咥え喜びを感じた時です。

いきなり頭を両手で掴まれ、イラマチオ!

デカくて気道を塞がれ息ができない程、突っ込まれた!

涙目になりながら、ケツマンに入れてくださいと悲願したところ、Aは、素早くゴムをすると、「ケツ出せ」と言います。

私は、すかさずベンチに手を置きローションが垂れたスケベなケツを突き出しました。

しかしケツマンに入れようとするが、中々入れてくれません。

A:「こんな時はなんて言うんだ?早く言え!」

私:「ケツマンに入れてください!お願いします!」

すると、いきなりデカマラが一気に根本まで挿入されます!そして、激しく腰を振っています。

私:「最高です。最高です。凄く良いです・・・・あぁ・・・あぁ~。」

A:「欲しかったんだろ?もう二人すぐ来るからな!」

私:「二人?三人で廻すんですか?」

A:「3本味わえるんだから、文句言うな!」

ケツマンがえぐられるような快感で、ケツマンの締りが段々弱くなってきた。

最近、ケツマン拡張にハマッテおり、7cmまで入るようになっていました。

A:「もっと締めろ!ガバガバだな!」と言いながらケツを叩かれます。

M:「最高です・・・・あぁ・・・・」

気がつくと、何時から居るのかもう一人のタチBがマラを扱きながら、私の口元にもってきます。

Bのマラも長さはありませんが、かなりの太マラです。

Aにガンガン掘られながら、Bのマラを丹念にしゃぶりました。

初めての串刺しで、私自信かなり興奮し、片手で自分のマラを扱いていたのを覚えています。

A:「こいつガバガバだぜ!掘るかい!」

B:「今、ゴム付けるから。」

その間もAは、激しく抉るように堀っています。

Aがいきなり抜いたら、すぐにBが掘り込んできます。

Bが抜いたら、すぐAが掘り込んできます。

交互に3廻り位した時です。Bがベンチに座り、跨いで入れろとのこと!

抱っこされるようにマラを入れられると、

A:「二本入るか?」

B:「入れてみ!」

私:「二本・・・・・」

ケツマンが裂けるように拡がり押し込んできます。

A:「やっぱり。ガバガバだからズッポリ入いったぜ!いい締まり具合だ!」

暫くサンドイッチで掘られていると、口にもう一本が入ってきます。

C:「スゲェスゲェ!」

ケツマンに二本、口に一本咥えています。

A:「そろそろイくなぁ!」

A:「うぉ~イくイく!!!!」

今度は、Cが入れてきます。BとCのサンドイッチです。

口には、Aのマラをお掃除フェラ!

もう私は、全身の力が抜け白目を剥き喘いでいる自分がわかりました。

B:「同時にイくか!」

C:「そろそろイきそうです!」

B:「おぉ~イくイく・・・」

C:「俺もイく~・・・・!」

二人同時にフィニッシュしました。3人ともすぐに後始末をしています。

B:「今度、ビデオ撮るからまた来い。」

私:「ハイ」

A:「ゴム手袋も用意してこいよ!」

3人とも帰ったのですが、暫く呆然とケツをだしベンチにうつ伏せでいました。

若い男がケツを開いてきます。

俺も入れていいですか?

全身の力が抜けて抵抗できません。

若い男は覗いていたのでしょう。5分位で射精して帰っていきました。

1時間に4本のマラを挿入されて、暫くはケツが痛かったです。

また、二本挿しされたくてしょうがありません。

 

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