【ゲイ】優等生(12)が押さえつけられてフェラ強要された話
友達のフェラで初精通
群馬県在住の学生さんからの投稿。小学生時代、友達の家で初めてエロビデオを見せられた時だった。悶々とする友達が我慢できずに投稿者に馬乗りになってくる。振り払って逃げようとするも・・・

小学校の時、中村と林と田中というとてもエロい友達がいた。
田中はずっと同じクラスでよく遊んでいたが林は5年までは違うクラスだった。
中村は同じクラスだったけど、どちらかというといじめられっ子だった。
でも中村の家は金持ちで、新しいゲームなんかが出るとすぐに買ってもらえるような家だったので、みんなそれにつられて中村の家で遊んでいた。
6年になってこの3人がよくエロい話をしていた。
といっても小学生だから、チンコがどうしたとか、オッパイがどうとか、そんなレベルだった。
中村には当時高校生の兄がいて、その兄が持ってるエロ本やビデオを見せてもらったと3人が話してた。
そして彼らのエロさもだんだんレベルを上げていった。
ぼくはそういう話には興味がない純情な男の子のフリをしていたけど、本当はエロ本を見てみたかったし、彼らが「チンコが気持ちいい」とか話してたことを詳しく知りたいと思っていたが、恥ずかしくてできなかった。
ところが夏休みの近づいたある日のこと、田中に一緒に宿題やろうと誘われたのが全ての始まりでした。
宿題を一緒にやることはよくあったので、いつものように教科書やノートを持って田中の家に行き宿題をやり始めました。
宿題が終わって、おやつも食べ終わったら、田中が「この前さ、中村の家でエロビデオ見せてもらったんだ」と話し始めた。
田中はビデオに出てた女の人の動きをマネしながら詳しく話してくれたんです。
僕は興味津々で田中の話に夢中になりました。
そして「女がさあ、男のチンコ口にくわえるんだぜ」と言い、口を大きく開きながらぼくの股間に顔をちかずけて来たんです!
ぼくはびっくりして逃げたけど田中は「あれってセックスと同じぐらい気持ちいいって中村の兄ちゃんが言ってたよ。」と言いました。
セックスなんて恥ずかしい言葉を平気で言うなんてコイツ凄いなと思いました。
ぼくの方が恥ずかしくて顔が熱くなってしまいました。
田中はぼくに「なあ、ちょっとやってみようぜ」と言いながら迫ってきたんです。
ぼくは興味があったけど他人に股間を見せるなんて恥ずかしいし、男同士ですることじゃないと思ってたので断りました。
しかし田中はあきらめず、しつこく迫り床にぼくを押さえつけるようにしてきたのです。
田中は「おれチンコ立っちゃってるからさ。しこらないとダメなんだよ。だからついでに。ね」と言ってきました。
田中はぼくの上にまたがるようにして、ちょうどぼくの顔の前に田中の股間があります。
「おれのチンコ、中村よりは小さいけど、今勃起してるよ。」
そう言いながら田中はゆっくりとズボンの前を開き始めました。
水色のブリーフの前は田中の勃起したチンコの形に膨らんでいます。
そして田中はシャツを脱ぎ、下も全部脱いで全裸になりました。
田中は小柄だがスポーツが得意で引き締まった体をしていて、チンコはまだ毛も生えてなくて先まで皮が被っていました。
大きさもまだ10cmぐらいだったが完全に勃起してピクピク動いています。
田中はぼくの頭を両手でつかむと腰を突き出してチンコを顔に近づけてきました。
あの独特のにおいが鼻を突いて、ぼくは顔を背けようとしたけど田中は力強くぼくの頭をつかみチンコを顔に押しつけたんです。
田中は「舌出して。すぐ終わるから、お願い。舌出して。」と言ったので、舌を出せばすぐに終わるのだと思って口を開けたらそこへ田中はチンコを押し込んできました。
田中のチンコはその頃はまだそれほど大きくなかったので完全にくわえる形になってしまいました。
「あぁ~、いぃ・・・舌で舐めてよ。」と田中に言われぼくは口の中の田中のものに舌をあてました。
田中は腰を前後にふってチンコを抜き差しするようにしていたが1分もたたないうちにぼくの口に射精してしまいました。
田中の精液が喉に勢いよく当たったのでぼくが咳き込むと「ごめんね吉岡くん。でもすごい気持ちよかったよ。ありがとう」と言って軽く頬と唇にキスをしてくれた。
そして田中はぼくのズボンとパンツを脱がし始めました。
ぼくのチンコは小さいままだったが田中はそれを口にくわえて舌で舐め始めたんです。
はじめはムズムズとした変な感じだったがだんだんと気持ちよくなり始め、チンコも大きくなっていきました。
完全に勃起したところで田中は口からチンコを出し「吉岡くんのチンコおっきいね」と言うと再び口にくわえてしゃぶり始めました。
やがて、おしっこが出そうなチンコの奥からこみ上げてくるものを感じ「あぁ、田中くん・・・」と言ったら田中はフェラをやめて一気にしごきあげてくれました。
そしてこの時ぼくは初めての射精を経験したのでした。
名前は一応仮名です。昔のことなので多少の演出はありますがほぼ事実です。
本当はこれ以前に少しエッチな行為がありましたがフェラの時のことだけ書きました。
この後、宿題をやろうと言っては時々田中の家に行き、お互いのものをしゃぶりあいました。
中村や林とも夏休みから関係するようになりました。
田中と林は中学校が違ったので、あまり会えなくなりました。
中村はもともと好きではなかったので、中村と2人だけで行為をすることはありませんでした。











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