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【ゲイ】教室でシコりながらフェラする淫乱中学生の話

厨房、初めてフェラをする

高知県在住の学生さんからの投稿。幼い頃からある友達と下半身を触りあうのが日課になっていた投稿者。互いに同性愛という自覚はなく、ただ性の発散として行っていた。ところがある日、その友達がフェラを賭けてのジャンケンを提案してくる・・・
デカマラをフェラする男性
つまらなかったらごめんなさいm(_ _)m

俺は現在19歳。

これは俺が12歳~の話です。

俺の住んでるすぐそばにでっかい銭湯があるんだよね。

そのせいか俺達は4人くらいの仲良しメンバーでよく行ってたんだ。

12歳の時、その日はふたりが行けなくなってしまい俺とKのふたりで銭湯に行った。

その日、俺は学校をズル休みしていてKに「今日学校おもろかった?」と聞いた。

そしたらKが「今日はおもろかった、性教育があったでw」と教えてくれたんだ。

そんな話しをしていたらKが「S(俺)はもうこれ出る?」とシャンプーの液をタラ〜と垂らし見せながら言った。

俺はすぐに精子のこととわかったから「もちろん出るよ。」と答えた。

体を洗い終わって俺たちはサウナに入った。中は俺たちふたりだけ…

「今日めっちゃ空いてるなぁ」などと話してたら、Kが「なぁSの精子見せてやぁ」なんて言ってきた。

1人じゃ恥ずいんで最初は俺も嫌がったけど「Kも見せてくれるならいいよ」と答えた。

Kはしぶしぶこれを承諾した。

俺たちはサウナの奥の死角になるとこへ行った。

お互い自分のチンチンをいじりはじめた。

K「Sはどうやってオナるん?」

俺「普通やで」などと話してるうちに俺たちのチンチンはムクムクしてきてあっという間にビンビンになった。

K「Sの大きいなぁ」

俺「Kの方が大きいで」

K「ちょっと触っていい?」

俺「じゃ触りっこしよ」

俺達はお互いの固くなったチンチンを触り合った。

K「どうせやからイカせあお」

俺「いいよぉ」

Kの手は俺のチンチンを優しくしごいてきた。

初めて他人にチンチンを触られ、予想以上に気持ちいい。

クチュクチュと音がなるほどふたりとも興奮して先走りが凄かった!!

K「俺 そろそろ出そう。Sは?」

俺「俺ももうすぐ出る」

………ドピュ!!とお互いの手の中で精子を出したのはほぼ同時だった。

K「気持ち良かった〜、またしよな!」

俺「おう!」

これが始まりだった。

Kとはこの後だんだん発展していく関係になります。

銭湯でKとチンチンのシコり合いをはじめてからは,学校とかでも二人でトイレに行って触り合いしてた。

昼休みとかにまず人気のない旧校舎の一番奥のトイレへ向かう。

たまにそこへ向かっている間にチンチンがビンビンになっちゃってヤバイときもあったw

14歳の時、その日は相も変わらずトイレへ向かった。

そして着くなりKは俺のチンチンをズボンの上から揉んできた。

ずっと触り合いをしてたせいかKの触り方はかなり上手になってて気持ち良くてあっという間にカチカチになった。

K「もうデカなってる(笑)」

俺「だって気持ちいいもん」

K「俺のも触ってぇ」

Kのチンチンもカチカチなようだ。

Kは自分と俺のズボンを下ろす…

もう2年くらい触り合ってるのにお互いかなり興奮していてトランクスは見事なテントを張っていた(笑)

K「今日は四時間目で終わりやし、クラブもないからゆっくりできるな(笑)」

俺「うん(笑)」

そしていよいよオナニー開始。お互いのビンビンチンチンをみてシコり合った。

K「なぁ、ジャンケンして負けたらフェラしよや」

俺「えっ!?フェラ!?」

K「ジャンケンっ!ポイっ!」

かなり強引な奴や…しかも俺は負けてしまった…

K「約束やからして(笑)」

……

俺は勢いに押されしぶしぶ(?)することにした(笑)

まずはKの亀頭をペロっと舐めた。 ヌルヌルしてて少ししょっぱかった。

俺はこれが先走りの味なんだとわかった。

躊躇っても仕方ないと想ったので一気にKのチンチンをくわえた。

K「うっ!ヤバいマジ気持ちいい」

俺「マジで?」

K「うん、俺のチンポをジュポジュポしてや」

俺「こう?」

俺はくわえたまま頭を上下してピストンした。

ジュポジュポ…とトイレの中に音が響いてたと想う。

俺は自分のチンチンをシコりながら懸命にしゃぶった。

すると…

K「ヤバイ!!」と言って俺の口からチンチンを抜きいつものように壁に射精した。

ドピュ!ドピュ!ドピュ!といままでに見た事ないくらいの大量の精子が飛び散った

俺もそれを見た瞬間ドピュ!ドピュ!と壁に射精した。

俺たちはズボンとパンツをあげて帰る事にした。

トイレの壁には二人分とは想えないくらい大量の精子が付いていた。

以上が俺のはじめてフェラ体験した話しでした。

 

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