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【体験談】ニューハーフ達に悶絶3Pセックスで犯された末路・・・・・・・・・

【体験談】2度目の投稿となる大阪府在住の会社員さん。ノンケだったのに熟女NHにお持ち帰りされて以来、アナル快楽にハマってしまい半同棲のような生活がはじまったのだが・・・

ニューハーフとの3P乱交

以前IKKO似で筋肉質の熟NHのお姐さんに導かれた話を書いた者です。

(前回投稿:熟女ニューハーフにお持ち帰りされた話

お姐さんと付き合い始めて半年。

自分が本当はマゾ体質だったということに気づかされ、開発されたオレは週末はほとんどお姐さんの家で過ごしていた。

土曜日にお姐さんの家に行き、昼間はスーパーに行ったり、部屋でまったりと過ごし、夜お姐さんはお店に出勤。

オレは風呂を涌かしてお姐さんの帰りを待つ。

浣腸も自分1人でシャワーだけできれいにできるようになった。

オレのアナルは半年の間に、お姐さんのペニスなしではいられないほど淫乱にされていた。

そしてお姐さんに散々愛されたあと月曜日の朝、お姐さんの家から直接会社へ。

昼間はオレが男でお姐さんが女だがベッドではオレが女でお姐さんが男という奇妙な半同棲生活。

ある日お姐さんの友達で、オレも2回ほど連れて行ってもらったことがある

ゲイバーのママ(ママといってもひげ面の小太りのおじさん)を呼んで3人で鍋パーティをした。

ママもお姐さんもお酒はかなり強く、二人で一升瓶がほぼ空きかけた頃、酔いも手伝ってか話題はどんどんシモの方に。

「アンタたちってどんなセックスしてるのよ」とママ。

「どんなって、そりゃ相性バッチリのセックスよね」とオレに相づちを求めるお姐さん。

酔っぱらっていたオレも「お姐さんに未知の快楽を教えてもらっちゃって」と冗談めかしていうと「私も若い子が欲しいわ……」とため息をつくママ。

するとお姐さんがママに見せつけるようにオレにキスをしてきた。

「ちょっとちょっと、見せつけてくれるじゃない。」とにじり寄ってくるママ。

お姐さんはキスを止めるどころかオレに舌をからめて、さらに手で乳首を攻めて来る。

その頃のオレはお姐さんに乳首を完全に開発されていて、「あんっ」と声が漏れて酔いもあって一気に淫乱モードにスイッチが入ってしまった。

お姐さんがママに目配せをするとママがオレの股間を触ってきた。

「すごい!まこちゃんもうこんなに勃ってる」といいながらオレのズボンとパンツを脱がす。

ママは屹立したオレのペニスを2~3回しごくとパクリと銜えてきた。

銜えながら亀頭のまわりを舌でネットリとなぞってくる。

お姐さんのテクニックとも違う、イソギンチャクにペニスを突っ込んだような(やったことないけど)

濃厚で吸引力の強いそのフェラテクニックに思わず溜息が漏れる。

上半身をお姐さんに、下半身をママにねちっこく、時間をかけて愛撫された。

初めて二人から同時に愛撫されるという異常さと、ママに観られているという恥ずかしさで全身をゾクゾクするような快感が走る。

ローションをたっぷりと垂らされたあと、お姐さんはコンドームを付けると正常位で挿入してきた。

やさしくピストン運動される。

それを間近で覗き込んでくるママ。

電気のついた明るい部屋で他人に観られているという状況に興奮したオレは乱れた。

ツボを心得たお姐さんのピストンですぐに腰から下がとろけ、せつない波が何度も襲ってきて、お姐さんの身体の下で身を震わせる。

お姐さんに耳元で「あとでママにも可愛がってもらうのよ」と囁かれ、オレはお姐さんに夢中でしがみつきながら何度も高いところに連れて行かれた。

やがてピッチが上がり、お姐さんの息づかいも荒くなってきた。

オレは乱れに乱れ、お姐さんとママが何か喋っていたが何を言っているのかも分からない。

何度もオレを逝かせたあとで、お姐さんがオレの中で果てた。

荒い息をしてぐったりしているオレをものともせず、興奮したママが、オレの脚を持ち上げてすぐに中に挿れてきた。

お姐さんはまだ硬いペニスからゴムを外し、オレの顔に覆いかぶさるようにお掃除フェラを求めてきた。

必死になってお掃除しようとするのだが、ママに突かれるたびに声が出てすぐに噛んでしまいそうになる。

頑張って尿道に残っているものを残らず吸い出すと、ママとの本格的なセックスが始まった。

大きな身体に押し潰されるように抱きしめられ、荒々しいキスをされる。

口のまわりや頬にママのヒゲがチクチクとあたる。

お姐さんの時には感じたことがない、「漢」にキスをされているという感じがする。

ママはオレの口の中に残っているお姐さんのザーメンを吸い取り、クチュクチュと自分の唾液と混ぜてまたオレの口の中に戻してくる。

「どう、美味しい?」と聞かれオレは「美味しい」と答えてそれをゴクンッと飲み干した。

ママのセックスはお姐さんと違って荒々しい。

「ほんと、この子の尻マンコって吸い付いてくるわね」と言いながらガンガンと突いてくる。

お姐さんの余韻が残ったままのお腹の中をかき回すようにピストンされ、頭が真っ白になる。

ママは慣れた腰使いでリズムよく打ち付けてくる。

オレは耐えることのできない切なさに襲われて、恥ずかしい声を上げながら身体をよじる。

「オンナのように逝くところを見せてあげなさい」と恥ずかしい言葉をお姐さんが耳元で囁く。

そのうちオレが限界に近いことを悟ったのか、ママの腰使いがオレを逝かせようとする動きに変わった。

大きな波が突然やってきて、身体がガクガク震える。

大きな声を出しかけると、お姐さんにキスで口を塞がれ、そのままキスをされながらせつない波に何度も襲われ翻弄される。

やがてママの荒々しい動きがさらに攻撃的なものに変わり、「逝くよ、逝くよ」と言いながらオレの中で逝った。

今日は異常な雰囲気に興奮しているのか、休む間もなく再びお姐さんが挿れてきた。

ママがお姐さんと同じようにコンドームを外して湯気がたちそうなペニスをオレの目の前に差し出す。

オレは同じようにお掃除フェラできれいにした。

一度射精しているせいで、お姐さんとの二度目のセックスはかなりの長時間に及んだ。

お姐さんは身体をよじらせるオレのさまを楽しむように見下ろしながら、オレの身体を延々と翻弄した。

その間ママはオレにキスしてきたり、敏感な乳首を責めてきたりする。

オレは二人に可愛がられている…という幸せな感情でいっぱいになった。

長い時間が過ぎ、お姐さんがやっと果てると再びママが……。

怖いぐらいの快感が延々と続いて全身が性感帯の塊のようになる。

どこを触られても声が出て、オレの声はいつしか泣き声のようなものに変わっていた。

気がつくとオレはお姐さんに後ろから抱かれるように寝ていた。

窓の外は明るく、ママは帰っていた。

オレの気配に起きたお姐さんが言うにはママの店でお姐さんが自分が仕込んだオレの痴態をよく自慢していたらしくママが「そんなに自慢するなら一度見せなさいよ」ということではじめから3Pの話がついていたそうだ。(冗談か本当か一ヶ月分の飲み代をタダにしてくれるらしい)

Mなオレが萌えるようにオレには内緒にしていたとのこと。

こうしてオレはお姐さんの策略で、さらにアナルの快楽にはまり込んでいった。

 

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