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【ゲイ】友達の家でごっくんフェラしちゃった少年(10)の話

舐めさせてくんない?

富山県在住の学生さんからの投稿。昔、友達の家で遊んでいるときに友達が勃起していることい気づいた投稿者。どうして自分と2人きりなのに勃起するのか判るはずもなかった投稿者がふざけて質問してみると・・・
チンポを愛撫する茶髪青年
クラスメートの竜二君の家でゲームをして遊んでいる時、ゲーム中なのに股関ばかり触っていた竜二君に「竜ちゃんソコばっか触ってるけどどうかしたん?」

「エッ…ああコレ?癖やねん」

「変な癖やなw」

「勃ってくると自然に触ってしまうみたいや」

「なんでゲーム中に勃つんや?」

「それは解らへんけど、見て、ほら!」

ズボンの膨らみを指差して言いました。

「オオッ凄いな、ギンギンか?」

僕が言うとズボンとパンツを一緒に下ろしてチンポを出しました。

勢いよく飛び出したチンポは反り返って血管が浮き出て脈打っていました。

僕のより、かなりデカイチンポが羨ましく「竜ちゃんのチンポデカイな、僕のなんかこんなんやで」と僕もチンポを見せました。

「浩ちゃんも勃起させてみや」

「そうしたいとこやけど、すぐには勃たんで」

「どら、こうすると」

竜ちゃんは僕の萎んだチンポを自然に掴んで口に入れました。

「竜ちゃん!」

突然の尺八にびっくりした僕でしたが、正直なチンポは即勃起しました

まさか男子に舐められるなんて、しかも直ぐ勃起するなんて、と思っていると「浩ちゃんのチンポも立派やん、もっと舐めたいな」

「僕にはそんな趣味はないで」と言った途端僕のチンポを喰わえ金タマを擦り始めました。

内心チンポってどんな味がするのか前から知りたかったので、僕も勇気を出して竜ちゃんのチンポを喰わえてみました。

生ゴム、それも重量感のある硬い生ゴムみたいな感じでした。

チンポの先から液が出て来ていつもしているセンズリを竜ちゃんのチンポで擦りました。

「浩ちゃんオレ出そう、、、」

「紙は?早くティシュ」

勢いよく飛び出した精液…

紙が間に合わず手のひらやジュウタンに飛び散りました。

次に僕も射精が始まり「竜ちゃん僕も」

イく寸前に竜ちゃんは僕のチンポを口に入れました。

「出るッ」

竜ちゃんの口の中に大量に放出しました

竜ちゃんは美味しそうな顔で精液をゴクリと呑み込んで、チンポに残された精液を吸ってくれました。

初めての経験でしたが本当に気持ちよくて病みつきになりそうです。

 

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