【ゲイ】ドレス姿で淫らに調教されてしまった女装子の話
年上のおじさまと・・・・
愛媛県在住の会社員さんからの投稿。女装の趣味があり、その姿で抱かれるために出会い系をたびたび利用するという投稿者。ある日、メールボックスに一通のメールが届いていた。気になってしまい実際に会ってみたのだが・・・

先月、Sという男性と出会ったパートナー募集のデータを消すのを忘れていた。
ある日、久々に開いてみるとメールボックスにメッセージが入っていた。
「会ってみませんか?」と・・・。
Sの事ももちろんあったが、なんとなく気分で会うことにした。
Tバックの下着に黒のブラ、外見はユニセックスの格好で。
「あやかさん?」
待ち合わせの場所に現れたのは年上のおじさん風の人でFさんという。
連れていかれたのはラブホテルではなく、普通のシティホテル。
初めは軽く世間話。Sの事はもちろん話せない。
「女装はしたことあるの?」
「本格的にはないです」と答えると「じゃ着替えてみて」とFさんが袋から取り出したのは青いフリフリのパーティードレス。
可愛い服だけど着てみるとなんだかアンバランス。
Fさんがウイッグをストンと載せたら姿見の所まで引っ張っていかれた。
「鏡見て。かわいいね」
確かにさっきと違う。なんだかジーンと感激してしまった。
「これを塗るともっと綺麗になる」
ルージュを手渡され慣れない手つきで唇に塗る。
案の定、はみ出し何回やり直し。
「綺麗にできたかい?」
振り返るとFさんが真っ裸だった。
股間ののチンポはSのそれに負けず劣らず大きく反り返っていた。
ソファーに腰掛けたFさんの前にひざまずき丁寧にしゃぶる。
「おお上手だね。経験豊富なんだね」
カチカチのチンポの先と裏を舌で舐め舐め。
先っちょから少し味のある液が出てきた。
思い切ってノド奥まで吸い込んで舌で転がす。
Fさんがうーん…と唸っている。
嬉しくてさらに激しく吸い込むと「もういいよ。出ちゃいそうだ」と止められた。
ベッドに寝かされスカートを捲り上げられる。
アナルにヒンヤリとした感触はローションだろう。
Tバックのパンティが抜き取られた。
「じゃ入れるよ」
Fさんが私の股間を割りチンポをあてがった。
Sのチンポを何度もくわえ込んだとはいえ、さすがにちょっとキツイ。
「まだ動かないで…」
Fさんの顔が目の前にあって目を閉じて唇を重ねる。
以前なら男同士でディープキスするなど考えられないのに自分はすごく淫乱なんだと思う。
Fさんは唇を離すと耳たぶを甘噛み。
なんだか凄く気持ちよくてアナルの違和感などとっくに消えていた。
「そろそろ動いていいね?」
Fさんがゆっくりチンポを出し入れする。
Sの激しいHとは対照的。
でもSのチンポと違ってカリが前立腺をグイグイ押し潰し突かれるたびに喘ぎ声が出てしまう。
「アッ…はぁん…」
ぐにゅ、ぐにゅと突かれるたびに自分のチンポからヨダレのように液体が流れ出る。
「ふふふ、気持ちいいだろう?こいつの味を知ったらどんな女装子でも堕ちるんだよ」
アナルの方からグチャグチャと淫らな音が響いてジンジン痺れてきた。
「あ~チンポいいです!もっと下さい」
「淫乱だね、あやかはエッチだよ」
Fさんがピストンのスピードを上げると自分のチンポが連続して射精している感じに思える。
ヌルヌルになったチンポになんとFさんはスカートを降ろし覆ってしまった。
「ひぃぃ!ダメですあイくぅぅ!」
突かれるたびにチンポ自体とドレスの裏地とが擦れ合ってチンポの裏から汁が湧き上がってくるような快感をこらえるとアナルを自然に締め付けた。
「おお、締まるぞ!中に出すぞぉおおお」
Fさんがドンッと奥まで突き入れドピュードピュッと射精。
頭に電気が走ったように真っ白になって半分気絶、力が抜けてしばらく動けず。
少し経ってから下半身が冷たく感じFさんがドレスを捲り上げるとドレスの裏側にベットリと精液が粘り着いていた。
「すごくいっぱい出たね、あやか良かったよ」
「これからもっとあやかを淫乱に調教してあげるよ、いいね」
その夜はもう一回、今度は口に出してもらいFさんに抱かれて深い眠りについた。











コメントフォーム