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【ゲイ】身長190cmの怪力レスラーに襲われた話

チンコもガタイも規格外

石川県在住の学生さんからの投稿。去年に友人と海まで旅行に行った時、屈強な体型の大男が浜辺で自慰をしているところに遭遇してしまう。あまりの強靭な肉体にその場で立ちすくんでしまい・・・
ガチムチマッチョ男性
去年の夏休みの一週間、俺はとある海岸まで友達2人と旅行へ行った。

俺たちは幼馴染で、それぞれ趣味は違うものの、気が合うということでずっと仲良くしてきた。

俺、(大河)は18歳。

空手をやってるから、他の二人と比べると体格、力量ともに格段の差がある。

俺の身長は175.4cm、体重は75kg。

筋トレかなりやってて空手に支障が出るほど全身筋肉モリモリで、パワーも誰にも負けない自信があるんだ。

そんな見た目なんで、俺に逆らうようなヤツは今のところいない。

連れの二人は健介と良一という。

健介は水泳をやっているけど、ガタイは俺に比べてどちらかというとスジ筋タイプ。

身長は180cmと長身なのに、体重は56kgと引き締まってはいるものの、ヒョロヒョロした感じがする。

良一は勉強家タイプで、俺のことをいつも頼りにしてくれている。

俺もよく勉強を教えてもらったことがあった。

話は変わるが、俺は小学6年のときに射精は済んでいる。

風呂場でチンコを扱いていたら、ドロッと温かいものが出てきたのが最初だった。

それに興奮した俺は、毎日のように扱いては発射して何とか性欲を処理していた。

その扱き続けたお陰と言っていいのだろうか、俺のチンコは化け物のようにデカくなってしまった。

平常時で13cm、勃起したら19cmにもなる。

チンコのデカさは学校でも有名で、空手部に入ってきた奴らの中には俺のチンコ見たさに入ってくる不届き者までいた。

俺は空手はそういう不純な動機でやるものではないと思っていたが、そういう考えもありか、と高2のときに考え方を変えた。

そして、最高学年に上がった今年、空手部は俺の支配下に置かれた。

主将となった俺は指導する立場にある。

まず、俺のチンコ見たさに途中入部してきた奴らを一人ずつ呼び出し、問い詰めた。

今となっては俺の忠実な家来のような状態にある同期のヤローなんかは、中学のときは帰宅部で、空手の良さも理解せずに俺のチンコ目的で入部したので、思う存分見せてやった。

「ほら、俺のチンコ見たかったんだろ?」

すると奴はしゃぶり付いて来やがった。

俺はそいつの頭を鷲づかみにして、怒鳴り散らした。

「ふざけるなぁ! おまえなぁ、俺のチンコがそんな好きか?あぁ!?そんじゃ、思い知らせてやるさ!」

俺はズブズブとケツにチンコを挿入。

失神するほどの勢いだった。

俺はそうやって空手部の部員を次々と支配していき、顧問の知らないところで俺が統制をとっている。

健介と良一の二人もそんなことは知る由もない。

到着してすぐに、俺は泳ぎに行こうと提案したが、二人とも疲れたからしばらく休む、とつまらない反応をしたので俺は先に泳ぎに行くことにした。

俺は人ごみが嫌いだったので、人のいないところへと行って泳ぐことにした。

そして、そこへ荷物を置いてTシャツやら半パンを脱いで準備をし終わった瞬間、俺は妙な声が聞こえてくることに気づいた。

「ああ……ん……あぁん、あっ、い、いくぅあああ!」

声が近い…俺は岩陰に隠れてその声の主を見た。

身長190cmはあろう、大男がチンコを扱いて射精していたのだ!

しかも、そのチンコは俺のと比べても比にならない巨大さだった。

もう俺が確認しているだけで10発以上発射している。普通の人間ではない。

しかも、筋肉隆々のガタイは俺のものとはまたも比にならないものだった。

チンコもガタイも規格外。

ぶ厚すぎる胸板、ボコボコに割れた腹筋、丸太のような腕……。

いったい、何をやっている人なんだろうと俺は不思議で仕方がなかった。

そのとき、大男が俺のほうを睨みつけた。

「ひっ……」

俺が怖いと思ったのは、本当に初めてだった。

今までは、大人顔負けの体格といわれてきたのに、その人と比べたら俺なんて、まだまだガキだった。

「おぅ、おまえ、こんなところで何してる?」

大男はノシノシと俺に接近してくる。

「目が合ったってことは、見たな?」

俺は恐怖で声も出なかった。体が震えてくる。

「何とか言えよ? あ?」

大男はそう言うと、俺が持ってきたコーヒー(スチール缶)をヒョイと掴み、なんと!グシャグシャと激しい音を立てて握りつぶしてしまった。

俺ですらちょっとへこむ程度までしか潰せないのに、恐ろしい怪力だった。

俺は怖くなって、「見ました」と白状した。

「よぉし、俺の見物料は高いぞ?」

大男はチンコを扱きながら言う。

「おまえ、誰でもいいから男を3人連れて来い」

「男……ですか?」

「あぁ、この際体格は文句いわねぇ。つれて来い。俺のエサにする」

「エサ……」

俺は、エサの意味がなんとなくわかった。大男は続けた。

「2時間以内だ。じゃねぇと、お前のケツの穴、ガボガボになるぞ?」

俺は全身に鳥肌が立った。つまり、あの巨根が俺にぶち込まれるんだ。

(冗談じゃない!)

俺は大慌てで男を捜しに行った。赤の他人はまずい。

そうなると、健介と良一の二人しかいなかった。

俺はまず、健介を起こして海岸まで連れてきた。

水泳選手が泳ぎに来ているとみえみえのウソをついて連れてきた。

単純な健介はすぐにつられてやって来た。

さっき、大男がいた海岸に着いた。

「おいおい、どこだよ? M選手!」

健介はキョロキョロとM選手のことを探している。

だが、M選手の代わりに出てきたのは、大男だった。

「ようこそ、Mの天国へ」

大男の突然の出現に、わけがわからない、と言った顔をする健介。俺は罪悪感でいっぱいだった。

大男は舌をジュルリ、と口の周りに舐めつかせて言った。

「お前のダチがなぁ、俺のオナニーシーン、見たわけ」

「はっ、はぁ……」

ズシン、と砂にめり込む大男の足。揺れるチンコ。

「俺のオナニーシーン見物料は、他の男を俺のチンコのエサにするわけ」

「えっ……」

俺は我慢できず、叫んだ。

「逃げろ! 健介!」

健介が勢いよく逃げ出した。

大男が俺のほうを振り向き、ものすごい形相で近づいてくる。

次の瞬間、俺は宙に浮いていた。

大男のパワーでなぎ倒され、そのまま太い腕で首を絞められた。

気が遠くなった俺から大男の存在感が遠のき、しばらくしてから健介の絶叫がこだましてきた。

しばらくして俺が気が付くと、大男は相変わらず全裸で俺を睨みつけていた。

「おまえ、俺との約束を破る気か?」

モリッと筋肉が盛り上がる。俺は首を横に振った。

「じゃあ、あと二人を……」

俺は大男がそう言う前に、言葉をさえぎって訊いた。

「お兄さん! なんで、そんなに強いんですか?」

大男はしかめっ面で「あぁん?」と聞き返した。

「俺、お兄さんみたいな人、憧れなんです!」

「ほぅ……」

真剣だった、俺は。この人こそ、俺の求めている何者も恐れない強さだった。

「おまえ、何かスポーツやってんのか?」

「空手です」

大男は俺の胸板を大きな手で撫でる。

大男の筋肉がまん前に来て、俺のチンコが勃起した。

それを見た大男は、豪快に笑い出した。

「ガハハハ! 俺様のガタイに惚れたのか? 勃起させやがって、いっちょ前に!」

俺は顔が赤くなっていくのがわかった。

「俺ん家来いよ。お前、どこに住んでるんだ?」

「俺はI県です」

「マジかよ?俺もだぜ!俺の名前は松田太一だ。大学2年。よろしくな!」

太一さんは、初めて会ったときとは別人のような顔で、俺に握手をしてくれた。

俺の心臓は、バクバク鳴りまくっていた。

「じゃあさ、俺の車に乗れよ」

太一さんは立ち上がって俺にそう言った。

「えっ……でも、健介が……」

太一さんは日焼けしたガタイによく似合う白い歯を出して笑った。

「大丈夫だ。俺がちゃんと連れてってやる。お前の連れは、俺が襲ったケンスケってガキだけか?」

「いえ、あと、良一っていう友達が……」

「ようし、ソイツも連れてってやる。車に乗れよ、岸壁のうえにあっからさ」

そういうと、太一さんはヒョイっと健介を抱き上げて、車に向かっていった。

ホテルに着くと、太一さんは短パン(ノーパンで)を穿き、タンクトップを着てから俺と車を出た。

俺より15cmも背が高い太一さんは、注目の的だ。

しかも、足が太いので短パンもぴちぴち、タンクトップも胸板のせいで今にも破れそうだ。

エレベーターの中で、俺は太一さんの事を聞いた。

「スポーツ、何やってらっしゃるんですか?」

「レスリングだよ」

「レスリングっすか……。身長は、何センチあるんすか?」

「198cm、まぁ大方2mだ。体重は121.5kg。握力は75kgな」

「すんげぇっすね」

「そうかぁ? まぁ、俺は一応I県では有能選手って言われてるけど」

帰って調べてみても、太一さんのような人のデータはなかった。ウソだったのかもしれない。でも、体格はマジすごかった。

部屋に突然現れた太一さんに良一は腰を抜かしてしまった。

俺が説明して、荷物を健介の分もまとめて、太一さんの車に乗った。

ホテルを出てから、俺は健介の体を拭いてやった。

太一さんに襲われて、服はボロボロ、体は太一さんの精液らしい白濁の液体が干からびたものと、海水の塩がついていた。

「俺の車なんだから、自分の汁が付いたってかまわねーよ。しっかり拭いてやれ」

根は優しい人なんだ、と俺は思った。

高速道路のサービスエリアに入ったところで、健介が目を覚ました。

恐怖で最初は太一さんの顔すら見ようとしなかったが、太一さんが謝罪し、俺も謝ったところで、健介は何とか納得してくれた。

本当に友達をあんなことに利用してはいけないと、俺は今さらながら理解して、ホントばかだった。

サービスエリアは夜中ってこともあってか、トイレしか開いていなかった。

「おい、お前ら。ちょっと興奮したくねーか?」

太一さんがニヤけながら言った。

「どういう意味っすか?」

健介がビクビクしながら聞く。

「全裸で便所行って、帰って来るんだよ」

俺は「えぇっ!?」と叫んでしまったが、健介は「いいっすねぇ! 俺、いっぺんやってみたかったんすよ!」とはりきってシャツを脱いで、全裸になった。

「おぅ、健介! 度胸あるじゃねぇか! ほら、良一とおまえ、早く脱げよ!」

俺はしぶしぶ、全裸になった。さすがに良一はそんなことはできないと断り、車内に残った。

全裸で男3人が道路を歩く。俺の興奮は最高潮だった。

太一さんが、「そういや、お前の名前聞いてなかったな」と耳元でささやいた。

「俺の名前は、大河です。大きいに、さんずいの河です」

「“タイガ”か! 男らしい名前じゃねーか。もったいねぇな、もっと男らしくしろよ!」

「は、はい……」

なんだか、嬉しくて仕方がなかったのを今でも覚えている。

 

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コメントは2件です

  1. m より:

    続きが気になります

  2. せこ より:

    続き、読みたいです

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