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【ゲイ】横柄なイケメン社長に車内フェラさせられた話

【体験談】都内在住のぜにがたくんからの投稿。前回もノンケ喰い話をしてくれた投稿者が、今度は金持ちイケメン社長との体験を告白。かなり横柄で女遊びの激しいイケメン社長をどうやって落とすのか・・・

イケメン金持ちとの体験談

ノンケ喰いのぜにがたです。

バーで出会ったイケメン社長との話です。

わたしの住んでる街は、日体大のそばなので、安い居酒屋や串揚げ屋には日体大生がたくさんいます。わたしの通うバーのマスターは日体大のOBなので、日体大出身者がときどき来ます。

その人を見たのは二度目でした。

色黒、短髪、鋭い眼光、厚い胸板を包む上等なスーツ。マスターの友達らしいのでおそらく35歳。

会社の社長だという素敵な彼に一目で惚れましたが、隣にはものすごく綺麗な女の人を連れていました。

酔った彼は、大声で「俺のチンコとクンニはすごいぜ」と周りの女の子達に自慢していました。

二度目に会ったときもモデルのような女性を連れていましたが、女の子は明日仕事があると先に帰りました。

向こうはわたしのことを覚えているはずはありませんが、「お久しぶりです」と話しかけ、乾杯しました。

「はぁ…」と乗り気ではなかった彼も、たいくつしのぎに話をしてくれました。

自分がゲイであることをカミングアウトし、だんだんシモの話をふると、ある会話の瞬間に目の色が変わりました。

「僕のフェラ、最高ですよ?」

「まじかよ…」

あとはひたすら押しの一手です。

「俺の車、近くのパーキングに停めてあるんたけど、そこでしゃぶるか?」と言うやいなや、彼は会計をし、「5分後にここのパーキングに来い」と、携帯番号を渡して出ていきました。

マスターにバレないよう、時間差で会計をし、パーキングに行くと、大きなワゴンタイプの外車が停まっていました。中を覗くと運転席で彼が寝ていました。

「俺、もう眠くなっちゃった。ごめん。明日、ゴルフで早いんだ。起きたら家まで送ってやるから、お前も助手席で寝ろ」と言うので、「じゃあ、後部座席でしゃぶらせて。お願い。寝ててもいいから」としつこくお願いすると、「仕方ねぇなぁ」と、スモークの張り、外からは見えない後ろに移動してスーツのズボンを下ろしました。

目の前には、両腕を頭の下に乗せ、ワイシャツと靴下と高そうな革靴という無防備な姿のイケメンマッチョ。

黒のアルマーニのビキニパンツからは、太い足と、大きなもっこり。めちゃくちゃ興奮する光景です。

またすぐにイビキをかきはじめたので、こっそり写真を撮り、フェラ開始。シャワーを浴びてませんが、彼の股間からは男物の香水のいいニオイがしました。

なかなか大きくなりませんでしたが、だんだん大きくなり、それは驚くほど立派に勃起しました。

目を覚ました彼が、「マジでうめぇな。いいからそのまま続けろ」と、目を閉じて、わたしの頭を押さえつけました。

しばらくすると起き上がり、「おじさん、入れたくなってきちゃったよ。お前、ケツ出来んだろ?」と、覆い被さってきました。

「え、でも、お尻綺麗にしてないし…」と言うと、「ゴムはあるから」と、カバンからコンドームを取りだし、わたしのデニムとパンツを引きずりおろし、いきなり正常位でぶちこんできました。

「痛い、痛い、無理です!」と叫ぶと、「チッ…仕方ねぇな。じゃあ口でいかせろ」と不機嫌そうに立て膝で腰に手を当てました。

しばらくしゃぶっていると、「おい、やっぱ我慢できねぇわ。俺は何がなんでもお前のケツにぶちこむ。2分時間やるから、自分でケツ穴ほぐして準備しろ!」と、命令されました。

拒めるような空気ではなく、痛い思いをするよりはと、自分で唾をつけてアナルをほぐしました。四つんばいにさせられ、後ろからデカイチンコをぶちこまれました。

男は初めての彼ですが、相当遊んでいるのか、腰使いはとても上手で、すぐ気持ちよくなってきました。

「すぐにイってやるから、我慢しろ」と言う彼に、「あの、、気持ちいい…」と言うと、「なんだ。お前もいいのかよ?ここか、ここか?」と、さらに腰をはげしくぶつけます。

寝バックにされ、うしろから耳を噛みながら、「酒が入ってるから、もうイキそうだけど、お前も楽しませてやるよ」と、少し休憩したあと、しつこく、たっぷりセックスしてくれました。

興奮と快感で、頭が真っ白になってきたころ、「イクほぞ、出すぞ!」と、コンドームにたっぷり出し、彼はそのまま、座席に仰向けに倒れ込みました。

チンコにゴムをつけたまま、「おい、ダッシュボードにティッシュあるから、掃除しろ」と命令し、ゴムをはずして彼のチンコを拭いてあげると、「朝五時にアラーム鳴るから、俺を起こせ。頼んだぞ。お前も寝ろ」と、大の字ですぐに寝息をたて始めました。

二人の体温で曇った精子臭い車内、Tシャツに下半身むき出しの彼。

ゴミをコンビニ袋にまとめて車外に出し、彼の腕をこっそり枕にして、わたしも眠りました。

朝、マンションの前まで送ってくれて、「また、やろうぜ」と笑顔で去っていきました。

家に帰ってシャワーを浴びようとしたら、髪の毛に彼の香水のニオイがついてて、一人でオナニーしました。

 

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コメントは2件です

  1. iidesune より:

    ぜにがたさん楽しく読ませていただきました。ありがとう
    また投稿待っています。

    • ぜにがた より:

      読んでくださり、ありがとうございます。
      嬉しいです。

      ノンケとの体験はたくさんあるので、
      また投稿してみようと思います。

      コメントありがとうございました!

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