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【ゲイ体験談】立ちションを観られた少年の末路・・・・・・・・

背後に迫るショタコンおじさん

三重県在住の学生さんからの投稿。少年時代、自転車に乗って帰宅途中に尿意を催してしまった投稿者。仕方がないので野外で立ちションをしていると、後ろから足音が聞こえてくる。ゆっくり振り返ると・・・
白昼の公園で露出
友達と遊んだ帰りに、川沿いの道をチャリで走っていた。

急におしっこがしたくなり我慢できずチャリを停めると、農機具みたいなものを置く古い倉庫の壁に向かって立ちションした。

勢いよくおしっこを放出しながら、一応周りを見渡す。

よし、誰もいない。

と、安心した直後に後ろからおじさんが「こんなところに小便してはダメじゃないか!!」と大声で怒られました。

完全に誰もいないと油断していたオレは、びっくりして慌てた僕はおしっこ半ばでチンコをズボンにしまいました。

おじさんは、「ちょっと来い!」と大きな声でいい、僕の手を引っ張って倉庫に連れて行きました。

倉庫にはおじさん一人でした。

僕が「ごめんなさい、ごめんなさい」と言うと、「おしっこは、トイレでしなきゃ」と言い倉庫の奥にあるトイレに連れいかれました。

僕は「もう出ないからいいです」と答えると、俺の半ズボンを見て、「濡れちゃってるよ」と笑いました。

さっき慌ててチンコをしまったんで、少し漏らしたのを見られました。

おじさんは、僕の前にしゃがみこんで、チンコのあたりをポンポンと触り、「乾かさないといけないね」といいました。

「もう帰るからいいです」と答えると、「いいから、いいから」と無理やり僕の半ズボンを脱がしにかかりました。

慌てておじさんの手を離そうとしましたが、大人にかなうはずもなく、半ズボンとパンツを一緒に降ろされました。

「動くなよ、じっとしてろ!」と怖い声で言われ、チンコを触りはじめました。

「はぁ、チンチン可愛いな・・」といいながら、まだ包茎のチンコをひっぱったり、揉んだりし始めました。

そして腰のあたりをぎゅっとつかまれ、チンコを口に咥えました。

もうビックリして、体を動かそうとしてもだめでした。

おじさんは、チンコや金玉をしゃぶったりしました。

後ろ向きにされてお尻を開き、舐めたりもしました。

濡れた太ももも舐めていました。

おじさんの髭がチクシクして痛かったです。

チンコを全部口に入れられときは、食べられちゃうと怖かったです。

おじさんは、全然勃起しないチンコを見て「気持ちいいいか?」とか「出るかとか?」聞いてきたけど、良くわかりませんでした。

30分くらいしそんなことを繰り返しされて、パンツとズボンを履かせました。

僕の手を握りながら、「おじさんとの秘密だぞ」と強くいいました。

泣きながらチャリをこいで帰りました。

でも誰に言えませんでした。

 

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