【ゲイ体験談】綺麗な童貞チンポを初めて触られた専門学生
透き通るような色白チンポ
愛媛県在住の会社員さんからの投稿。数年前に公園の池で釣りをする青年を見かけた投稿者。気になったので話しかけてみると専門学生らしい。ゆっくり体を触りつつ反応を伺うと、最初は抵抗していた専門学生だったが・・・

もう10年くらい前だから書くことにした。
当時、俺は暇な時はバイクで郊外を走るのが好きだった。
ある日、某公園の池の前を走っていると高校生らしき男の子が一人で釣りをしているのを見た。
池の周りは林で人がいない場所だった。
俺は離れた場所にバイクを停めると男の子の傍に行った。
彼は釣竿でなく、近くにあるような長い木の枝に糸にパンのようなエサを付けて遊んでいるだけのようだった。
高校生にもなって、たった一人で公園で遊んでいるというのは少し違和感を感じながらも、直感的に少し緩いタイプだと判断し声をかけることに。
「釣れるか?」と聞いてみたら、「まだ・・・」と答えた。
「高校生?」と聞いたら、専門学生だそう。
しばらく彼を観察する目的で、一方的に会話を続けた。
色白でなかなか可愛らしく大人しそうな子だった。
周りに誰もいないことを確かめ、彼の傍に近寄ると太ももを触り反応を確かめた。
抵抗はない。
そしてズボンの上から、優しくチンコを掴んでみた。
彼は目を見開き驚いて「やめてください」と言ったが、それ以上逃げたり強く拒んだりはしなかった。
俺は思い切って、「ここ見せてくれたら5千円あげる」と言ってみた。
彼は「おじさんはゲイですかぁ?」と聞いてきた。
「うん、まぁ・・」と言葉を濁してみた。
彼は恥ずかしそうにしてたが、断らなかった。
ちょうど近くに林に囲まれた小さな広場があり、彼を誘った。
そして誰も見てないから・・と半ば強引に彼のズボンを下げてチンコを見た。
まだ色白で幼い本当に綺麗なチンコだった。
撫でてあげるとすぐに勃起してきた。
「しゃぶってもいい?」と聞くと頷いた。
意外にも素直に従う彼に少し安心した。
「初めてか?」と聞くとまた頷いた。
口に含んで舌で剥いてあげると、小さく声をだして身をよじっていた。
しばらくしゃぶっていると、「出る・・」といって俺の口の中に出して果てた。
彼にとって、初めてのフェラ体験をしてあげて大満足だった。













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