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【ゲイ体験談】叔父に3時間延々と犯された末路・・・・・・・

叔父のためなら、何だってします

福井県在住の学生さんからの投稿。幼い頃からよく叔父と過ごしていて、いつの間にか大人のチンポを教え込まれていたという投稿者。最初はフェラだけの関係だったのだが、アナルバイブで自慰をする甥っ子を見かけた瞬間に・・・
アナル処女を奪われた男の娘
最初は怖かった叔父とのセックスも、今では中に出されてる時は最高に幸せを感じられるほどにまでなりました。

叔父は物書きで家に居る事が多いので、子供の頃から叔父の家に上がり込んでいました。

後で知ったのですが、叔父はその時からすでに、いずれ僕とセックスする事を考えていたようです。

今思えば、一緒に風呂に入ると叔父のペニスは大きくなっていたのを覚えています。

確か小学校4年になる頃には叔父のペニスを握らされフェラする事を覚えてたと思います。

子供ですから最初は精液を飲むのはかなり辛かったのですが、叔父の為ならと思うと程なくして飲めるようになるのですから、好きって感覚は大事なんだと思います。

いつしか叔父のペニスを咥えている時に自分のペニスが勃起している事に気が付き、そのまま69の体制になって叔父の口に初めて射精しました。

小学校4年で最初に射精に導いてくれたのが大人の男で、それも大好きな叔父だったことで僕の運命は決まったんだと思います。

それからも叔父とのイケナイ遊びは続き、お尻の穴も少しづつ弄られるようになって小学校5年の終わり頃にはそれなりのサイズのバイブでもローションがあれば入るようになりまた。

ある晩、テレビを見ながらバイブを入れられ勃起してる僕を見た叔父は、今まで見たことがないような怖い形相で荒々しくバイブを引き抜くと僕を押し倒してレイプしました。

やはり、本物のチンポを受け入れるには早すぎたのでしょう、あまりの痛みに泣き叫びましたがタオルで口を塞がれ、外に声が漏れないようにされピストンは止まることがありませんでした。

それから3時間くらい犯されっぱなしで全身を舐められ口の中に舌をねじ込まれ中にドクドクと射精されました。

流石にアナルからかなり出血してしまい、それからしばらくはセックス出来ませんでした。

 

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