ホーム » ショタ・厨房 » 【ゲイ】素股陵辱でお尻を汚されてしまった少年の話

【ゲイ】素股陵辱でお尻を汚されてしまった少年の話

田舎の河川敷で

秋田県在住の学生さんからの投稿。幼い頃に家の近所で大量のエロ雑誌を見つけてしまった投稿者。その年頃の子からするとまさにお宝。誰にも見つからないように秘密の場所に隠してコッソリ読んでは楽しんでいたのだが・・・
発展公園で3P
ド田舎の中学だったんで、チャリで通学してた。

帰り道にチャリがパンクして、近道するため普段通らない川沿いの砂利道をチャリ押して歩いているとき、土手に雑誌がいっぱい捨ててあるのを発見した。

まさかと思い近寄ってみると、やはりエロ本がいっぱいあった。

しかも、まだキレイな状態のものが多い!

思春期の俺には心臓が飛び出そうなほど刺激的だった。

でも持ち帰るわけにもいかず、しばらくその場で見てた。

勃起しすぎてチンコが痛かったw

考えに考え、絶対に見つからないように隠して、また見に来ることにした。

そして、土曜の休みにこっそり見に行くとあった!

人に見られないようチャリを土手に倒して、草むらで本に穴が開くほど夢中で見てた。

チンコは勃起しっぱなしだったが尿意を催し立ちションしようとした。

しかし、ビンビンに勃起してるんでなかなかオシッコが出てこないw

下腹部に力を込め、チョロチョロ出していると、後ろに人がいることに気づいた!

相当慌ててその場を離れようとしたら、服をつかまれ転んでしまった。

見ると上下ジャージの太ったおっさんで、雰囲気で普通じゃない人だと感じた。

すごい力で引きずられ、びびってオシッコ漏らしてしまった。

草むらに座り込むと膝の上に抱きかかえられてしまった。

おっさんは一言もしゃべらず、俺の体を触ってきた。

ズボンが濡れてるのを気づかれると、脱がされて下半身を裸にされた。

おっさんもジャージを脱ぎ勃起したでかいチンコを俺の尻にはめた状態で、チンコを触ってきた。

おっさんのチンコが時々動くのがキモかった。

しつこくチンコを弄ばれたあと、立ち上がると巨大な芋虫みたいなチンコを顔に向けてきた。

メチャグロくて舐めるなんか絶対無理だった。

何度も口に近づけられ、泣いてしまった。

おっさんはあきらめたのか、俺を立たせると前に座り込み、怖くて縮んだチンコを舐め始めた。

強く吸われたときはチンコがもげそうだったし、金玉を食われるかと恐怖でいっぱいだった。

しかし恐怖でいっぱいの状況でも、しばらくすると、だんだん感覚がおかしくなって時々気持ちいいような感じがしてきた。

勃起することはなかったけど、オシッコか精液か分からないものが不意に出てしまい、飲まれてしまった。

お尻もさんざん舐められ、ベトベトになった。

お尻にでかいチンコ挟むと前後に動かされた。

スグに温かいものが太ももを垂れていくのを感じた。

帰るこことができたのは、夕方だった。

 

カテゴリ:ショタ・厨房の最新記事

カテゴリ:レイプの最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。