【ゲイ】罰ゲームからフェラにハマっちゃったDSの話
ぶっかけられる息子
神奈川県在住の会社員さんからの投稿。ある日、息子(12)の洋服の肩口に精子の染みを見つけた投稿者。心配になり問いただすことにしたのだが・・・・・・

初めて投稿します。
私は今年50歳になる1児の父です。
若い頃から近親相姦モノが大好きで、よく雑誌を買っては読んでいました。
特に父娘モノが大好きで、そのカテゴリーを見つけては、何度も何度も、繰り返し読み返していました。
何せ、父娘モノというのはあまり多くなく、探すのもそれなりに手間が掛かりました。
ネットを始めたのも、近親相姦サイトで父娘モノが見たいが為でした。
そんな性癖を持った私も、いつしか普通に結婚し、普通に1児の親となりました。
妻の出産の際、私は親の責任云々を思い巡らせる事などは無く、もし女の子だった時、娘とsexは果たしてできるのだろうか?とか、他人には決して云えない今となっては恥ずかしさいっぱいの思いが幾重にも重なり合っていました。
妻は元気な男の子を産んでくれました。
恥ずかしながら私自身嬉しさと残念な思いとが交差していたせいか、妻によく頑張ったというひとことが、なかなか言えなかったという記憶がありますね。
そんな息子も五体満足にすくすく育って今年12歳の小学6年生になりました。
元気に明るくはしゃぐ息子を見ているうち、私の若い頃から抱いていた邪心も薄れていき、2人目も男の子とあっては、もう父娘姦願望などといった気持ちは完全に失せていました。
息子は大変明るく、優しい心根の持ち主です。
父の私が言うのも何ですが顔は母親に似て、甘い笑みを浮かべるハンサムです。
毎年バレンタインデーになるとチョコレートとか手紙とかを貰っていて、父親の小さい頃とは全然違う、明るい学校生活を送っていると思っていました。
そして、ある日の事です。
妻が1枚のセーターを私の目の前に差し出してきました。
それはカラフルなモザイクがちりばめられた、息子がいつも好んで着るセーターです。
妻はそのセーターのお腹の辺りと右胸辺りの部分を指して、妙なシミがあると言ってきました。
その部分を見ると、確かに、お腹の所から胸に掛けて大きなシミがうっすらと滲み出ていました。
そして、その部分から,微かに臭ってくるものがありました。
妻の不安げな表情が私の目の前で露になりました。
私は即座に、これは思春期が訪れたのだと妻に言いました。
妻は、それは早いんじゃないかと言いましたが、私には普通だと思いました。
だけども妻にとってはショックだったらしく、かなり落ち込んだ様子でした。
確かに、今まで可愛くて無邪気にはしゃいでいた幼子が、いきなり肉体がオトコに変身しましたでは愕然とした思いになるのも無理ありません。
私は妻に対して、これから新しい家族生活を考える段階が来たと言い、彼女の気持ちを落ち着かせるよう、幾重にも言葉を重ねました。
少し時間が掛かりましたが、妻は何とか納得した表情を見せてくれました。
私は、彼女からセーターを受け取ると、その足で洗濯機の中に放り込みました。
実はその時、私には別の思惑が渦巻いていました。
妻には見せませんでしたが、そのセーターの裏、つまり肩口の辺りにも、小さなシミがあるのを見つけたのです。
普通に、座った状態から勢いよく精液をぶっ放したとしたら、今回の様に、お腹の辺りから胸の辺りまで降り掛かるのは当然のことです。
仮にそうだったとしたら、息子がコソコソと洗濯カゴの中に紛れ込ませる姿を想像できて、すごく可愛らしいなと思うところです。
だけど、肩口にもとなると、ちょっと妙な事になりますよね。
まさか、まさかではあるけど、このセーターに付いたシミはすべて息子の精液なのか、怪しくなってきました。
妻は息子の部屋のゴミ箱などから臭い付きティッシュを見ていないといいますし、トイレの紙も、あまり減ってもいません。
それからネタになるエッチ本などもどこを探しても見つかりませんでした。
じゃあ一体どこで、どうやって?
日を追うごとに不安になる妻は私に息子と話し合いをして欲しいと言ってきました。
確かに、事が事だけに、、女親では言いにくい事でしょうから、当然役目は父親である私にあります。
でも私は妻には、男としての生理的現象だから、黙っていようと言いました。
今思っている疑惑を妻には一切言わずに、ただ見守って欲しいとお願いをしました。
これ以上、妻をショックを与える訳にはいきません。
私は努めて落ち着いた表情で妻をなだめました。
それから何日か様子を見ていましたが、息子においては特に大きな変化は見られませんでした。
妻も何事も無かったかのように、普段通りの振る舞いをしてくれてました。
ですが、ある休日の時に、外から帰って来た息子とすれ違った時、かすかに精液の臭いが彼から発していたのを私は即座に感じ取りました。
いよいよちゃんと話をしなければならない時が来たと意を決しました。
休日の昼の事でした。
私は、息子が帰って来た時に感じた異臭について問いただす事にしました。
妻は昼間のパートに出ていて、幼稚園児の次男が二階の部屋で寝ていました。
ちょうど息子と二人きりで話が出来る環境にあったので、私は思い切って話をする決心をしました。
私は息子をリビングに座らせてから、その正面に座りました。
息子はいつもと違った雰囲気を感じ取り、何があったのといった感じでポカンとした表情で私を見ていました。
私は少し、いやかなり緊張しながら、ゆっくりとした口調で彼に問いました。
「精通はあったのか?」
「1学期の終わりにあったよ」
「どうやって知ったんだ?」
「ある日突然おちんちんから白い液が出てた。」
「一人で出来たのか?」
「出来たよ。」
息子は恥ずかしがらずに、ポンポンと答えてくれましたが、どうもすっきりとしません。
私は、これ以上聞くのもどうかと思い始めていましたが、ふいに息子の口からどうしてこんな事を聞くのか、と訊ねてきたのです。
私はセーターの件を話しました。もちろん私が、見つけたと言って。
一瞬だが息子の顔色が変わりました。
そして息子は、母は知らないのかと聞いてきたので、母親には内緒にしていると言いました。
息子は少し首を傾げながら、何か考えている様子でゆっくりと語り始めたのです。
精通とオナニーは友達に教えて貰ったと。
私は、やはりな、と思いました。
「セーターのシミは友達のか」と聞いたら、息子はそうだと言いました。
ああ、何たる事!疑念は真実となってしまったのです。
友人とは、息子が幼稚園の時から一緒に遊んでいる子でした。
もちろん、私も妻もよく知っています。
家にも何度も遊びに来ていて、息子が昔から一番仲良くしている子でした。
どうしてこうなったのか、と問い正しました。
息子が言うには、TVゲームで遊んでいて、その勝ち負けの結果で何か罰ゲームをやろうという提案が友人からあったそうで、最初はシッペとか頭をはたくとかしていたそうなんですが次第に何か刺激を求めるようになったのか、友人が一番嫌でしたくない事をしようと言い出したのがきっかけのようです。
そして彼は”ちんちんしゃぶり”なるものをやろうと提案してきたのです。
平たく言うと、ゲームに負けたら勝った相手のおちんちんを口に咥える、まあフェラチオですね。
それをやろうと言ってきたのです。
始めの内は互いに唇の先に押し当てるだけだったそうですが、予想以上に面白かったのか、その内に歯に当てたり舌でペロリと嘗めたりしていたそうです。
終には友人が咥えようと言ったので、とうとう息子は1分間だけ、咥えたそうです。
その後は、想像したとおりに進んでいきました。
ある日面白がって、舌を絡ませながらしゃぶっていたら、友人が気持ちイイと叫んだと思ったら、いきなり息子の口の中に、精子を吐き出したのです。
息子が言うには、物凄く粘ついていて、臭いも凄かったと、そして量も半端なく多かったそうです。
当初、それが何か分からなかったと言ってましたが、直ぐに友人が精子だと息子に言ったそうです。
その時には、息子にはまだ精通も無く、友人が同じようにしゃぶっても、出なかったようです。
ですが、何となく気持ちがよかったと思ったらしく、精通はもう少しで訪れるところだったのでしょう。
私は、それは友人の思惑に嵌められたという気がしてなりませんでした。
ひょっとしたら、息子に対して何かしら特別な感情が芽生えていたのかもしれません。
ですが、これは私の胸の内だけに収めておきました。
セーターの件も、その延長線上のことかと問うと、息子の口から更にとんでもない言葉が出てきたのです。
友人はゲームを更に面白くする為に、人数を増やそうと提案しました。
彼は仲間の友達を2人加えて、”ちんちんしゃぶり”をやろうと言い出したのです。
一番負けた奴が、3人全員のおちんちんを同時にしゃぶるという罰ゲームを作ったのです。
途中から入った連中は、やはり当初は嫌がっていたようですが、次第に気持ちよくなったのか、直ぐに積極的に腰を突き出すようになったのです。
セーターのシミは、その時に息子に向けてぶっ放した奴のモノだったのです。
私の頭の中は混乱してしまいました。
息子が左右両手それぞれに握りしめながら、もう一本をおしゃぶりする姿が目に浮かんできたからです。
3人同時に顔にぶっ掛けられたこともあったと息子が言ったとき、私の混乱は最高潮に達しました。
正直に言います。
それは怒りではありません、悲しみでもありません。
言いようのない興奮でした。
異常なまでの性的興奮が全身を覆ったのです。
息子の告白に努めて冷静な表情で聞いていた私ですが、股間はパンパンに張っていました。
そして近親相姦話を読んでいた頃と似たあの甘美な興奮が甦ったのです。
今直ぐにでも、ズボンを下ろして自身をしごいたら、一気に吐き出せるだろうと思いました。
息子がこの事を知ったら、驚くでしょうか?
ひょっとしたら軽蔑するかもしれませんね。
それでも私は、努めて冷静な口調で、更に話を聞きだしていきました。
では、どうして知識の無い中で、そんな行為が出来たのでしょう?
息子が言うには、友人の家で父親所有のエッチdvdを観て、行為を覚えたそうです。
それだったら普通、女性に興味が倍増するはずなのに、どうして男のチンポに興味が行ったのか?
どうやら、息子のフェラテクが良かったらしいのです。
友人が連れてきた2人も、その時まで精通が無かったらしく、罰ゲームで初めて快感を得たらしいのです。
もう3人は完全に息子に夢中になりました。
罰ゲームは最初だけで、途中からはしゃぶるのは息子だけになりました。
息子も皆がとても喜んでくれるので、『しゃぶる』ことに対して興味を持つようになって、dvdを観ては率先してテクニックを実験するようになっていました。
ああ、何ということでしょう。
息子は友人の罠に引っ掛かってゲイの道を歩み始めたのです。
どうしよう、どうしよう・・・息子の幸せな将来が思い切り捻じ曲げられた気がしました。
私の不安が大きくなりました。
そうです、息子のゲイへの心配とはうらはらに、息子にしゃぶってもらいたいという相反する気持ちで沸き立っている自分に気が付いてしまったのです。
私の股間は今にも破裂しそうなぐらいにズボンの中で暴れていました。
直ぐにでもズボンを脱ぎ捨てて、息子の小さな口の中に己のいきり立ったチンポをねじ込みたい。
ああ、最悪だ。こんな近親相姦、聞いた事がないぞ。
私の頭の中でそんな声が反芻していました。











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