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【ゲイ体験談】駅でご奉仕してくれた見知らぬ男の末路・・・・・・

フェラ好きのノンケさん

大阪府在住の会社員さん(40)からの投稿。駅の公衆トイレでオナニーすることに歓びを感じる投稿者。ある日のこと、いつものように擦っているとドアの隙間から息を潜めコチラを覗く気配を感じた・・・・
フェラするリーマンさん
私は大阪に住む40歳のバツイチです。

自分としてはノンケのつもりですし、普通に男には欲情しません。

興味を持ち出したのはフェラが好きすぎるからだと思います。

AVでもフィニッシュはいつもフェラのシーン。

つまり男というよりもチンコを口に入れているという好意そのものに興奮を覚えるようになったのです。

しかも、男の方が女より絶対にフェラが上手だと聞いた事があり、ほんの少しだけ興味がありました。

そんなある日、仕事終わりに居酒屋で飲んで帰りが遅くなり、いつも利用してる駅の外の公衆トイレに入ると奥の大用の個室から何か音がするのに気づきました。

普段、トイレで聞き慣れない音だったので、本能的にそっと近づいて聞き耳を立てると中で何かしてるのかがわかりました。

それはピチャピチャと聞き覚えのあるイヤらしいシャブリ音と男同士の小声だったのです。

『今まで普通に使っていたトイレでこんな事してるなんて!』私は心の中で叫び興奮してしまいました。

それから尿意もないのに夜遅くなるとトイレに寄って個室に入り妄想しながらオナニーしたりしていました。

そして、何度目かのオナニーをしている時でした。

ドアの隙間から明らかに誰かが覗いているのです。

そのトイレは古くてドアと壁に5ミリ程の隙間があったのです。(現在は駅ごと改築されてそのトイレはもうありません。)

存在に気づいたときはとても驚いたのですが、同時に興奮して心臓がドキドキしてしまいました。

しかし、初めての経験で自分でもどうしたらいいのかよくわからなくて息を潜めてしまいました。

しばらくの間、息を潜めていたらドアの外の人はいなくなってくれました。

ホッしたのと凄く変態的なことをしている自分に興奮して一気に射精してトイレを出ました。

それからも夜遅い時間になるとトイレに寄っていたのですが、その方と遭遇する機会はありませんでした。

自分でも遭遇した時にどうすればいいのか分からなかったのですが、もう一度あの興奮を味わいたかったのです。

それから数ヵ月後、ついにあの日と同じ状況になったのです。

今回はいままでずっと思い描いていた妄想で興奮ていたこともあり隙間からオナニーしているのを見えるポジションでしごいてみせました。

そして、隙間の目がドアの外で息を潜めて凝視しているのがわかりました。

この変態的な状況に興奮もピークになり思わず自分からドアをそっと開けて外の男を個室に招きいれました。

もっとおじさんかとおもっていたんだけど以外にも同じ年(当時は30歳くらい)くらいの普通のお兄ちゃんでした。

彼とは会話するでもなく自分はチンコをゆっくりとしごいて相手の出方を待ってました。

男はネクタイを外して無言でしゃがみ私のチンコをしゃぶりだしました。

公衆トイレでオナニーしてるだけでも変態的なのに見知らぬ男を招き入れてフェラされてるなんて・・・。

しかも小便の方にはちょいちょい人も出入りしててなんだか凄く興奮しました。

男はフェラしながら乳首も攻めてきます。

私は右の乳首がチンコの次の性感帯なのでたまりませんでした。

当時は妻もいましたが、その背徳心もあり頭がおかしくなりそうでした。

しばらくしゃぶった後に男は私の服をたくし上げて立ちまくった右乳首を舐めてきて手コキをはじめました。

私はたまらず男の耳元に小声で「イキそう」といいました。

本当は口でイカせて欲しかったのでそう言ったら、またしゃぶってくれるかな?とおもったのですが結局手コキでイってしまいました。

私は射精の脱力感とこの後どうしていいのかわからずにいると男はティッシュを取り出してチンコを拭いてくれました。

私はなんと言っていいのかわからず「ありがとうございます」とだけ言って足早にその場をたちさりました。

長くなったので続きはまた今度。

こんなの書いてたらまたムラムラしてきました。

我慢汁でべちょべちょですw

 

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