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【ゲイ】おじさんに口内射精するだけでお金を稼いだ話

一人暮らしのおじいさん

富山県在住の学生さんからの投稿です。小学校低学年のころイジメを受けていた投稿者を通りすがりのおじさんが助けてくれた。それからおじさんの家でよくお喋りするようになったのだが、ある日おじさんは神妙な顔でセックスについて語り出す・・・・・・・
お爺さんのフェラチオ
小学校が終わると"ある人"の家に寄り道した。

それはお小遣いを貰うためだ。

ある人とは僕が下校中、イジメにあってたときに助けてくれた恩人。

おじいさんくらい(70代後半?)の年齢で古い家に一人暮らしだった。

最初の頃は話し相手になるだけで、内緒でお小遣いをくれた。

時々、抱っこされたり体を触られたりしたけど、おじいさんのスキンシップとしか思ってなかった。

そして6年に入った頃になると、おじいさんは僕に男女の性に関することをたくさん話すようになった。

当時は子供がどうやったら出来るのかさえ知らなかったので、おじいさんの話はとても興味があって聞いていた。

もちろんセックスの知識もその時に知った。

そんなある日、おじいさんは僕の短パンのすき間に手を入れ、チンコを触りながら「気持ちいいか?」と聞いた。

そして次の時には、もっと気持ちいいせんずりを教えてくいれると言った。

「せんずり?」と聞くと「思春期の男の子は誰でもすること」だと言った。

後日、おじさんは僕の短パンを脱がし、下半身を裸にするとチンコをいじりだした。

恥ずかしくて、くすぐったかった。

皮をむかれ、唾液をつけた指で揉まれたときは全身に電気が走ったように痺れた。

それまで勃起したことはあったけど、その時初めて薄い精液らしきものを出した。

「二人だけの秘密だよ」と口止めされ、いつもより多くお小遣いをくれた。

次の時は全裸にされベッドの上で抱かれた。

体中を舐められ、初めてフェラチオもされた。

まだ無毛のチンコを舌で弄ばれ、気持ちよくて口に出してしまった。

それから週に1度はおじさんの家に行った。

部屋にあがるとすぐに服を脱いで、全裸で過した。

フェラされ口の中に出したときは、お小遣いをくれた。

おじいさんとの関係は中学に入るまで続いた。

 

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