【ゲイ】同級生の若尻を掘りまくるバイセク中学生(15)の話
快楽を求めるノンケ君
石川県在住の学生さんからの投稿。仲のいいオナ友と純粋に快楽を求めて一緒に扱き合っていた投稿者。今ではアナルセックスするまでに成長したらしいが、それでも自分はあくまでノンケだと言い張ってるようで・・・・・

中3です。
意見してもらいたくて書きます。
俺は別に自分がゲイだとは思ってません。
女とやりたいし、恋愛対象も女です。
でも、昨年の12月から同級生のコウジとアナルセックスやフェラをし合ってます。
最初の頃は俺の部屋で一緒にAVを見てそれぞれでオナニーしてました。
ある日「お互いにしごき合おう」となってお互いのをイかせ合いました。
やっぱり他人にイかされる気持ち良さは格別で、中学生の俺たちはどハマりし一緒にオナニーするときはお互いのをイかせるのが当たり前になりました。
そうなるとだんだんエスカレートして行くんですよね。
『手コキが気持ちいいなら、フェラはもっと気持ちいいはずだ』と思うのは当然の流れで、ある日俺はコウジのチンコをフェラをするようになりました。
もちろんコウジもお返しにフェラしてくれるようになりました。
男が好きなわけじゃなく、あくまでも快楽の延長線上なのです。
そしてコウジが俺の家に泊まりにきた夜、とうとう裸で抱き合い太ももで素股をしました。
その頃から俺は薄々「いつかはアナルになるだろうな」とは思っていましたが、何度か素股をしてううち先に言い出したのはコウジでした。
「ケツに入れると痛いかなぁ?ゴム着けて入れてみない?」と言われ俺は即「うん」と応えました。
コウジは最初かなり痛がり、入れることはできませんでした。
立場を変え今度はコウジが俺のアナルに入れることに。
入りそうな感じ…でもやっぱり痛くてできません。
俺は母親の持っていたベビーオイルを取って来て使いました。
すると痛みはほとんど無く入りました。
ウンチが出そうなときみたいなおかしな感覚でした。
コウジが早く動くとまだ痛いので、ゆっくりゆっくり動いてもらいました。
だいたいのコツが掴めたのとオイルをたっぷり使うことで痛みが無くなり、コウジがイくまでやりました。
コウジが終わって数分したところで再度コウジのアナルへ入れる挑戦をしました。
アナルの中にまで指でオイルを押し込みゴムにもたっぷり付けてやってみました。
今度は入ります。
動いてもコウジは痛がりません。
5分ぐらいで俺はイッてしまいました。
それが俺たちのアナル初体験です。
それからは週に2回ぐらいは俺の部屋でやってます。
でも女と恋愛やセックスがしたいって気持ちは強くあります。
コウジも同じ気持ちみたいです。
何度も言いますが俺達の中でこの一連のプレイはオナニーの延長なんです。
こんなことコウジ以外の男とは絶対できないと思うし、やりたくもありません。
俺達はどっちなんでしょう?やっぱゲイでしょうか?












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