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【ゲイ体験談】家出少年がハッテン公園に迷い込んだ末路・・・・・・・・・・

【体験談】愛知県在住の崇さんからの投稿。学生時代に親子喧嘩がキッカケで家を飛び出した投稿者。行く当てもない投稿者はふらふらとさ迷った挙句にある公園に辿り着いた。しかしその公園、実は・・・

家出少年の話

学生の頃の話です。

親と喧嘩をし、家出をしてある公園で寝ることにしました。

当時、私はある公園がハッテン場と知りませんでしたし、男性ともしたことはありませんでした。

夜になりその公園で寝ていると、知らない間にあそこをズボンの上から触られていました。

眠りから覚めた時にはあそこは勃起していました。

少し怖い気持ちもあったので眠っているフリをしていました。

その方は勃起しているのを確認すると、私のベルトを外しチャックを下ろし生であそこを触ってきました。

身体は感じまくっているので、ガマン汁であそこは濡れ濡れになっていましたし、次第に声が出てしまうようになりました。

その方は私が寝ているフリをしてるのに気づくと、私の耳を舐めてきました。

もう、乱れるように乱れたいと決心した私は思いきって目を開けました。

その方は無言で私の乳首を舐めながら、あそこをしこっているとその方が自分のあそこを私の手に突き出しました。

私は待ってたかのように手コキをしてあげ、しゃぶってあげました。

とても興奮しました。あそこがとてもエロい味がしました。

いつの間にかその方が私の上に乗っかり、私はその方のあそこをしゃぶりながら、私はその方に指を入れていただきました。

トイレに移動し、お互い服を全部脱ぎ捨て、身体中を舐め合い、フェラをしごっくんをしました。

その気がなかった私が、今ではその方のおかげで、このような西壁を覚えました

 

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