ホーム » 熟年・親父 » 【ゲイ体験談】オケ専映画館で優しくゴム掘りされた学生の末路・・・・・

【ゲイ体験談】オケ専映画館で優しくゴム掘りされた学生の末路・・・・・

お爺ちゃんに責められて・・・

愛知県在住の学生さんからの投稿です。オケ専学生は性欲が溜まると高齢者の集まる映画館についつい行ってしまう。これっきりにしようと思うのだが、たまらない独特の加齢臭で優しく愛撫されエッチな気持ちが抑えきれなくなるらしい・・・・・
熟年さんのフェラ
僕は数ヶ月に一度は映画館へ行ってしまいます。

毎回のように帰る時は罪悪感に苛まれもう止めようと思うのですが、暫くするとエッチな気持ちを抑えることが出来なくなり、我慢できず行ってしまうのです。

そんな繰り返しです。

昨日もバイトの帰りに行ってしまいました。

近くにもその手の映画館はあるのですが30代~50代の人が多いので、少し離れた場所にある某館へいつも行きます。

館内はあまり綺麗ではありませんが席数が多く、ほとんどが60代のお爺ちゃんばかりなんです。

某館に入ったのは昼の2時頃。

200数席ある館内に15人ほどの人がいます。

すぐに帽子を被った70歳ぐらいのお爺ちゃんが僕の近くの席に座って来ました。

じろじろとこちらを見て来るのですが、それ以上のリアクションはありません。

暫らくして僕は席を立ってトイレに行き、そのついでに自販機でお茶を買って横の長椅子に座って休憩していました。

そしたらさっきのお爺ちゃんがドアから出て来て、僕と少しだけ間を空けた長椅子に座りました。

僕が前の上映中のポスターを見ているふりをしていると、お爺ちゃんの手が僕に近づいて来るのが視界にはいります。

少し太股に指が触れた感触を感じました。

徐々にその感触がハッキリ伝わり、次の瞬間には太股を撫ぜられていました。

お爺ちゃんの手が僕のチンポを捕えた瞬間、館内のドアが開いて人が出て来たので僕は立ち上がって反対側の通路に行きました。

そこにも同じように長椅子があって、僕はそこでさっきのお爺ちゃんを座って待っていました。

しかし、すぐに来てくれると思ってたのがなかなか来てくれません。

5分ぐらい過ぎても現れないので、諦めて館内に戻ろうかなと思案していると、さっきのお爺ちゃんともう一人別の同年代のお爺ちゃんが歩いて来ました。

そして、さっきのお爺ちゃんが「遊んだげるから、向こうに行こか」と誘われました。

向こうとは通路の奥に二畳ほどある空間で、周りからは死角になった場所です。

でもここの常連ならみんな知ってる場所です。

僕は二人についてその場所に行きました。

いきなり上半身の服を脱がされ、ズボンは膝の辺りまで下ろされ体中を触られ舐め回されました。

お爺ちゃんたちの、加齢臭というか独特な匂いに満たされて頭が真っ白になるほど興奮してしまいます。

少しすると60代の別のオジサンがやって来て、最初は眺めているだけてましたが、そのうちに参加してきました。

6本の手で触られ、もう誰にどこを触られてるのか分からない状態です。

アナルにも指が入ってたし…チンポも舐められるし…。

60代のオジサンがファスナーを下ろすと、二人のお爺ちゃんもファスナーを下ろしてチンポを出してきました。

僕は両手で順番に三人のチンポを握って、最後は60代のオジサンにセーフティで犯して貰ってる最中に、お爺ちゃんの手の中で果てました。

まだまだ止めれそうにありません。

 

カテゴリ:熟年・親父の最新記事

カテゴリ:発展場の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。