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【ゲイ体験談】ガテン系の汗臭チンポを咥えさせられた末路・・・・・

【体験談】青森県在住の高校生からの投稿です。公園でガテン系作業員(40代)に公衆トイレに誘われた投稿者は大人のそそり立つマラを眼前に突きつけられ鼓動が止まらなくなってしまった末路・・・・・

ガテン系に喉フェラさせられる

僕は大学1年です、昔から中性的な感じだったのだと思います。

小学生の頃などは姉や姉の友達と遊んでました。

高校生くらいになると姉の下着をこっそり拝借して身につけたり洋服を着ては鏡に写してました。

化粧もしましたが化粧は難しかった記憶があります。

僕に初体験は高校2年の夏休みでした。

公園で友達と遊んでいて夕方近くになりそれぞれ帰ることになりました。

空の色がどんよりして雨が降りそうだったからです。

友達と別れ自転車に乗っていると大粒の雨、僕は公園の小屋みたいなところに入って雨が小降りになるのを待ってました。

すると40代の作業着の男の人が上着を頭に被せて小屋に飛び込んできました。

「凄い雨だね、でも通り雨じゃないかな?向こうの空は明るいから」と言いました。

「そうですね」と答えました。

小屋の中に男の人と2人っきり、なぜか心臓が高まりました。

それまで女装とかには何となく興味があったのですが男性には興味がありませんでした。

じっと僕を見る男性、まるで射すくめられる感じでした

頭の中がぼんやりしてきました。

「トイレ行かない?」

僕は何のことかわかりませんでした。

「トイレ、ですか?」

ふらふら男に人の後についていきました、子犬のようにです。

個室に2人で入り鍵が閉められました。

男の人はズボンのジッパーを下ろす大きなモノを出しました。

僕は動けないでただ見るだけでした。

「触ってみてよ・・・」

初めて触る自分以外の大きなモノ、熱く硬くなってました。

「少し動かして・・・」

言われるままに手を動かしました。

男に人は僕の肩に手を乗せて下へと下ろすと僕はしゃがみました。

目の前に大きなモノ、口の中へ入ってきました。

目から少し涙が出たと思います。汗臭いものが僕の口の中にあるのです。

男に人は僕を立たせると僕のズボンを下ろしました。

僕のモノを大きくなってました。

大きなモノをこすり合わせるとギンギン熱くなりました。

お互いのモノを手でしごきあいました。

僕は「おじさん、出る、出ます・・・」というと「出してもいいよ、気持ちいいだろ・・・」

勢い欲床に白いものが飛び散りました。

「今度また会うか?夕方近くにあの場所で、通り道だから気が向いたらいてよ」と言って別れました。

家に帰っても落ち着きません、手の感触、口の感触、男の人の手で射精した快感・・・自慰をしました。

数日後、僕は姉の下着をつけて公園の小屋にいました。

1時間以上いました。

向こうから男の人がきました。

少し笑いながら「来たんだ・・・・」

そのままトイレへと向かいました。

僕のズボンが下ろされて姉の下着が見えると「これは?そうかねぇさんのか・・・こんなのが好きなんだな・・・」

あとは身を任せるだけです。

下着一枚で男の人のモノを舐めます、初回より上手く、いえ頑張りました。

「いいぞ、奥まで入れて、目を見て、ああ~~~」

腰を振ると喉奥に当たります、苦しいさが快感へと変わります。

「出るぞ・・・飲むんだ・・」

口に広がる青臭い、しゅっぱい精子、僕は目を閉じて飲み干します。

僕も手で出してもらいました。

「これからも、お願いします・・・・」と言うと手に力が入りました。

 

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