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【ゲイ】ハッテン場で尻を振って誘惑する巨乳女装子の話

【体験談】新潟県在住のカオルさんからの投稿です。カオルはある夏の日ハッテン場デビューした。エロい下着をつけバッチリメークで出かけた夜のゴミ処理場。車で待機している男たちの前で、カオルは金網に人工Fカップを押しつけお尻を揺さぶり求愛ダンスしてみた結末・・・

ハッテン場デビューの巨乳女装子

カオルの大学の近くにハッテン場があります。

ここの読者の方なら知ってるかも?大きな大きなごみ処分場。フェンスで囲まれたすり鉢型の穴。その周囲は大型ダンプが入れるように道路が整備されています。が、当然夜になれば作業車両も人影もなくなります。

去年の夏。ハッテン場デビューしちゃいました。

もう、メイクするときからドキドキ。フル勃起。Fカップの人工オッパイに紫のブラ。お揃いのTバックにシャイニーベージュのパンスト。白い半袖Tシャツにデニムのミニ。脱ぎやすいようにかわいいミュールで(笑)

自宅で浣腸して、直腸の中まですっかりきれいにして、ローションをアナルにたっぷり塗りこんで、準備OK!夜中に原付で出かけました。

広い畑の真ん中に突然整備された側道。原付でゆっくり進んでいくと、いるいる。お行儀よく並んだ車が数台。みんなごみ処分場の方に向かって、ライトはつけていないけどエンジンかけて、エアコンかけて獲物を待ってるんだわ。もしかしたら中でもう、真っ最中かも?

原付でゆっくり車の横を通り抜けるの。やばそうな車がいないか、チェックしました。軽自動車。ミニバン。古い乗用車。悪い人はいないみたい。

フェンスギリギリに原付を止めて、スイッチを切るとライトも消えて、周りは真っ暗。見上げると晴れた夜空に星が綺麗だわ。

少し目が慣れてきたらフェンスの方を向いて、車の列に背を向けて、ヘルメットを取りました。

カオルの後姿を何人のおじさんが勃起しながら見つめてるのなしら?セミロングのウイッグを手櫛でとかして、髪を振るの、背中に突き刺さるような視線を感じる。でも、誰も車から出てこないの。

フェンスに指をかけて、お尻をグッと後ろに突き出して、誘うように、ゆっくり、左右に振ってみました。そのとき。

ガチャ。バン!車のドアを開けて、しめる音がしました。びくっとして飛び上がりそうでした。(来る!いよいよ来るわ!どうしよう!)心臓がバクバクして飛び出しそう。

怖くて振り向くこともできない。後ろから足音が近づいてきます。怖くてフェンスにしがみついて、震えていました。

「こんばんは。気持のいい夜だね。」優しそうな声に振り返ると、メタボ気味なおじさま。

「こんばんは…。」それだけ言うのがやっとのカオル。おじ様はカオルが逃げ出さないとわかると、もう一歩近寄って、

「女装子さんだね?わかるよ。でも、こんな時間に何しに来たの?」

「え?…あ、あの…。」
俯いて、裏声で、言葉にならないカオル。おじ様がもう一歩近寄ります。

「大丈夫。わかってるから、ね?」
おじ様がかおるの肩にそっと手を乗せます。

ビクン!と震えるカオル。
「こ、怖い。」

「かわいい女装子さんだけど。見かけない子だね?初めてなの?」

「は、はい。」

「そうか。大丈夫。最初はみんな怖いよね。でも大丈夫。キスしていいかな?」

「え?」

そういった直後に唇をふさがれて、ウエストに手を回されて抱きしめられてしまいました。

見ず知らずの男性に抱かれて、唇を奪われて、それを何人もの男性にじっと見られてる。

初めてなのに、全然イヤじゃなくて自分でも驚きました。

おじ様のキスが上手で、舌を絡み付けて、口の中を舐めまわされて、うっとりしちゃって、カオルもおじ様の背中に手を回してしがみついちゃった。

長いと読みにくいので,続きはあとで。

 

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