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【ゲイ】義弟がパンスト姿で太ももズリしてくれた話

セーラー服姿の義弟

栃木県在住の社会人(23)からの投稿です。ある日、義弟が母のパンストを嗅ぎオナっている現場を目撃してしまった投稿者。問いただすとかなりのパンストフェチで履く方も好きらしく・・・・・・
女装したショタ
俺には母の再婚相手が連れてきた小学校6年の義弟がいます。

俺とは10歳以上も年が離れています。

特別仲が悪いということはないのですが、義弟はおとなしい性格なので普段はあまり話す機会はありません。

俺は半年ほど前に、その義弟には俺と同じ性癖があることを、たまたま知ることになったのです。

その日俺は、真夜中にトイレに行きたくなって下の階に降りました。

真夜中なのに風呂の脱衣場にハッキリと人の気配を感じ「まさか泥棒?」と一瞬身構えたのだけど薄明かりの中で目をこらすと、どうやらそれは義弟だとわかりました。

『こんな夜中にしかも電気もつけずに、こんなところで何をやっているんだろう』とこっそり様子を伺っていると、義弟は下半身を勃起させながら母が履いていたパンストを嗅いでいるではありませんか。

しばらくすると、自分の顔や股間にもパンストを擦り付けています。

実は俺も同じ性癖があるので義弟の気持ちはわからないでもなかったんです。

俺からすれば実の母親のパンストなんて全く興味もないけど、義弟にすれば他人でしかもまだ30過ぎの母親のパンストに興味を持つのも仕方がないはずです。

義弟の気持ちもわかるしこのまま見て見ぬふりをしようかとも思ったのですが、これを逆手にとって義弟にパンストを履かせてみたいと思ってしまったんですよね。

以前から義弟がどことなく女ぽくて女装させたら似合うだろうと想像してたんです。

そして、俺はいきなりお風呂の電気をつけました。

義弟は飛び上がるほどビックリした後、凍り付いたような顔で俺の顔を見ました。

俺は「お前、母ちゃんのパンストで何やってたんだ」とちょっと威圧感を出して言ってみます。

義弟は黙ったままでした。

俺は、今度は優しい声で「安心しな、別に怒ってないよ、お前パンスト好きなのか?」と。

それでも義弟は黙っていたので、「実は俺も好きなんだよ、だからお前がそうしたくなる気持ちもわからないでもないよ」と言うと安心したのか「兄さんもこんなことするの?」と聞くので「さすがに母ちゃんのパンストはないけど、いつもオナニーの時は使ってる」と正直に自分の性癖を暴露したんです。

義弟は同じ性癖を持ってるという安心感からか「僕もパンストが好きなんだ、匂いを嗅ぐのも好きだけど履くのも好き」と心を開き始めました。

やはり思った通り!義弟はパンストフェチだった。

俺もパンストフェチになったのは小学校高学年で、今でこそ母のパンストなんてと思うけど、当時は母のパンストをこっそりと履いてみたりもしてたんです。

とりあえず義弟を俺の部屋に来させて「これは2人だけの秘密だからな」と念を押し、私物のセーラー服と黒いパンストを押入れの奥から取り出しました。

「これを着てパンストを履いてみてくれ、俺がオナニーしたパンストは嫌だろうから新しいパンストを履いて構わない」

義弟は言われた通りにパジャマを脱いでセーラー服を着た、「パンツどうするの?」と聞くので「パンツも脱いで直接履いていい」と言うと、新しいパンストを袋から取り出して履き始めました。

妙に慣れた手つきでパンストを履く義弟を見て「こいつ小学生のくせにパンスト履いたの1度や2度じゃないな」と思いましたよw

義弟はロン毛ではないが少し髪が長い方なので不自然さもなく、ショートカットの女の子と言うイメージでした。

しかもそこそこ可愛い、すね毛もまだ生えてないのでパンストに包まれた脚もきれいでした。

「可愛いじゃん」と言ってやると少し照れたような感じでそれを見た俺はキューンとなってしまいました。

ベッドに座らせ俺も横に座ります。

早速パンストに包まれた脚を触った、温かく柔らかい、俺は童貞で女の子の脚さえ触ったことはなく、自分以外のパンストを履いた脚を触るには初めてでした。

そのままスカートの中に手を入れて股間に持っていくと義弟はすでに勃起していました。

「お前もう勃っちゃってるのか?」と聞くと「僕、パンスト履くと勃つんだ、それに黒いパンストは初めてだしセーラー服着てスカート履いたのも初めてですごく興奮しちゃってる」

「いつもはどうしてるんだ?」と聞くと、「お母さんのパンストに匂い嗅いだり、部屋に持ってきて履いたりして射精してる」と答えました。

「そうか、もう射精できるんだ」と聞くと「4年生の頃から」と答えます。

俺も興奮してきてもう一着持ってる夏用のセーラー服を着て黒いパンストも履きました。

俺は義弟のような美形じゃないし筋肉質ですね毛もそのままだから、だからたぶんお世辞で言ってくれたのだと思うけど「兄さんもすごく似合うよ」と義弟は言いました。

そしてしばらくお互いパンストを履いた脚を触り合いました。

しばらくして俺が「気持ちよくなりたいか?」と聞くと「なりたい」と言ったので俺は義弟のパンストを少し下げ勃起してるペニスを咥えました。

「兄さん、汚いよ」と言うが俺は構わずフェラチオします。

不思議と何の抵抗もありませんでした。

5分もしないうちに「出そう、兄さんやばいよ、このままだと口に・・・」と言うのも構わず咥え続けました。

「ダメ、出ちゃう」と言った瞬間ペニスが脈打って義弟の精液が俺の口にの中にドクドクと出ました。

「ごめんなさい」と謝りながらもドクドクと射精し続ける義弟、美味いものではなかったがセーラー服を着てパンストを履いた義弟のだと思ったら興奮してそのまま飲んでしまいました。

俺は「お返ししてくれるか、嫌だったら強制はしないけど」と言うと「うまくできるかわかんないけど」と言いながら俺が義弟にしたのと同じように咥えました。

しかし全然気持ちよくない、興奮はしてるし勃起もしてるけど歯が当たったりしてとてもじゃないけどイけそうになかった。

フェラチオは諦めて義弟のフトモモで挟んでもらうことにしました。

ペニスにパンストがこすれてすごく興奮しました。

補助的に自分の手も使って扱いて義弟のパンストに包まれたフトモモに思いっきり出しました。

快感でした。

それ以来ちょくちょく義弟とこんなことをしています。

お互いセーラー服を着てパンストを履きレズっています。

今では義弟も上手にフェラチオができるようになりましたよ。

ただお互いパンストに出したり口に出すだけでアナルセックスまではしていません。

 

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