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【ゲイ体験談】ウブな若尻を生堀りする親父の末路・・・・・

親父の本性

石川県在住の学生さんからの投稿です。投稿者が一人暮らしをしているアパートへアポなしで訪ねてきた親父。その日はちょうど大学の先輩が遊びに来ていたのだが、気を使って帰ろうとする先輩を何故か全力で引き止める親父。しかも初対面の先輩と一緒に風呂に入ろうと言い出し・・・・・・
正常位でアナルガン掘り
子供の頃に親のセックスを見てしまったという話はどの友人との話でも出てくる事はある。

初めは何をしているのか判らなかったが布団の中で何やらごそごそと動いていたとか、何故か母親が苦しそうに呻いていて怖かったとか、汗まみれな親父の顔がテカっていたとか、そんな話は山ほど聞いてきた。

だけど、俺の場合はちょっと違っていたんだ。

正直にいうと、両親のセックスなんか見たことはただの一度も無い。

ただ、親父の奇異な行動を見てしまった事があるのだ。

それを見た時、俺は19歳、大学1年生の時だった。

俺は遠方の大学に進学していて大学近くのアパートの1室を借りて住んでいた。

初めての一人暮らし。

心配した両親が代わる代わる部屋を訪ねては面倒を見てくれていた。

かなりの過保護ではあったが正直寂しがりやの俺は親のありがたみを初めて知った。

その時はかなりの人恋しさもあって、多くのサークル活動に勤しんでいて、男女それぞれそこそこの付き合いがあった。

中でも一番仲良くしていたのが芳夫という名前の2年先輩の人だった。

その当時は親のお陰で割合大きい部屋を借りていた。

それに大学に近いとあって、サークル仲間の溜まり場と化していた。

色んな人間が入れ代わり立ち代わり、たむろしていた。

だけど、親が尋ねてくる時に限っては皆遠慮してか、すぐに退散してくれていた。

親父が尋ねてくれた時、俺は芳夫先輩と一緒にいた。

先輩は親父と顔を合わすと、例に漏れず、そそくさと帰り支度を始めた。

いつもなら、「ごくろうさん」と声を掛ける親父なのだが、その時は、「もうちょっといなよ」と足止めを勧めてきた。

きっと先輩の傍らにあった大きなカバンを見て、泊まり支度だと察知したからであろう。

親父がそれを訊ねると芳夫先輩は素直に肯いた。

その夜、部屋には友人たち誰一人として来なかった。

親父、俺、芳夫先輩の3人だけが部屋にいた。

夕食は外ですることになった。

親父のおごりで中華料理をたらふく食った。

部屋に戻るとすぐに親父は芳夫先輩に風呂に入れと促した。

芳夫先輩は、その場で上半身の服を脱いだ。

服の下から見事なまでのがっちりとした筋肉質な肉体が現れた。

さすが柔道有段者。

スポーツマンらしい肉体美に俺もちょっと見惚れてしまった。

親父は、「待つのも何だし、後から一緒に入ってもいいか」と芳夫先輩に訊ねた。

「でも風呂狭いっすよ」と先輩。

「いいよ待つ間の時間がもったいない。明日早いからすぐ寝たいからな」と食い下がる親父。

俺も、別の友人に会う用事があって、「ちょっと出るから、帰ってから入るよ」と2人に告げて玄関のドアを開けた。

その時親父は何故か「時間はどれぐらい掛かるか」と聞いてきたので、1時間ちょっとかなと言うと部屋を出た。

部屋を出て10分ぐらい経った頃だったか、駅手前で忘れ物に気付いて、自嘲気味な思いを持ちつつすぐに部屋に戻った。

部屋に入ると、既に2人は風呂に入っていた。

仲が良さげな会話が聞こえてきた。

イタズラ心でちょっと声を掛けてやろうと思い、風呂のドアの前まで行ったら、どうも変な空気を感じた。

擦りガラスから見える人影から親父が先輩の背中を洗っているのが判った。

先輩の声が心なしか小さく震えているように感じたのだった。

その時の会話。

「どうしたんだ。顔が赤いが?」

「ちょっと、その・・・背中に当たってます」

「ああ、そうか、でもしょうがないだろ、ここ狭いんだから」

「はあ・・でもちょっと・・」

「変な奴だな・・ああ、なんだお前勃ってるじゃないか」

「・・・・・」

どうやら親父のチンポが芳夫先輩の背中に擦れて当たってる様子が判る。

「お前、もしかして童貞か?」

「ええ、まあ、まだ付き合ったこともありません」

「じゃあ右手しか知らないんだな・・・」

「そんな言い方止めてくださいよ。恥ずかしいっす」

「男同士で恥ずかしがる必要なんてないぞ、それにあいつもいないし、気にするな」

「そう言う親父さんも半分勃ってるじゃないすか、ちょっと硬い感じが背中に当たってます」

「お前の方なんか、反り返ってるじゃないか、かなり興奮してるんだな」

「そんな事ないです」

「そうか?随分と溜まってるんじゃないのか?」

その時、中から先輩の素っ頓狂な声が聞こえてきた。

背後から親父が先輩のチンポを扱き始めたからだ。

ガラスの影が前後に妖しく蠢くのが見えた。

「初めて他人にしてもらうってのはどうだい?」

「ううう・・・そんなあ・・」

「かなり脈打ってるじゃないか・・・凄く硬くなってるぞ」

「はああ・・・止めて・・下さい」

「正直に言いなさい。他人の手だと感じ方が全然ちがうだろ?気持ちが良いだろ?」

「ああああ・・・き、気持ちいいです。こんなの初めてです・・・」

「そうだろう。男同士だからって気にする事は無いんだ。快感には男も女も一緒なんだからな」

ガラスの影が前後に大きく揺れ始めた。

ふと気付くと、俺も興奮のせいか忘れ物の事など忘れていて、右手でズボンの上から何度も擦り出していた。

ノンケだと思っていた自分の変容に驚いていた。

「さあ、もうイきそうなんじゃないのかい?」

「もっと・・・強く擦ってください・・・お願いします」

「おお、先っぽからガマン汁が溢れてきたな」

「あああ・・・出そう・・・ああ出る!」

ガラスの影が大きく伸び上がった様に見えた。

芳夫先輩は親父の手で果てたのが判った。

「たくさん出たな。匂いも強い、さすがに若い奴は凄いな」

「こんな興奮したの初めてです」

「男の快楽は女のアソコにチンポを入れたり、手でセンズリをこくだけじゃないんだぞ。これも勉強だ」

親父の影がすっと立ち上がるのが見えた。

先輩の身体がそれに呼応したように反転するのが見えた。

「凄くデカくなってますよ」

「お前の反応に興奮したからだよ」

親父のチンポがガラス越しからでも判った。

先輩の顔の大きさと寸部と違わなかった。

親父の手が先輩の頭を抑えた。

すぐに先輩のうめき声が聞こえてきた。

「女の様にチンポをしゃぶったら、凄い興奮を覚えるだろう?どうだ、女のようになるっていいだろう?」

「親父さんのチンポデカすぎです・・・苦しいです」

「もっと舌を絡ませろ・・・そうだ・・・巧いぞ・・・おお気持ちいい」

親父の影が前後に揺れてきた。

そして次第に大きな弧を描くようになってきた。

先輩の声も苦しげのような、嬉しそうな感じにも聞こえてきた。

俺の衝撃は大きかった。

親父は両刀使いだった事実を目の当たりにして、俺はその場で凍り付いてしまっていた。

不思議と胸糞悪い感じは無かった。

むしろ胸が熱くなっている自分に驚いていた。

股間の圧迫感は尋常ではなかった。

俺はようやく我に帰り、静かにゆっくりとした足取りでその場から出て行った。

時間は30分以上過ぎていた。

もう用事どころではなかった。

俺は頭を冷やすため、コンビニで時間を潰してから部屋に戻っていった。

部屋に入ると、2人はリビングでぐったりと座っていた。

ちょっと酔ったと先輩。顔はかなり火照っていた。

親父はいつもどおり普通にビールを飲んでいた。

俺はすぐに風呂に入った。そしてすぐに上がって、布団に潜り込んだ。

1時間、2時間・・・・とても寝れやしない、目が冴えてしょうがなかった。

横に並んで寝ていた先輩も、何度も寝返りを打つ始末。

隣の部屋で寝ている親父からは音がしない・・寝たのかもしれないと思った。

その時、隣の先輩がすっと立ち上がると、隣の部屋の襖を開けて静かな足取りで中に入っていった。

ああ、やはりそこまで行き着くのか・・と思った。

暫くして隣からこそこそと小さな声が聞こえてきた。

「全然眠れません・・・どうしたらいいのか・・・」

「俺も寝れん。若い身体は久しぶりなんでな」

「隣であいつが寝てますが、我慢できません」

「この先どうなるのか判って言ってるのだな?」

「はい・・初めてが男なんて今日この日まで想像できませんでした」

「怖がらなくてもいい。変態でも何でもないぞ。快楽なんて人それぞれなんだからな。こんな経験は他の連中には判らんだろ」

襖越しから聞こえる声に俺の興奮も次第に高まっていた。

俺はこれから起こる事に期待をしていた。

服は全部取っ払って、硬くなったチンポを握り締めていた。

ぴちゃぴちゃと舌を会わせる音が聞こえてきた。

俺は堪らず襖を少しだけ開けた。

おお、何という光景。

先輩は陶酔しきった表情で親父と舌の交換をしていた。

その悩ましげな2人の表情に、俺は一気に扱いてしまい、壁に大量にぶちまけてしまった。

でも興奮は収まらなかった。

後はもう野獣のような交尾が続いた。

親父のチンポが先輩の尻穴にずっぽりと押し入った後は、もうガンガンと突かれると、先輩のチンポが左右に揺れ自身の太ももにペチペチと当たっていた。

側位からの挿入から先輩の股は大きく開け結合部分が丸見えな状態。

親父は寝ている俺に気遣ったのか、ハンカチを先輩の口の中に押し込み、後はひたすら突上げていた。

ううう、と呻く先輩、俺は堪らず2回目の放出を決めていた。

先輩も親父を後ろから突上げたりして応戦。

最後は互いに向かい合って親父の尻穴に挿入しつつディープキスを繰り返していた。

こうして2人は互いの尻穴に中出しをして終了したのだった。

翌朝、先輩は静かに部屋を出て行った。

親父はぐうぐうと寝ていた。

俺は寝不足のまま学校に行った。

以上が初めて親の行為を見た話だ。

芳夫先輩とは、その後も友人関係は続いたが、その方面での付き合いは無かった。

先輩と親父との交際はその時一回だけだったらしい。

なぜ、そんなことが判るのかって?

それは直接親父から聞いたから。

そしてなぜ先輩とは1回こっきりで終わったかというと・・ねえ、もうそれは判るでしょ?

親父との、その方面の付き合いは俺が引き継いだんだ。

あの時親父は俺が隣から見ていたのを知っていた。

俺がセンズリをこくのも見えていたんだ。

まあ壁にも証拠残していたしね。

先輩が帰った後、俺は親父のザーメンまみれのチンポをしゃぶってキレイにしたんだ。

それで起きた親父は喜んで尻を突き出してきたよ。

俺の初体験も男だった。

それも実の父親だ。

今もいい思い出として胸の中に納まっている。

 

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