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【ゲイ】激こみ電車で早漏リーマンに群がる痴漢の話

【体験談】東京都在住のリーマンさんからの投稿です。東京駅から総武線快速に乗ったリーマンは激混みの車内ですし詰め状態だった。しばらくすると後ろのオジサンが投稿者の尻をまさぐり出し何とか逃れようと試みるが、今度は前にいるお兄さんが股間を揉み始める始末。投稿者は突然の男たちからの愛撫に恐怖する末路・・・・・

イケメンリーマン

こっちなのか、痴漢に投稿した方がいいのか分かりませんが…。

ボクはすぐにいっちゃうんです。

妻にも言われ、自分でも情けない思いがしてました。ドキドキして、半立ちの状態でいってしまうこともあります。

だからいつもノーパンで居ることにしたんです。そうすれば少しでも刺激を受けて、長い時間耐えられると思ったからです。

結構前ですが、出張から帰ってきて東京駅から総武線快速に乗りました。
乗った場所はいつも変わらず、降車駅で一番階段に近い場所なんです。

錦糸町ではとても混んできました。ボクは前にビジネス用のリュックを抱え、右手にはトランクを持ってました。回りの人には迷惑かなと思いますが仕方がない。

市川駅では階段のすぐ横なので、少しは空くのですが、それでもまだ満員状態。ボクは反対側の扉近くまで押されていきました。後ろにいたおじさんの靴を踏んでしまったので、頭を下げて謝りました。

ドアが閉まり走り始めると、お尻になんか温かい感触。気のせいと思っていましたが、それがお尻の割れ目にそって上下してきたんです。うそ!?

って思ったと同時に靴を踏んでしまったおじさんだと思いました。

ボクは男なのに…。若い訳じゃないし…。でも手は止まりません。

服の上から肛門に指を立てられ、お尻にギュッと力を入れて締めると今度は撫でてくる。

ちょっと隙間があったので、横向き加減にお尻をそらしました。

けれど次の瞬間、右前に居た若目のお兄さんが、ボクのあそこを指ではじくようなしぐさをしました。びっくりしました。ちょっと震えてしまいました。

そして今度はそのお兄さんがあそこを撫で始めたんです。後ろではお尻を撫でられ、前ではお兄さんがあそこを撫でてくる。

まさか、男の人二人に痴漢されてるなんて、恥ずかしくて…。。しかも左腕にはリュックを通して抱えているし、右手にはトランクを持っていたので、手で払うこともできません。

早く船橋に着いてくれるのを祈るばかりです。

前のお兄さんが今度は、ボクのファスナーに手を掛けたんです。ボクは焦りました。だってパンツを穿いていないから…

お兄さんはボクのズボンの中に手を入れて、ボクのあそこを掴みます。
でも、彼はすぐにファスナーを締めてくれました。

良かったと思った束の間、お兄さんはズボンの上からしっかりと握ると、上下にしごき、その動きに合わせあそこの裏の筋を指で圧迫してきました。

腰を引くと、後ろのおじさんが肛門を攻めてきます。もう顔も上げられませんでした。耐えるのが精いっぱいです。

社内にアナウンスが響きました。「船橋です」というアナウンスでした。

その途端、もう我慢ができませんでした。握られている状態で、いってしまいました。

前のお兄さんにもたれかかるような感じになり、足は力が抜け、ガクッと来そうになりながら耐えました。

いってしまった感触は多分お兄さんに伝わってしまったんじゃないかと思います。

だって、ドク、ドクって言うリズムに合わせて、尚も撫でていたから…

立っているのがやっとでした。

やがて、電車は船橋に着きました。

階段を下りていくと、太ももの辺りが冷たい。影に隠れて、ちょっとズボンを見たら、8cmくらいのシミがベッタリとついていました。

自分の前にトランクを持ちながら歩いているので、変だったと思います。

その後、乗る時間は違うのに、時々痴漢に合うようになってしまっているような感じがします。男性もですが、女性にも触られたり撫でられたりします。

何でだろう?でも、こうやって耐えていれば、少しは早いのが治るんですかね…?

 

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