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【ゲイ体験談】執拗にツボ責めされイキ地獄を体験した高校生の末路・・・・・

【体験談】熊本県在住の高校生からの投稿です。小学校の頃からお世話になった家庭教師に数年間じっくりと調教されてしまった投稿者。家庭教師は元ゲイビデオの制作スタッフとして働いていた経歴がありアナルの開発においては知識が深かった。投稿者はヨダレ垂れ流し状態の快楽溺れ立派なゲイに成長する結末・・・・・

執拗にツボ責めされた高校生

自分がゲイに目覚めたきっかけは、小5から高校までやっていた家庭教師の先生に調教されてからでした。

家族は基本両親とも夜遅いのでたまに先生と一緒に晩飯を食べるなんてこともありました。

小6のある時「射精って知ってる?」と聞いてきたのですが、なんのことだかよくわからないと答えると、「じゃあ授業終わったら教えてあげる」と言われたんです。

終わると「じゃあベッドに寝て」と言われ言う通りにするズボンを脱がされパンツ一丁にさせられました。

そしてパンツの上から舌でチンコを舐めったり甘噛みしたりしてきて段々硬くなってきた頃合いに、ついにパンツも脱がされ。扱かれて初めて射精しました。

すると「これが射精っていうんだ、気持ちいいしょ?」と言う感じで、授業終わってからほぼ確実に同じように射精させられました。

中学に入ると、「よしじゃあもっと気持ちよくなろう!」と言われ夏休みの期間だったこともあり、午前中から昼までに授業を終わらせ、そこから夕方までSEXの時間が始まりました。

必ず決まりがあってSEX前にトイレを済ませることでした。すると先生はジェルとエネマグラ、電マなどエログッズを持ち込んできました。

過去にゲイビデオのアシスタント的な仕事をしたことがあるみたいで今考えると結構なテクニシャンだと思います。

するとまず手足をベッドの四隅に固定されアナルのほぐしから始まります。

それからエネマグラを徐々に入れられました。異物が入った感覚に違和感と痛みがあって、ヤメテというと「ゴメン、ちょっと我慢して。ツボ調べるから」と言われそれが数日間続きました。

しかしある日、その手探りな中でゾクっとくる感覚が全身に駆け巡った瞬間があり、「そっか、ここねぇ~」といって集中してその部分を責めてきました。

するとチンコを扱いてないのに、全身にゾクっと痙攣がしてドロっと精子が出ました。

しかもそのイク感覚がずっと続いて意識が飛びそうになり、

「ヤメテ」というと先生はアナルから抜くんです。

先生は「〇〇君は素質あるよ」とか言われ、その時から本格的な調教が始まったんです。

授業が終わってからトイレに行き数時間に渡ってトコロテン状態にさせられます。

ずっとエネマグラやバイブで前立腺を刺激され、波のように幾度も襲う快感にやがて意識が薄らいでいき、チンコからは大量の我慢汁や射精を伴って、調教が終わり徐々に意識が戻ると口からも大量にヨダレを垂れ流していて枕はびっちょり。

それがほぼ週2くらいの感覚で続き、トコロテン状態での記憶が曖昧になるくらいいきっ放しになるので、自分がどんな状態なのか見たいと言って先生の個人的に持ってきたビデオでその様子を撮影したのを見ました。

すると自分ながら
「あぁーーもぉーイグゥーーー!!」、「あぁーーがぁあああ」

とか叫んでいたり、体をよがらせる度に口からダラーとヨダレ垂れ流し状態、目の焦点もあっていない。数時間その状態である自分に正直ビックリしました。

それが高校1年くらいまで週2ペースで続きました。

唯一悩みはウチは昔から洗濯のルールがあって枕カバーは2週間に1回と決められていて、カバーがミッキーとトイストーリーのバズの枕カバーの2枚しかなくて実質1週間に1度のペースだったので1週間自分のとはいえヨダレの白いシミが大量についている枕に、友達が家に遊びにくるのも学校が近いせいか多かったのでバカにされたり引かれたりしたけど口が裂けても先生とのことは言わなかった、というか言えなかった。

完全に調教され、大学生になった今でも年に1回くらいは調教されています。

 

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