【ゲイ】無我夢中でシックスナインするスケベ中学生の話
幼馴染の男の娘と
静岡県在住の学生さんからの投稿。中学のころ自閉症の幼馴染と一線を超え恋人同士になったという投稿者。高校を卒業すると好きな女性ができた投稿者だったが、この女性の性癖が思いも寄らぬ方向に・・・・・・

俺には中学生からの恋人がいる。
その恋人は女ではなく男だ。
しかし、これだけは言わせてもらうが俺は決してゲイではない。
好きになってしまった人がたまたま男であった、それだけの事。
俺はある村に住んでいた。
過疎化が進む超田舎なので通っていた学校は、とても人数が少なく全校生徒合わせても平均的な学校の一クラスか二クラス分の人数しかいない。
小学校と中学校が同じ棟で、殆ど分校のような状態。
俺は小柄で頭は悪くない。
恋人の名前はT。
こいつも俺と同じ小柄で、大人しくて綺麗な顔立ちをしている。
俗に言う男の娘みたいなものだった。
身体も華奢で声変わりもほとんどしてない。
良く言えば、大人しくてまじめな子。
悪く言ってしまえばコミュニケーション能力に欠ける、いわゆる自閉症。
とは言え、仲良くなれば普通に会話はできる。
そんなTとは幼稚園からの幼馴染だった。
Tは小学校2年の時くらいから、常に何かに怯え陰に隠れるようになった。
しかし、幼馴染である俺に対してだけはとても懐いていた。
小学5年生の時、Tの家で遊んでいるとき、体勢を崩したTが俺の上に乗ってしまったことがあった。
その時にTは、何かが抑えられなかったのか突然、俺にキスをしてきた。
その頃は、俺にとってTはあくまで幼馴染の親友で、友達として好きという感情はあったが恋愛感情と言うのは当然なかった。
だからとにかく驚いた…。
その日は、ぎこちない時間を過ごすことになったが、告白などはなかったからいつの間にか、いつも通りの2人の親友関係に戻っていた。
それから一年少し経って俺たちは中学生になった。
俺たちは相変わらず、お互いの家で遊んでいた。
その日は、たまたまお互いの親が居らず、俺の家にTが泊まることになった。
Tは、料理がとても上手く夕飯を作ってくれた。
今思うと、その頃から少し恋愛対象としてお互いに見ていたのかも知れない。
Tは冗談交じりで、顔を赤らめて「出来たよ。♪愛の料理だよ♪」と言ってきた。
冗談とは分かってはいたものの、赤面して照れたTを見て俺の中で何かが『プツン』と切れた。
ムラムラしている状態で夕飯を食べて、入浴の時間になった。
いつも、一緒に入ってどうと言う事は無かったが、その日は明らかに違った。
俺は、Tが服を脱ぐなり、後ろから抱き激しくキスをした。
それを境に、俺達は恋人になった。
もう性別なんて関係ない。
Tも望んでいたのか、舌を入れて来た。
そして、Tは俺の股間に手を伸ばし優しく摩った。
いろんな感情が入り混じり、頭が真っ白になった。
俺の一物はTの口に。
「美味しい……。あぁ……。」と、女さながらのいやらしい声をあげながら、Tはフェラチオをしていた。
俺は我慢が出来なくなり、Tの頭を掴みイラマチオをした。
そして、俺が絶頂した後…。
俺も、Tの股間を舐め回した。
股間だけには飽き足らず、脇・指・耳・首・足・足の指・そして、お尻の穴。
もう、理性なんてなかった。滅茶苦茶にしてしまいたかった。
俺は、Tの一物を激しく舐めた。入念に睾丸も。
そして、俗に言う69(シックスナイン)をした。
何十分もお互いの股間を舐め合った。
次に、俺はTのアナルに自分の一物をぶち込んだ。
獣の様に、腰を振った。振って、振って、振りまくった。
Tは、またもや、女の様な喘ぎ声をあげた。
その声が、俺の性欲をより一層書き立てた………。
その夜、俺達は寝ずに本能のまま抱き合った。
こんな日を、2日続けた。
それ以来、俺達は時間さえあれば情事に励んだ。
現在俺は18歳。
親の了承も得て、一つ下の女の子と結婚をした。
女の子は、分校の後輩でとてもかわいい子だった。
しかし、その子には驚きの性癖が合った。それは、世に言う腐女子。
彼女は、俺らの関係を知って尚も俺の事を愛してくれた。
それをきっかけに、異性としての交際を始め、めでたく結婚。
俺と、Tの関係の維持にとっては絶好の女だった。
そして今になっては、俺と彼女そしてTが同棲をしている。
俺は毎晩のように彼女かTとセックスして楽しんでいる。










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