【ゲイ】イクまでチンポを離さない痴漢お爺さんの話
スケベ丸出しのお爺さん
埼玉県在住の会社員さん(36)からの投稿。単身赴任先で隣に住むお爺さん(70すぎ)から痴漢されているという投稿者。最初は投稿者の性事情に関する質問責めが続いていたらしいが、最近ではチンポタッチは当たり前なんだとか・・・・・

私は36歳既婚。
小1の娘がいますが、埼玉の田舎のほうに単身赴任を強いられています。
住まいは2世帯が長屋続きになっていて1人暮らし用に改築してあります。
その長屋の隣に住むのは70過ぎのお爺さんです。
休日に家の前で洗車をしたり布団を干していると、必ず出てきてジュースをくれます。
そしてお互いの家のどちらかの玄関先に腰掛けて、会話を始めます。
最初の頃は、家族や仕事や地域の話だったんですが、お爺さんはいつからか下ネタばかり言うようになってきたんです…。
会話の内容は「最近いつSEXしたの?」とか、「昨夜ひとりでシコッた?」などそんな話ばかりです。
最初は気持ち悪くて、もう喋るの辞めようかなと思ってたんですが、年寄りなので大目にみてたんです。
すると強烈な下ネタにもだんだん慣れてきて、「昨夜シコッた?」と言われれば、「疲れてすぐ寝ました。やってないですよ。」と切り返すことができるように。
すると「疲れてるときにぶっ放したら、格別に気持ちいいぞ。」と会話が続きます。
お爺さんは私の股間を遠慮なしに見つめるというか凝視しています。
そしてスウェットパンツ越しに、私のチンポにタッチしたり、もみもみしたり痴漢してきます。
鼻息荒げながら、だんだんタッチやモミモミだけじゃ済まなくなり、私の股間から手を放さなくなります。
そのうちスウェットに手を入れ始めて、じかに私のチンポをイジリ出し、ついに私はビンビンに勃起してしまいます。
爺さんはスウェットのゴムを下へめくって陰毛で毛むくじゃらの私の勃起チンポをあらわにします。
そして恍惚の表情で勢いよく私のチンポを夢中でシゴキ始めます。
田舎とはいえ、外からチンポが丸見えなので慌てて玄関のドアを閉めようと立ち上がると、パクッと私のチンポにカブリついてきます。
1度喰らいつくと私がイクまでチンポを放しません。
まるでスッポンのようですw
爺さんはそれが望みなので、最後は口の中で思いっきりぶちまけてあげます。
口の中の私のミルクを必ず飲み干して、ご満悦の表情です。
最近は、「ケツを掘ってほしい。」とせがまれていますが、まだしていません。











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