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【ゲイ】浮気相手の風船亀頭で快楽に溺れていった話

【体験談】和歌山県在住のホモさんからの投稿です。投稿者は中学のころから付き合っている彼がいる。高校、大学とそれなりに他の男と遊んでいたが中出しは彼だけと心に決めていた。ある日彼と口喧嘩し自暴自棄に陥った投稿者は浮気相手に今まで守り抜いてきた中出しを許してしまう末路・・・・・

浮気相手の風船亀頭の虜

 

俺には幼馴染の恋人がいる。

 

小さい頃、俺は凄く綺麗な顔してて近所のガキどものかっこうの餌食だった。数人のガキにアナルに指をつっこまれ、俺はヤリマン女みたく腰をふって喘いでた。

 

そして一人、また一人といなくなり最後に残った彼は、俺が中学の時にお湯で洗浄してゆるゆるになったアナルにチンポ突っ込んで、果てた。

 

そして精子を受け続け、彼の言うことはなんでも聞くようになり、やがて俺は姉ちゃんの服を着て犯され続け、ついにメスとして覚醒したんだ。

 

順調に高校時代は他の男ともヤりまくったが、中出しは彼だけと決めていた。やっぱ精子受けると妊娠するような錯覚をし、夢でお腹が大きくなり彼の子を産む夢も何度も見た。もとより子供好きの俺はすっごい幸せな気分だった。

 

大学に入り、俺はアパレルショップにメスとして働くようになったら、逢えない日が続き、ついに喧嘩してかっとなった俺はある男とセックスした。勿論浮気なんでゴム付きだ。さしたる男でもなかったが、普通に気持ち良かった。

 

やがて冷静になり、詫びを入れてきた彼と、よりを戻そうかなと思い始めた。そんな時、俺を寝取った男が、一人の男を連れてきた。ヤツの弟だった。背も高いが細身ながら凄い筋肉してた。

 

「鑑賞するってよ。」と言われヤってたが、皆興奮してきて、弟も参加して来た。

 

「しょうがねえな。」と勃起したチンポを見たら異常に長くて亀頭がデカイ。「ウソだろ?」と言いつつバックから試みたが痛くて無理。それで跨って、どうにか挿入。

 

少し入った時点で「これ、ヤバイ!」と叫んだ俺。ぐぐと腰を下ろすと直腸の粘膜に凄い刺激。たちまち漏らしそうになった。

 

「ああ、だめえ!」感じてくるとメス言葉になる俺。
やがて痛みは痺れに変わり、快感に変わり、俺は狂ったように腰を振り下ろし鳥肌がたって全身で痙攣。女みたくイっちまったんだ。

 

「ああ、凄いよお!感じる、もっとしてえ!ひいい!」何時間ヤったろう。5、6回は彼もイった。彼にしがみつき「もう痛いからだめだけど、また逢ってえ!」と懇願する俺がいた。

 

そしてなし崩しに中出しを要求され、俺は泣きながら「嫌あ、妊娠するう。だめえ!それだけはだめえ!」と哀願したが無駄だった。

 

全てが終わったような気がした。もうこの男の女になるしかないと自暴自棄になった。「あん、きもちいい、うふーん、」と跨ってうれしそうに腰をふっていた。

 

彼とやりまくる日々。終わると、もうぽっかり穴が空いたようになったアナル。彼の精子が垂れる。汚れてしまった自分が悲しかった。

 

ある夜、なかなか逢おうとしない俺に豪を煮やし、幼馴染みの彼が部屋に来た。

 

全部話した。別の男のチンポで全身でイクようになり離れられなくなった事、中出しされ汚れちまった事。

 

「いいよ、やりたきゃやっても。」そして何発もぶたれ犯された。もう彼のチンポじゃイかないはず、、、だったがイった。

 

もう俺のアナルは超ヤリマン女と同じでどんなチンポでもイけるようになってたんだ。

 

彼の精子が注がれる度に、身体が暖かく清められていく気分になった。

 

「やっぱお前が好き!」そしてデカチンのヤツと別れ彼は俺の部屋ほとんど毎日来て、同棲してるみたくなった。

 

「今日は何がいい?」仕事が終わり夕飯買い物中彼に電話。

 

再び彼の子供を産む夢を見るようになった。

 

でも、時々デカチンの夢を見る。なんども夢の中でイってしまう。心は忘れても身体はまだ忘れていないみたい。



 

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