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【ゲイ】狙った男は逃さない巨根クォーターの話

【体験談】石川県在住のクォーターさんからの投稿です。クォーターとして育ちアメリカ人サイズのデカマラに恵まれた投稿者はレンタルビデオ店でゲイコーナーを物色するかわいい男の子を見つけた。このチャンスを逃すまいと車に戻り罠を仕掛けた投稿者の結末・・・・・

狙った男は逃さない巨根クォーター

初めて男との体験は高2の時、以前から露出に興味はあったけどいまいち勇気を出せず、大胆なことはしていませんでした。

父がアメリカ人のハーフで、恵まれた体格と大きなものに自信もあり20センチはらくにありました。いつか勃起した物を誰かに見せつけたいと、チャンスを待っていたのですが、なかなかなくて、噂のある銭湯で、隔さず入る程度でした。当然注目されて、タイプの人がジッと見ていると、興奮していました。男子校だったのですが、トイレでもわざと便器から離れて用を足し、隣の奴にわざと見せつけて学校中ででかいのがうわさになっていました。

ある土曜日、隣駅のショッピングモールでトイレに入ったとき個室から、いやらしい音が聞こえたので、息をひそめて待っていると5分ぐらいして、男が2人出てきて、そのうちのひとりが、よく知った人でした。我が校の国語の先生で、年は28インパルスの

堤下そっくりで学校では、堤下と呼ばれている人でした。むこうもきずいて、一瞬気まずい空気が流れてトイレから出て行きました。

月曜日の昼休み、先生を呼び出しトイレの個室に入り、しゃぶらせました。初めてしゃぶられたのですが、その快感に病み付きになりました。当然口の中に、遠慮なく出しました。先生もこんなでかいのは初めてだと言っていました。

それからというもの、卒業するまで週二回は、オナニー代わりにしゃぶってもらいました。出る瞬間抜いて、顔面にぶっかけたり

頭を押さえて、喉の奥に発射したこともありました。卒業して大学に入ってからも、何度か呼び出ししゃぶってもらっていたのですが、この前、新たな相手を見つけたのです。それは偶然でした。

アパートから車で30分ッぐらい離れたところにあるセルビデオ店に夜行った時のことです。駐車場には車が一台、少し離れて停めて、店に入るとゲイコーナーにすごいタイプの子がいました。ビデオのパッケージを見ていたのですが、俺に気づくとコーナーから離れました。本当にかわいくて子役の濱田龍臣君そっくりで、こんな子と何とか仲よくばれないかと思いました。

先に店から出て、ゲイビデオを見ていたんだからもしかしたら、チャンスはあると思いスケベなことを思いついたのです。車の隣に付け、助手席のバッグからスマホで撮影しながら、運転席のシートを倒し下半身をさらけ出してシコシコと、10分ぐらいして袋を手に、彼が出て来て、すぐに気づきました。すぐ自分の車に乗り込みましたが、気になるようでこちらを覗いていました。そのうち覚悟を決めたのか、車から降り近づいてきました。運転席の窓を開けると、あたりを気にしながら、右手でしごいて

くれました。こんなかわいい子にしごかれていると思うと、我慢できず、ドバッと出して、服を汚してしまいました。

彼の車が出て行ったあと、スマホを確認すると、俺のイチモツ越しに、彼の表情やしごくところ射精の瞬間が、バッチリ映っていました。部屋に帰り思い出しながら、もう一発自分で抜きました。

次の日、大学の構内で、昨日の子を見つけたのです。アッと声を出し、一瞬固まったようでした。同じ大学だったのです。

これはチャンス、こんなラッキーなことはないと思い、スマホの映像を見せ、講義が終わってから部屋に呼び出したのです。

弱みに付け込んで、しゃぶらせました。しゃぶったことが無いらしく、最初はうまくありませんでしたが、最近はうまくなりました。

お尻に興味ないけどど、こいつなら犯してみたい衝動に駆られます。そのうち犯して、種付けしてやろうと思ってます。

あとで話を聞くと、ビデオ店でゲイビデオを物色するのは、初めてだったそうで、男の物に触るのも、興味はあったけど初めてだったと言っていました。不自由しないキャンパスライフが送れそうでワクワクしています。

 

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