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【ゲイ体験談】出会い系で知り合ったのが隣人だった末路・・・・・

【体験談】埼玉県在住の既婚さんからの投稿です。出会い系掲示板に近辺でしゃぶり合える方を募ったところ、同年代で趣味趣向が似た相手が連絡をくれ会うことに。投稿者は待ち合わせ場所の駅についたが約束の時間が過ぎても相手が見当たらない結末・・・・・

出会い系で知り合った隣人

世の中狭いもんで、とある掲示板に書き込みをしました。

しゃぶるのもしゃぶらせるのも好きな既婚〇〇才、近辺で長く付き合える人がいましたらメールくださいと。

しばらくしてメールが入っていました。何度かメールのやりとりをして会う事にしました。

同年代で趣味も同じ、秘密厳守が第一と言う事はお互いに同じ、不特定多数の人とも遊びたくないと言うのも同じでした。

私は一応、念のために一駅ずらして待ち合わせ場所を決めました、相手の方もOKしてくれました。

待ち合わせ場所に到着すると知った顔の人がいて私はまさかと思い見つからないようにしながら、また気がつかないふりをしていました。

時間をすぎても現れる様子もないので一度だけメールを入れて待つ事にしました。

返信はすぐに返ってきました。約束の場所に居ると...。私はさっきからそこに居る知った顔の男性を見ました。向こうも私を見ていました。

もう一度メールを送りました。男性は携帯を取り出しメールを読んでいます。これではっきりしました。

お互い同じマンションの住人だったんです。ここで無視してへたにばれても仕方ないと思い隣人に向かって歩いていきました。

「今晩は、世の中狭いもんですね。」

「ええ、本当に。歩きながら話しませんか」

「そうですね。」

駅から少し離れたところにある遊歩道に向かいました。夜は人気もなく寂しい遊歩道なので悪さをするにはうって着けの場所です。

遊歩道に置かれたベンチに座り穿いてきたんですか?と隣人さんが聞いてきました。

「ええ、穿いてきましたよ、貴方は」

「穿いてますよ」

「ここじゃなんですからあっちのトイレででも」

「そうですね」

個室に入りズボンを下ろし穿いていたパンティーを見せ合い同時にビンビンに勃起したちんこを触り合いました。

「はぁ~気持ちいいですねやっぱりパンティーは」

「ええ止められないですね」

「これも何かの縁かな、良かったら上手く付き合っていきましょう」

「こちらこそお願いします」

「はぁ~ちんぽ....。舐めてもいいですか」

隣人さんが先に私のパンティーを脱がせしゃぶってくれました。

「ああ~気持ちいいちんぽ気持ちいい~」

しばらくしゃぶってもらい交代しました。

「やらしいパンティーですね触り心地もいいし舐めるよいい?、あんっ、ちんぽちんぽ気持ちいい?ちんぽ」

「うんすごく良いよ、もうでそうだよ」

「出していいよ口の中に出していいよ」隣人さんが先に射精しました

続いて私もしゃぶってもらい射精しました。

この日を境に合う回数が増えてきました。

 

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