ホーム » フェラチオ » 【ゲイ】山中で犯されトラウマになった高校生の話

【ゲイ】山中で犯されトラウマになった高校生の話

知らないおじさんに声をかけられ・・・

青森県在住の学生さんからの投稿。自転車で帰宅中に大雨に見舞われた投稿者はやむなくガード下で雨をしのぐことにした。そこに1台の車が通りかかり、親切にも車で家に送ってくれると言う・・・・・
野外で全裸手コキする学生さん
昔僕が住んでた町では、中学まではスクールバスだった。

町にはコンビニもなくスーパーマーケットに行くのも車で15分はかかる超田舎町だった。

高校に入ると、電車の駅まで自転車で行って通学していた。

雨の日は特に大変で、自宅と駅の往復はカッパを着ていた。

それは1年の秋だった。

学校の帰りに自転車を走らせているとバケツをひっくり返したような大雨が降ってきので、高速道路のガード下で雨宿りしていた。

雨は中々やまず、カミナリまでなってきた。

当時は、携帯も持っていなくて家に連絡も出来なかった(連絡できたとしても、自分で帰って来いと言われるのがオチだが…)

しばらくすると1台のワゴン車が通り過ぎて止まった。

車はバックして僕の前に止まり、助手席の窓が開いた。

そして運転していた男が「スーパーに行きたいんだけど、どっちだ?」と聞いてきた。

僕は指でスーパーの方を指すと「雨宿り?たいへだね。送ろうか?」と言ってきてくれた。

「ありがとうございます、でも自転車があるからいいです。」というと自転車も積めるよと言ってくれた。

少し迷ったけど、夕暮れで雨が止みそうもなく送ってもらうことにした。

車に乗り道を教えると走り出した。

しかし途中から山道に入り、自宅とは別の方向に走り出した。

男に道が違うといっても無視された。

どうも様子がおかしい……。

しばらくして、男は林道の脇に車を止めた。

不安になってる僕に「俺さ、君みたいな男の子が好きなんだ」といいシートを倒され抱きついてきた。

ビビリ屋の僕は固まり抵抗できずに、下半身を裸にされた。

そして、すぐにフェラしてきた。

最初痛くて勃起なんてしなかった。

でも1時間近くされていると気持ちよくなり、男の口の中に射精してしまった。

その後、男は自分のモノも出し、咥えろと言って来た。

僕の何倍も大きかった。半泣きで咥えた。

男は僕の口の中で果てたあと、僕の写真を撮った。

そして自宅近くまで送ってくれた。

誰にも言えないままだった。しばらくトラウマだった。

2年からは下宿することなった。

そのころから、オナするときは、襲われたときを時々思い出していた。

3年の時、同じ中学の後輩を部屋に呼んで、フェラしてあげた。

 

カテゴリ:フェラチオの最新記事

カテゴリ:高校生・大学生の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。