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【ゲイ】デカマラに尻を打ち付ける淫乱猫の話

【体験談】新潟県在住の猫さんからの投稿です。巨根の友達とアナルデビューする事になった投稿者。毎日ブラックカイマンでオナニーしているだけあってスムーズに入ったが、やはり生の巨根に勝るものはなく突かれるたびに淫乱になってゆくネコの末路・・・・・

デカマラに尻を振るネコ

Tバックをズラされて、アナルが丸見えに。友達が恐る恐る舐める。

「気持ちいいの?」

私は、もっと欲しいって言った。

躊躇しながら、アナルを舐める、、イライラしてきて(笑)

「もっとしてっ!!」友達の舌をアナルの入口で咥えこむ様に顔をアナルに押し付けてやった

「うっ、、ううっ、、」息が出来ないくらい押し付けたら吹っ切れてアナルに舌が入って、、そこからは、舌だけじゃなくて指も入ってきて、、毎日、アナルでオナニーしてるから、楽々飲み込む。

「我慢出来ねぇ、、」そう言うと、友達がローションを私のアナルと自分の竿に塗りまくって、、

「もっとケツ突き出せや」

嬉しいっ!友達のデカマラがいよいよ私のアナルを
蹂躙するんだ、、

「入れてっ!」

「入れてやるよ!痛くても我慢しろよ!」痛くして欲しいぐらい、、でも、ブラックカイマンで毎日してるから、簡単に飲み込むだろうな、、って思った瞬間

「ズドンっ!!」って聞こえるぐらい一気に私のアナルを貫いた

「本物はいいっ、、」そんな事を思いながら

「ああっ、、いいっ、」喘いじゃった。

「すげ~、、男のアナル、、」そういいながら、一心不乱に腰を振り始めた。盛りのついた獣みたいに、、

私は、友達の入れてやったみたいな顔を振り返りながら、犯されてる快感に酔いしれて。

「気持ちいいか?おら、いいんか?もっと声出せよ!」

「気持ちいいっ!シー君の奥に感じる!もっとしてっ!」

完全にメス猫。シー君の全部が欲しいそう思って、アナルを締め付けると

「おおっ!締め付けやがって!」更に激しくなる。

「いいっ!もっともっと!奥にっ!」私も興奮して。

私のアソコから我慢汁と精液が少しで出来た、、本物のデカマラって、凄い、、ブラックカイマンの比じゃない、、しかも、生で、、

私のお尻がパンパン言うほど打ち付けてきて。友達のデカマラが限界に近くなってきたらしく

「ヤベェ、、イキそうなんだけど、、」

「何処に、、出すの?、、」

「、、何処が?ケツにかけようか、、」何故か丁寧な言い方(笑)

もう、、、

「何処でもいいよ、、好きにして、、」

「はぁ、、出すよ、、出すよ!」

その時

「中に、、中に頂戴!」叫ぶように友達に言った

「そんなに欲しいんか、、出して、、やるよ」

「出してっ!、、奥に頂戴!」私もシー君と一緒にいきたくて、、自分のアソコを扱いた、、そして、、

「イクっイクっ、、出してやるっ!」

「一番奥に頂戴っ!私もイクっ!」自分でも激しくシゴキながら、お尻を彼に打ち付けた

「あああっ!出るううっ!、、」その瞬間、私は今までで一番の快感が襲った

「私も、、出るっ!」友達のアソコが私の奥で脈打つ、、

「もっと奥に頂戴!」快感に震えながら、彼を押し付けた。

全部出し切った後、、彼のアソコが抜かれた瞬間、子種をアナルから吐き出した。

それを指ですくって、彼に見せつけるようになめた

 

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