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【ゲイ】恋してたノンケ友達にヤリ逃げされた話

友達に処女を捧げた結果・・・・

鹿児島県在住の学生さんからの投稿です。友達に恋をしたという投稿者。オナニーする時はきまってその友達を想っていたんだとか。ある日、部の合宿でバーベキューをする事になった投稿者は友達を誘い夜の散歩に出かける事に成功し・・・・・・
野外でアナルセックス
これまでに何度、彼の事を考えてオナニーした事か。

それが、やっと想像から現実になった。

いつも一緒に遊ぶA君、趣味を通じて付き合い始めた。

相手はもちろん、ノンケ。

私は男性にしか興味がない。

いつもアナルでオナニーして、イク時は彼に中だしされて果てる事ばかりだった。

ものすごく好きなのに、嫌われたら立ち直れないのわかってるから何も行動に移せなかった。

そんなある日、合宿があって。

夜はバーベキューしたり遅くまでみんなで騒いだ。

飲んだ勢いもあったと思う。

"ねぇ、あっちまで探索しない?"といつも通りに誘った。

私は最初から覚悟を決めてた。

始めては彼に捧げる、、いつもディルドでオナニーしてたから、痛くない。

ローションも持って、、

夜の潮風を感じながら二人きりになれた。

普段のように他愛も無い話をしながら、彼に寄り添った。

中性的な顔つきで髭も少ないから女に間違えられる事もあった。

結構、自信あったんだけど、、

"ちょっと!俺、そんな趣味ないから!"と……。

やっぱり…断られるのは当然。

でもいい、こうなるのも想定内。

分かってる。でも、、少しだけ寄り添わせてって切にお願いした。

私のアナルが、今までになく疼いてる。

心底、A君のアソコが欲しい、、寄り添ったふりして自分のアナルを触る、、

"感じるっ、、"

あんまり長く出来ないけど、体の準備は整った。

おもむろに、A君のアソコをサワサワ、、

"ちょっと、、マジなんなん?どうしたん?ヤりたいの?"って。

素直にウンって、答えた。

A君のが少し大きくなってる。

チャックを下ろして、すぐに咥えた。

嫌がってたけど本能なのか我慢してて。

ビンビンになった頃には、A君が私のアナルをサワサワして、、

"はぁ、、大きい、、"

A君の顔を見ながらのフェラ。

いつもいつも想像してたA君。

私は、、体だけじゃなくて、本当に好きになった。

そして、、"ねぇ、、私の中に入れていい?"と。

A君は"俺は嫌だからね。でも、お前がいいなら一度だけな!"って。

"うんっ!"

そして、ローションをA君のアソコと自分のアナルに塗り込んで。

"入れるね、、"彼をベンチに座らせて私は彼に背を向けて、お尻を突き出した状態で彼のアソコを受け入れた。

"はぁ、、凄いっ、、"

本物は違った。痛くて、、でもいい。初貫通成功。幸せ。

最初は、私だけ腰振ってたけど、彼も私の腰を持って突き上げてくる。

その度に彼の熱い物をアナルで感じる。

想像より、、いいっ。そして、、

"リク、ベンチに両手ついて。後ろからやってやるよ"

直ぐに、言われるままの体制になった。

アナルが、、丸見えの状態で。

A君のが再び入ってきた。

私の一番奥の感じる所を容赦なく突いてくる。

"A君!凄いっ!もっと激しくしてっ!"

思わず口ばしってしまった。A君の動きが激しくなって、、

"リク、、イキそう、、"

"イイよっ、、私も、、"

"はぁぁっ、、ヤバイっ、、イクっ!"私もアソコを激しく扱いて。

"一緒にイカせてっ!!"

"出すよ、、イクっ!!

"奥に頂戴っ!私もイクっ!!"始めて一緒に果てた、、

彼が私の中で沢山放ってくれた、、

私も今迄にないくらい、大量に精液が出た、、

あれ以来、彼とは疎遠になった。

彼が私を避けるようになったから。

凄く辛い日々だったよ、大好きな友達だけに、、

今となっては、いい思い出です。

 

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