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【ゲイ体験談】シャワー浣腸がクセになっちゃったDSの末路・・・・・

知らないうちにアナル開発されてた・・・

岐阜県在住の学生さんからの投稿です。小学5年生の頃、ボロアパートに住んでいた投稿者。そこでは貧しいながらも住人同士が家族同然の付き合いをする温かい場所だった。そんなある日隣人の大学生が無修正ビデオを見せてくれる事になり・・・・・・
アナル処女を奪われた男の娘
俺は当時ホモという言葉は何となく知っていた。

それは男が男を好きになることで、男同士でキスをしたり抱き合ったりすることも薄っすらではあるが理解していた。

しかし、それ以上の事は性知識も無知に近く何も知らなかった。

俺が初めてAVを観たのは小学五年の夏のことだった。

見せてくれたのは、俺が住んでいた貧乏ボロアパートの住民だった大学生。

大人の女性映像はモザイク品ばかりだったけど、「無修正見たいか?」と出してくれたのは十代の綺麗な裸(察してください)だった。

その映像を観て、生意気にも勃起した俺のチンコを触りオナニー教えてくれたのも精通を手伝ってくれたのもこの大学生。

初めはチンコ見られることに抵抗を感じてたけど「男なんだから、勃起するのは当たり前、恥しがるなよ」と自分の大きなチンコをポロリ。

当然ながら、俺よりも巨大な大人な勃起チンコに羨望の眼差しを送る俺。

「うゎ!でけー」と言う俺の声に、めっちゃ嬉しそうに笑って「デカイやろ、褒めてくれたお礼に気持ちいい事教えてやろう」と。

おもむろに俺のチンコを摘まんでシコシコシコ。

皮を優しく剥かれたのと軽めなシコシコだったので痛みは無かった。

ムズムズした感じと、座ってたのに足がビクンと跳ねそうになる感じが続いて、ビュッと射精したのだった。

量は少なかったと思う。

尿漏れしたのかと一瞬焦ったけど、めっちゃ気持ち良かった。

「気持ち良かったか?」と訊かれ「うん」と素直に答えれるほどでした。

一度で萎えることも無くピンコ勃ちだったけど「今度はオレにもしてみてよ」と交代要請。

目で見ても大きかったけど、実際に触るともっとデカイ。

握っても指が届かないし、長さは拳3個半。

めっちゃ硬くてゴツゴツ。触り心地も凄いし、長いからシゴクのが楽しい。

「上手いな~、気持ちいいよ」と褒められるのも嬉しかった。

夏休み前は帰宅後、AV観ながら触り合いっこして観終わって交代で相手をシコシコ。

夏休み入ってからは朝から夕方までチンコ触るのも触られるのも楽しくて抵抗感じなくなってた。

その頃からアナル責め系の作品が増え、それを観ながら「同じ事してみようか」と誘われAV女優の気持ちよさそうな喘ぎに「うん」と即答してしまった。

まずローションの冷たさに驚いたけど言われるままに呼吸を整え、力を抜いて指を挿入された。

やる気満々だったせいかあっ気ないくらい指が1本から2本に増え前立腺をグリグリ弄られ、同時にチンコを弄られる快楽責めはクセになってしまった。

AV鑑賞していないときでも、勃起していないときでも関係無くローション片手に尻を撫でられると何も言われなくても尻を差し出しズボンや下着を下ろされ「指入れていいか?」と訊かれたら「うん、気持ち良くして」と答えれるくらいお気に入りでしでした。

指ケツマンで愛撫され「お茶とってきて」と言われ立ち上がり、戻ってくると当然の様に指を再び入れられ愛撫を受けるが当たり前の日常となっていた。

いつしか「AV鑑賞」という名目も必要無くなり、たまにAV観るときは、フェラチオのお手本を観て学ぶ目的だったりオモチャを使う了承を得る説得用となっていました。

ローターを入れられ指ケツマンの愛撫を受けながら69でフェラチオ。

勃ってジュボジュボ、萎えてチュパチュパと朝から夕まで舐め。

オモチャもローターしか聞いてなかったけど実際は見えないのを良い事にプラグやバイブと徐々に太いモノを入れられていたと後で聞かされた。

勿論、太いモノを入れられる拡張感はあったけど自分から何を入れたのか?何を入れてるのか?確認も質問もせず気持ちいいから良いかという感じだった。

顔に精液をぶっ掛けられたとき洗い流す為に一緒に風呂に入ったのだけど、2本指でジュボジュボと穴を拡げられてはシャワーでお湯を注がれ、洗腸が目的だったと知らないで注排水の心地好さに何度もねだり、結果徹底洗浄。

湯上り後も何度も指を抜差しされクッション二つ、枕一つ重ねた上にうつ伏せ寝にされ両足を左右にM字に曲げカエルのようなスタイルでローション補充しつつ、指やオモチャでの愛撫が続き気持ち良さに完全リラックス状態。

同日、チンポを初挿入されたのだけど、これまで黙認で何でも好きな物を入れさせていたからまた何か新しいオモチャでも入れてるのかな~程度に思い今度のはどれくらい気持ちいいだろう?と、期待しながら目を閉じ身を委ねていたら、あれ?これ大きい!?ってw

色々入れられる事に馴らされていたから抵抗や抗議をするのではなく、力抜かないと!!と思い浮かんで行動したヒッヒッフーw

太い物を少しずつ抜いては、その前より深く入れられ抜いては深くを繰り返し今までの玩具以上入ったと思う頃に俺の上に彼が覆いかぶさっていた。

「どう?痛くない?」

「うん・・・キツイけど痛くない」答えると「そか、よかった」と何度か抜差ししてる。

「何入れたの?」

珍しく質問した俺に、ふふ~んと笑ってから「チンコ入れてみた」

え?っとあっ気にとられてたら「お尻の中、めっちゃ気持ちいいぞ」と笑顔で言われたのが凄く嬉しくて「嫌だったらやめようか?」と訊かれて「入れてて良いよ」と言ってしまった

奥を突かれると捻る様な痛みが有ったけど、穴としては連日丁寧に拡げられていたから入れられる痛みは無し

締まりとメンタル的な物以外、彼は物足りなかったと思うけど取敢えずは馴らしてしまおうという考えだったらしく、終始ゆっくりとした動きで抜き挿しを繰り返し。

痛みを感じる奥の奥僅か手前で初の直腸内射精。

手足も、肩もその瞬間ビクンとなったくらいめっちゃ熱くて、それがお腹の中で広がって気持ち良かった。

そういえば、最初に手コキされたときからオナニーっていうのは相手に手コキされる行為だと勘違いしていたんだ。

最初は「エロビデオ観るか?(観たい)」と言っていたのが、手コキ後は「オナニーするか?(したい)」と言うようになり、掘られてからは「チンポ入れたいな~(入れて)」と言い方が替わってた。

フェラチオでジュボジュボし「お尻にチンポ入れて」とねだったり、入れられて「アンアン」鳴かされ、何十回と種付けされ「お尻にチンポ入れられるの好きか?、気持ちいか?」と訊かれ「うん!好き!!めっちゃ気持ちいいもん」と答えれる様になってもホモ行為という認識はなく、気持ちが良いエッチな遊びだと思っていたから。

キスをしたのはかなり後になってから。

それも、好き嫌いとかではなく、冗談でチュッとしている内に気が付いたら舌を絡め、入れるディープキスをするようになってた。

 

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