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【ゲイ体験談】精子を鼻から垂れ流すドM熟年の末路・・・・・

性処理奴隷にさせられました

東京都在住の男性からの投稿。ご奉仕目的で掲示板に書き込みをし、公園で待機していた投稿者。そしてある男性が来てくれる事になったんだが、やってきたのが顔見知りのキモ男だったようで・・・・・・
女装子さんのフェラチオ
42歳の熟M女装です。

オチンチンが大好きで精子フェチです。

一ヶ月くらい前に無性に欲しくなってしまい「熟女装ですが、どなたか性処理に使って下さい」って書き込みして公園に行きました。

日曜日の夕方だったので、返事も無くあきらめかけてたら9時過ぎにやっとメールがきました。

「まだ居てますか?溜まってるから口で抜いて下さい。」

私は直ぐに「喜んでご奉仕します。」とメールしました。

返事が来て「近い公園なので今から行きます。イくまで舐めてくれますか?」

私は「早く来て、早く舐めたい、イくまで舐めます。」とメールしました。

「早く舐めたいんだね、エッチだね。お風呂入ってから行こうと思ってたんだけど、直ぐに向かった方が良いのかな?」

私は「大丈夫です。臭いオチンチン大好きです。早く舐めさせて下さい、あなたの精子で私のお口をいっぱいにして下さい。」と送ります。

「かなりの変態だね、今向かってるから。後、かなり臭いから覚悟しといてね。」

「変態マゾですから大丈夫です。」

駐車場近くにもトイレは有るんですが街灯で明るいので奥の少し薄暗いトイレで待ち合わせしました。

数分後着いたとメールがあり場所を伝えトイレ前でしゃがみこんで待ちました。

薄明かりの中、足音が近づいて来たので、そぉーっと顔を上げて近づいて来た男を見た瞬間…

『えぇっ!!嘘!!なんでこいつが?』

それは中学時代の2つ年下の後輩で、デブで汗かきで脂ぎってる奴でその当時から皆にキモいと言われた奴だったんです!

中学のキモい雰囲気をそのまま大人にしたような感じで変わって無いなぁ~、と思いながらも、こいつとエッチする?舐めるの?思わず寒気がしてしまいました。

しかも家も車で10分程度の距離にあり、いまだに独身でひとりで住んでるような奴です。

逃げるか?

不自然だし変に怪しまれて跡を付けられても嫌だし、人違いだと言うか?

どうしようか迷っているうちにどんどん近づいて来て目の前に立たれた。

上を見ると、ニタッて笑い速く舐めろとばかりに腰を突きだしあそこの部分で顔をつついてきます…。

昔のおどおどした感じは全く無く、どうしようかまだ迷ってる時にメールの着信音が鳴りました。

「間違いないな、速く舐めろ!!」

諦めてさっさと手でイかせてしまおうと思いジャージのズボンを下げました。

まだパンツは穿いて居るのに目の前のあそこからは凄い匂いが…クラクラしました。

駄目だ駄目だと思いながらも、匂いの誘惑に負け頬擦りしながら何度も匂いを嗅いでしまいました。

「メールの通りの変態Mだな!!」その声で我に戻りさっさと手でイかせてしまおうと思いパンツを下げました。

まだ皮を被っているチンポの先はヌルヌルでした。

そして、手を沿えようとした時「手は使うな!!たっぷり臭いを嗅いでからペロペロ舐ろ!!」と。

速くイかせたい一心で思考回路が鈍ってたんだと思います。

言われるままにたっぷり臭いを嗅いだ後、チンポばかりじゃなくタマタマにも舌を這わせてました。

そして、突然立ち上がらせると無理矢理キスしてきました。

舌を無理矢理入れようとするんですが、気持ち悪くてぐっと閉じて抵抗してましたが、おもむろにパンティの上からペニクリをサワサワしてきました。

思わず「あぁっ」と口を開いた瞬間に舌を入れられ絡められてしまいました。

こんな奴に、こんな奴にと思いながらも抵抗出来ません。

舌を絡ませ唾液をたっぷり注ぎこまれ、飲まされながらペニクリ揉みしごかれました。

「嫌だ!!嫌だ!!」と思う拒否するほどMの私は興奮してしまい、パンティに染みが出来る程濡らしてしまいました。

もう、何も考える事も出来ませんでした。

硬くなっても皮を被ったままのチンポをキスしながら剥いて行き、スッポリ口に含んだ時はもの凄い匂いが口に充満してました。

しゃぶってる間も靴先でペニクリやアナルをグリグリされ続け、一段と硬くなった時頭をガッシリ捕まれ強引にピストンしたかと思うと、喉奥にザーメンを出されました。

あまりの量に噎せかえり、泣きながら鼻から精子垂れ流す私の顔を上から見下ろし、笑いながらまた腰を振り始め、喉奥をつき続け2回目を放出しました。

鼻の奥がツーンと痛くて精子垂らしたまま泣く私の顔を携帯のムービーで撮りながら、障害者用のトイレに連れ込まれオナニーしながら下着姿になるよう命令され、鼻から精子を垂れ流しながら下着姿なると近寄って来て顔をアップで撮りだし、鼻から垂れてる精子をおもいっきりすすらされました。

「良い匂い、精子大好き。」と言わされた後、ブラを外され後ろ手に縛られ後輩のパンツを顔に被せられパンティをずり下げられ後輩に手でしごかれ、寸止めする度に「イきたいか?俺の便所になるか?」と迫ってくるのです。

黙っていると、またしごかれ我慢してましたが、5回か6回目にとうとう我慢できずに「便所になります。お願いします。」と小さい声でお願いしてしまいました。

その後も2回寸止めした後「本当だな!!精処理に使いたい時にいつでも使うからな!!精処理奴隷だぞ!!命令には絶対服従だぞ!!」

私は返事も出来ずに何度も頷きました。

そのまま強くしごかれ自分でも、こんなに出るのと思うくらい沢山射精しました。

イった後、暫く放心状態でいる私の顔面に手を突き付け「精子が大好きなんだろう。俺の手に付いた精子舐めとれよ!!」と手に付いた精子を舐めるよう強制しました。

何度も寸止めされ続けたせいかペニクリもジンジンで余韻に浸ってた私は、後輩の声で我に返りました。

我に返った私は後悔の念にかられ、舐める事が出来ませんでした。

いつまでも舐め取ろうとしない私に腹を立てた後輩は「命令には絶対服従するって誓ったよな!!俺の便所、精処理奴隷に成る事を承諾しただろう!!」と言うと携帯で撮ったムービーを私に見せつけました。

後輩の声に何度も頷く私が映ってました。

撮られてたんだ……。。

いつの間に…全然気が付かなかった…

私はしぶしぶ後輩の手に付いた自分の精子舐め取りました。

直ぐに言う事を聞かなかった私に罰として「精子好きなんだろぅ。床にもまだ有るだろうが!!オナニーしながら舐めろ!!」

綺麗なトイレじゃありません、許して下さいと何度もお願いしました。

しぶしぶ「チェッ!!しょうがねえなぁー。許してやるからしゃがんで口開けろ!!」

後輩の小さくなったオチンチンの前でしゃがんで口を開けました。

舐めようとすると止められ「そのまま動くな!」と…嫌な予感がしました。

暫くすると「便所なんだから、こぼすなよ!」と言うと放尿しだしました。

飲尿の経験はありましたが、下着姿でかけられながら飲んだり、全部飲む時はくわえさせてもらってましたから。

後輩のオシッコを飲むという行為も嫌々ですが、流れから仕方ないと諦めましたが、ワンピースを汚さないよう必死で飲みました。

まだ終わらないの?まだ終わらないの?必死に飲みましたが、最後の方は息も出来ず、とうとうワンピースを汚してしまいました…。

「便所の癖に駄目だなぁー綺麗にしろ!!」

オシッコの滴るオチンチンを綺麗に舐め、やっと終わった、これで帰れる、と思いました。

「究極の変態だな!!」

サンダルの先でペニクリをツンツンしだしました。

捲れ上がったワンピースからギンギンになったペニクリがパンティからはみ出てるのが丸見えでした。

強制的に無理矢理オシッコ飲まされる状況に興奮してたんです。

そのまま仰向けに寝かされサンダルの裏で揉みしごかれ、またイってしまいました。

「またメールするからな!変態!!」と言い残して後輩は帰りました。

 

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