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【ゲイ体験談】ノンケを装うガチムチ専ラガーマンの結末・・・・・

気になる後輩に・・・・

岡山県在住の男性からの投稿。大学生の頃ラクビー部に所属していたという投稿者。入部した動機はガチムチ専だから。怪しまれず、たくましい選手たちにずっと囲まれていたかったらしい。ずっとノンケを装い続けていたが、ガチムチ後輩の巨根にどうしても我慢できなくなり・・・・・
ガチムチ男性のオナニー
この前、ゲイの盗撮ものビデオを見ていて、今危ない関係にあるノンケの後輩をいけない手段で堕としたことを思い出しました。

俺は某大学ラグビー部ОB、ガチムチ坊主童顔ひげ野郎です。

スペックは175・90で高校大学とラグビー部にいました。

特にラグビーが好きだったわけではありませんが、好みのタイプが俺と同じようなガチムチだったので、そういうやつらに囲まれているラグビー部は俺にうってつけという不純な動機で続けてきました。

特に寮で風呂に入るときは最高で、たくましい奴らに囲まれ鍛え上げられた体を見るだけで幸せでした。

バレないために一生懸命ラグビーにも取り組んだし、ノンケを装いました。

そんな中、気になる後輩が一人いました。

顔は丸顔でいまいちでしたが、スペックは185・110のガチムチマッチョですごい体をしていました。

特にチンポが異様にでかく、部内でもちょっとした話題になるほどでした。

風呂ではいつも股間に目が行き、平常時あのサイズなら勃起したらどうなるんだろうと妄想しながらムクムクと反応してくるのを隠すのにいつも苦労していました。

彼女もいなくて童貞だと聞いていたので、できることなら筆下ろしは俺がしたいと思っていましたが、ノンケの後輩を味わえるはずもなく、ハッテン場に行き後輩に抱かれるのを想像しながら、ほかの男に抱かれていました。

あれは4年前、俺が3年の秋でした。

とあるレンタル店で後輩を見かけました。

向こうはこっちに気づかず、あいつもこの店を利用してるんだと思っていると、アダルトコーナーに入ったので気づかれないよう追いかけ、どんなビデオに興味があるのか観察していました。

女の子を椅子に縛り付け、マッサージ器でいたずらする過激なもののパッケージを手に取り真剣に見つめているようでした。

同じようなシリーズが3本ありましたがどれもレンタル中で結局何も借りずにコーナーから出て行きました。

俺はそこで、あることを思いつき、次の日から毎日レンタル店に通いました。

そして通いだして6日目とうとう後輩が借りようとしていたビデオを借りることができました。

さりげなく寮の部屋に後輩を呼び出し、コンビニに行ってくるからビデオでも見てろ、と部屋を出ようとすると「先輩にパシリなんてさせれないっす。俺が行ってきますよ」と言ったので、「いいって、いいって、ビデオ明日までだから」と言いすぐに部屋を出ました。

本当は今日借りたばかりでしたが何とか後輩に見せようと、仕向けたのです。

もちろんその裏には、たくらみがありました。

後輩がビデオをつけると、そこには見たかったあのビデオが流れる、おそらくオナニーすることだろう。

部屋の隅にバレないようにカモフラージュしたビデオカメラを忍ばせ、部屋にあえて一人にしたのです。

コンビニには往復25分、後輩も大体の時間はわかっているはずです。

あわよくば後輩の卑猥な姿でも撮れないかと考えていました。

そして30分後コンビニから戻ると、テレビの電源すら入っておらず後輩はマンガを読んでいました。

まさか…ビデオ見てない…?

後輩が帰ってから、まずごみ箱をチェックしましたがティッシュは捨てられていませんでした。

やはりビデオを見た様子もなかったので期待せずにカメラを確認することに。

すると、そこには想像以上の物が映っていました!!!

やっぱり後輩はビデオを見ていたのです!!!

テレビの画面を食い入るように見つめ、リモコンを操作しながら股間を押さえ、そのうちパンツごとスウェットを膝まで下ろし半立ちのイチモツをしごき始める後輩の姿が。

予想通りずっしりと存在感のあるイチモツはみるみる大きくなり映像でもその大きさがわかりました。

最後はトロンとした、恍惚の表情を浮かべティッシュを手に射精してスウェットを持ち上げ、ふきっとたティッシュはポケットにしまったようでした。

俺はその映像を見ながら、大きめのディルド片手に2度抜きました。

日増しに後輩自信をどうしても味わってみたくなり、土曜日の練習後、後輩を部屋に呼び出しました。

先輩の命令が絶対の体育会系とはいえ、ノンケの後輩が応じてくれるとは思えませんでしたが、この前の盗撮ビデオを見せて脅し、弱みに付け込んで両手をベッドに縛り、パンツごとスウェットを脱がし足を開いて大の字に縛り付けました。

あらかじめ用意していた、栓付の開口マスクをつけさせ、三脚にカメラをセットしました。

犯罪行為だと思いながら腹をくくって、これから言いなりになるように、大胆なことをしようと思っていました。

憧れていた体が今自分の前に晒され、これから自由にできると思うと、後のことは考えられず興奮が抑えられませんでした。

「んんーんんー」と唸り声を出している後輩の腹の上にたっぷりとローションを垂らし、イチモツにしゃぶりつきました。

すぐに反応して大きくなってきてその大きさに圧倒されました。

20センチはらくにありそうなイチモツは、今まで経験したことのないスゴイものでした。

ローションまみれの指をアナルに入れながらしゃぶると、ククーと情けない声が漏れ感じているのがわかりました。

ビンビンになったイチモツに手を添え股間の上に腰を沈めました。

けっこう経験は豊富なほうだと思ってましたが、穴を押し広げられ奥の奥までとどき今まで感じたことのない快感に貫かれました。

よがり声を出しながら、激しく腰を動かしそのうち体の中に温かいものを感じました。

後輩の顔の上にまたがり頭を押さえて、閉じられない口の中に俺のモノを無理やり突き刺しました。

ンンーンンーと目を見開いて嫌がりましたが、舌の何とも言えない感触、遠慮なく口の中に射精しました。

後輩の目から涙が流れてちょっとかわいそうな気もしましたが、精液を吐き出せないよう開口マスクの栓をして、アナルを刺激しながら今度は手で扱きました。

すぐ固くなり、胸の上に大量に射精しました。

すべての行為をビデオに収め、それからは俺の言いなりでした。

大学で昼休みに、練習の前にトイレの個室で毎日のようにしゃぶって抜いてやりました。

そして週2回は部屋で抱いてもらいました。

今でも続いていて、今ではバックから平気でガンガン掘るようになりいつも満足させてもらってます。

男の良さに目覚めたのか女性経験は一度もないそうです。

 

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