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【ゲイ】ベロチューの甘美な味を知った小柄厨房の話

積極的な同級生

神奈川県在住の学生さんからの投稿。中学生の頃、サッカー部に入部した投稿者は自分と同じく小柄なA君と気が合い自然と好意を寄せるようになっていた。2人でよくじゃれ合っていたが、A君のスキンシップに性的なものを感じ困惑する投稿者は・・・・・・
先輩と後輩
中学生の時の話です。

中学に入学してサッカー部に入部しました。

最初のころは小学校から同じ友達と話していましたが、徐々に他の学校から来た人とも喋るようになりました。

その中で自分と同じぐらいの体系のAくんがいました。

僕とその子は、体が小さい方でみんなからいじられたり、可愛がられていました。

僕もAくんはとても気が合い、いつも一緒にいて親友と呼べるような関係になりました。

そんなある日のことです。

部活帰りの道で、突然Aが僕の股間を揉んできたのです!

Aとは仲がいいから分かるのですが、下ネタで笑いを取るようなタイプではないんです。

初めは驚きすぎて「おい!何すんだよっ」と怒ってしまいました。

Aは「ゴメン…」と反省した顔してたのに、その日から懲りずに度々やってくるんです。

で、何か怒るのも面倒になっちゃって、じゃれ合いという形で許すようになりました。

そして、いつの間にかAのことが、男なんだけど好きになるというか気になる存在になってしまいました。

昼休みコートにいって打ったあとに、股間を触りあったり、Aが僕の指を舐めたりしました。

3年になり偶然クラスが同じで修学旅行の班も同じになりました。

そしてホテルも。

ホテルは3人部屋でもう一人仲のいいやつと一緒になりました。

一日目の行動が終わりホテルでシャワーを浴びて寝ようとしているとAが僕の布団に入ってきて「一緒に寝よう」と言ってきたのです。

もう1人は早々とイビキをかいて寝ています。

正直良かったですが疲れていたので、「自分の布団で寝ろ」といいました。

しかし全然戻りそうになかったので、僕が「行かないならディープキスするよ」と言ってどかそうと思ったら「してして」と言ってきたので本当に驚きました。

そして本当にしたら思った以上に気持ち良くて何分間もしちゃいました。

そのあとAが僕のチンポを勃たせて舐め始め・・・

続きはまた今度。

 

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