ホーム » ショタ・厨房 » 【ゲイ】友情で口内射精し合ったノンケ厨房の話

【ゲイ】友情で口内射精し合ったノンケ厨房の話

友情の証し

広島県在住の学生さんからの投稿。中学生の頃、何をするにも一緒の大親友の俊夫とはオナる時も一緒だったと語る投稿者。興味本位で手コキし合うと意外にも気持ちよくハマった2人。そんなある日、俊夫はお前のなら舐めてもいいぞと言いだし・・・・・
部室のDKカップル
中学生の頃の話。

俊夫っていう同級生の親友がいたんだけど、何をするにも常に一緒だった。

学校終わってからも、よっぽどのことがない限りどっちかの家に行って遊んでた。

そして、俊夫とはよく一緒にエロ本見ながらオナってた。

それほど、お互いに心を許せる存在だったんだ。

ある日、どっちからとでもなくお互いに手で抜き合った。

俊夫だからなのかも知れないけど、全く抵抗感が無かったんだ。

そして、人にやってもらうのは意外と気持ち良かった。

それからは毎日のように学校帰りに俊夫の家で抜き合うようになった。

だけどお互いに性の対象は女で、同級生の女で誰とやりたいか?とか話し合ったりもしていた。

抜き合いを始めて1ヶ月くらい経った頃だった。

「お前のチンコなら舐めてもいいぞ」と俊夫が言った。

そう言われてみると俺も俊夫のなら舐めてもいいと思えてきた。

「俺もいいぞ。舐めっこしてみるか?」と言って69の体勢で横になって舐めあった。

初めてのフェラは生温かくて気持ち良かった。

同じような感覚を俊夫も感じてるんだろうな…と思い俺も俊夫のチンコを入念にフェラした。

俊夫が「あっ、イク…」と言って俺の口内に出した。

全然嫌な気はしなかった。

むしろ最後まで吸い取ってやりたくなった。

ヌルヌルした精子を吸い取っていると俺も興奮してイキそうになった。

「イク…」と言ったけど俊夫もフェラを続けてくれた。

そして俺も俊夫の口内に出した。

ことが終わるとティッシュを取ってお互い口に含んだ精子を吐き出し混ぜ合わせた。

なんだか一段と友情が強くなった気がした。

それからは毎日の手抜き合いがフェラ抜き合いに変わった。

休みの日に同級生の女を呼び出し酒を飲ませて3Pしたりもした。

女とのセックスを知ったのに、俺と俊夫の抜き合いは今でも続いている。

 

カテゴリ:ショタ・厨房の最新記事

カテゴリ:フェラチオの最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。