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【ゲイ】初映画館で顔面チンコビンタされ戦意喪失した女装子の話

【体験談】愛知県在住の女装子さんからの投稿です。家族の留守を利用し姉の服と口紅を拝借した投稿者は人生初の発展映画館に行った。席に着くとチンポを扱きこちらをみているおじさんがおり、心臓バクバクで落ち着かない投稿者であったが、しばらくするとチンポおじさんは知らぬ間に真後に立っていた結末・・・・・

初映画館で顔面チンコビンタ

女装に興味があるボクは、姉が捨てる服の中から少しずつスカートやブラウスを抜き出して集め、下着は盗む勇気がなくて、もちろん自分で買いに行くこともできないので姉が高校生のときに使っていたテニスのスコートです。

姉の使い古した口紅も手に入れて、家族の留守に、そっと自分の部屋で女装していました。でも段々それだけでは物足りなくなって、ネットで見つけた成人映画館に春休みにいきました。映画館に入って、トイレで、用意してきた服に着替えました。

スコートを穿いてパンストを着けて、ミニスカートを穿きたかったけど、ミニはデニムしか持ってなくて、ウエストサイズが合わなくて、部屋で穿くときにはホックが留まらなくても大丈夫でも外ではだめだと思って、ゴムで伸びるニットのスカートを穿きました。上はパットの付いたユニクロのキャミでその上にブラウスを着ました。ちょっとダサイと思ったけど他にないので仕方ありませんでした。

洗面台で口紅を塗って、少しでも女の子らしくしようと髪の毛を真ん中で分けてツインテールにしました。40歳くらいのオジサンが途中で入ってきて、ジロジロ見られてドキドキしました。

客席に入ると、思っていたよりも暗くて、目が慣れるまでドアの近くに立っていたら、トイレで会ったオジサンが少し離れたところに立ってこっちを見ているのがわかりました。目が慣れると客席にまばらに人がいるのがわかりました。

ボクはとりあえず一番後ろの隅に座って様子を見ることにしました。

DVDやネットのアダルト動画は見たことがあるけど成人映画は初めてで、真剣にみてしまい、スカートの中でオチンチンが大きくなってしまい、ずっと股間を押さえていました。

ふと、気が付くとさっきのオジサンがボクの斜め後ろに立っていて、こっちを見ていました。ボクも気になって、何度か振り返ってみていたら、オジサンがズボンの前を開けてオチンチンを出しました。もう勃起していて、勃起した人のオチンチンを生で見たのはそれが初めてでした。大きかったです。

オジサンが根元の方をもってオチンチンの先っちょを上下に動かしていました。オジサンと目が合って、ボクに見せるためにしているんだとすぐわかりました。目をそらせて、スクリーンの方を向いて、少しして又チラっとみたら、ボクの顔のすぐ横にオジサンのオチンチンがありました。

あわてて前を向きましたが、今度は髪の毛に触れたのがわかりました。オジサンの体温もボクの耳に感じました。もう心臓がバクバクでした。

オジサンが後ろからボクのうなじと耳の周りを勃起したオチンチンで叩いてきて、ボクは逃げることもできずに、下を向きました。オジサンがボクの前に来てボクの膝を跨いで今度は前からビンタするみたいにオチンチンで顔を叩いてきました。

ある程度のことは覚悟していたつもりだったけど、初めてでまだ30分くらいしか経っていないのに強烈でした。オジサンが何をさせたいのかは判っています。

覚悟を決めて口をあけたら、すぐにオジサンのオチンチンが入ってきました。オジサンがボクの頭をもって前後に動かして、ボクは歯が当たらないように大きく口を開けているのが精一杯で何もできません。呼吸が苦しくなって、オジサンの腰を両手で押しのけたら、オジサンは隣の座席に置いてあったボクの荷物をどけて隣の座席に座りました。

すぐにスカートの上から股間を触られました。ボクのオチンチンはあんなことさせられたのに、勃起したままでした。オジサンがボクのスカートをめくってストッキングの上から太ももを撫でまわして、すぐにボクの腰に手を回してストッキングを脱がせようとしました。

ボクは怖くなってオジサンの手首を掴んで「ゆるしてください。」と言いました。オジサンは、「触られるのは嫌なの?」と優しく聞いてきました。意外なほど優しく聞かれて「ごめんなさい」と答えると「じゃあ、触れる?」と聞かれました。

自分から女装して、何かに期待して来たのに、断るのはなんだかオジサンに悪い気がして、うなずくと、オジサンがボクの手を取って、オジサンのオチンチンを握らせました。ボクは自分でするときみたいにオジサンのオチンチンをしごきました。

「いいよ、上手だね。」

オジサンがボクの肩を抱き寄せて耳元で言って

「かわいいよ、名前は何ていうの?」と聞かれました。

前から考えていた、『かすみ』と名乗ると

「そう、かすみちゃんか、素敵な名前だね」とほめてくれました。

「ああ、出ちゃいそうだよ。かすみやん、かすみちゃんの口に出していいかい?」

ボクはうなずいて、自分からオジサンのオチンチンの先を咥えて、手に少し力を加えて、それまでよりも早く手を動かしました。
オジサンのオチンチンの先が口の中で少し膨らんで、それから口のなかに、勢いよくザーメンが入ってきました。自分でしているように、強く握りながら、ゆっくりと手を動かして、ドクンドクンと出てくるザーメンを全部口で受け止めました。

飲み込むのはまだ抵抗があってできませんでした。オジサンがいる方と反対の通路の方に口の中のザーメンを吐き出しました。口の中に残った分だけ唾と一緒に飲み込みました。

オジサンが立ち上がって離れていきました。気が付くと、オジサンが座っていた二つ向こうの座席に別の人が座っていました。
その人はめがねをかけていて、サラリーマンのようでした。大きなバッグを座席に置いていました。やっぱりジロジロとこっちを見ていました。

さっきの人としていたことを見られていた思うと恥ずかしくなってまた体が熱くなってしまいました。ちょうど映画が一本終わって、館内が少し明るくなりました。

前に座っていた人が何人か立ち上がって後ろのドアに向かい、ボクの横を通るとき皆、ボクのことを見ていきました。明るいので、恥ずかしかったので、ボクは寝たふりをしていました。

ブザーがなって、映画が始まったので、目を開けると、ボクの斜め前の座席に人が座っていて、通路側の斜め後ろにも人が立っていました。そして、すぐ後ろにはさっきのオジサンが立っていました。

オジサンが前かがみになってボクの耳元で話しかけてきました。

「かすみちゃんは、どういうのが好きなの? しゃぶりたい?見られたい?何でも好きなことしてあげるよ。どう、何してほしいかオジサンに言ってごらん」

ボクはいろいろ想像していたけれどもいざとなったら、どうしていいのかわからなくて、正直に、

「初めてだから、やさしくしてほしい。」とオジサンに言いました。オジサンは

「いいよ、そうだよね、初めての女の子にはやさしくシテアゲナクチャダメだよね。」と言ってボクの頭を撫でて一端ボクから離れて後ろのドアから出て行きました。

オジサンの後ろから通路にいた人もでていきました。

 

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