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【ゲイ体験談】初手コキがブラジル人の10インチ巨根でしたwwwwww

【体験談】愛知県在住の社会人さんからの投稿です。男性に興味のある投稿者は、10年ほど前にスーパー銭湯で外国人のすさまじい巨根を目の当たりにし衝撃を受けた。そして2年後に同じ外国人を偶然見かけた投稿者は、どうしてもあの巨根が気になり恐怖しながらも彼の車を尾行してみた結末・・・・・

10インチ巨根を手コキ

あれは10年ぐらい前だったでしょうか。僕は若い頃から男性に興味があるのは実感していましたが、いまいち勇気が持てず、せいぜいスーパー銭湯でタイプの男性を見つけては、遠くから眺める程度だった頃の目撃談です。

その日もタイプの男性が現れないかと、近くのスーパー銭湯に行っていました。真昼間だったこともあり、客もまばらで、今日は誰も来ないかなと思っていると、入口から外人が二人入って来たのです。

二人ともイケメンで、一人は20代前半と思われる、170ぐらいの普通体系の美少年、もう一人は入口をくぐるように入って来た2メーター近い、100キロ越えのがちむち坊主髭、胸から下腹部まで毛の濃い30代と思われる大男でした。どちらもデカマラを隠すことなく見せびらかすように入って来ました。特に大男の方は、すごいイチモツで異様に長く、つい目を奪われました。残念だったのはどちらも包茎気味だったことです。

露天に浸かっていると、二人も浸かってきました。大男が後ろにもたれて両腕を岩にかけもう一人が向かいに座りました。二人の話してるのを聞いてブラジル人か南米の人だと思いました。

そのうち大男の方がビクンとなり、お互いの顔を見つめあってニヤニヤ何ともいやらしく笑いました。大男がトロンと目を閉じ口を開け、まさか湯船の中でしごいてる?と思っていると、何かを言って大男の右手が湯船の中に入ろうとするのを、もう一人が

左手で遮って、湯船の上に激しく波が立ちました。

大男があわてたように何かを言い放つと立ち上がりました。下半身が水面から出る瞬間向かいの男性の手が、イチモツから離れるのがわかりました。10インチのイチモツというのを聞いたことがありますが、現物を初めて見ました。

勃起前は包茎気味だったものが、ズル剥けになり、90度ぐらいの角度で根元にタオルをかけ、目立つように、目を丸くする僕の前を上がって行きました。

もう一人も勃起していて、十分でかくて18センチぐらいあったのですが、大男のイチモツを見た後では、小さく感じました。

露天から出入り口まで、固まるおじさんたちをしり目に、見せびらかすように出て行きました。外人はやわらかいとどこかで聞いていましたが、見た感じはすごく固そうでした。

追いかけるように僕も上がると、すぐ近くのロッカーで着替えていました。大男はノーパンのまま、ピチピチの薄いスウェットズボンをはき、ズボンの上からくっきりと形も大きさもわかる格好で、平気で出て行きました。プリッと引き締まった大きなお尻にも

あこがれました。

しばらくして、銭湯を出て車で帰る途中、遠くの方に軽四が道路の脇に停車していました。助手席から降りてきたのが、さっきの若いほうの男性だったので運転しているのは、さっきの大男だとすぐにわかりました。どうやら一人を家の近くで降ろし、これから自分も帰るようでした。

思わず後をつけました。レンタルビデオ店の駐車場に車を止め店に入って行きました。僕もついていくと、迷うことなくAVコーナーに入って行きました。奥まったコーナーには僕たち二人だけ。けっこう古いビデオ店で監視カメラもありませんでした。大男の動きが気になり目で追っていましたがそのうち外人物のコーナーで黒人の出演しているビデオのパッケージをを見ていると、いつの間にか大男が右隣に来ていました。

ピチピチのズボンの中は、完全に勃起しズボンを突き破りそうな状態で、左向きにイチモツが浮き出ていました。僕がしゃがみ込んで、下の方のビデオを見ようとすると、わざと体をこちらに傾けて、左手でズボンの上から、配置を直すようにイチモツに触って見せました。

誘っていると思いましたが、勇気が持てずその時は何もできませんでした。この後違う機会にもう少し過激な体験をすることになるのですがそれは次の機会に・・・。僕が地方の大学に入ったばかり、初心者マークの頃の出来事です。

あれから毎週のようにあの銭湯に行きました。同じ時間帯にも行きましたがどうしても会うことができず、国へ帰ったのかと半分あきらめていた時です。偶然入った隣町の銭湯で2年ぶりに再会することができました。アルバイトの帰り夜10時頃に銭湯に入ると、トイレから素っ裸で彼が出てきたのです。

相変わらずの、ガチムチマッチョ、すごいイチモツで、プリプリのお尻に便座の丸い跡がついていました。再会できたからといって何かできるわけでもありません。せいぜい近くに座り、じっくり観察するぐらいです。風呂から上がると相変わらずノーパンで短パンTシャツを着て出て行きました。

小雨降る帰り道、信号で見覚えのある軽四が隣に止まりました。中には彼が乗っていました。彼の後を追跡すると公園のパーキングに入りました。

ついて入り彼の左側に車を止めました。夜11時薄暗いパーキングには自分たちの車2台だけ。少し怖かったですが、期待もありました。

彼がシートを倒し、車の中でもぞもぞと何かしていましたが、薄暗くてよく見えず目を凝らしていました。室内灯が点いて何をしているのかはっきりとわかりました。Tシャツにくっきりと浮き出た異様に長いイチモツ。Tシャツの上からしごいていました。半開きに明けた口元、感じている表情がとてもいやらしく見えました。

覚悟を決めて、助手席に乗り込んでいきました。左手をTシャツの中に入れ直に握ってやりました。指が廻りきらない太いもので想像以上に硬かったのを覚えています。彼が右手でTシャツをめくり、すべてが目の前にあらわになりました。缶コーヒーぐらいの太さ、長さは牛乳1リットルの紙パックぐらいはありました。

しごき続けると、いやらしい声を出し、たまらなくなったのか、左手でしごく腕をつかんできました。

掴んできた手に力を入れるわけでもなく特に抵抗するでもなかったので、抜いてやろうとしごく手を早くしました。足をビクンとさせ、アッ、という声と同時に、ザーメンがドクンドクンと流れ出しました。飛び散るという感じではなく、先端からかたまりで垂れるという感じで量が多かったです。

噴出したザーメンを手で拭い取り亀頭に塗り付け、先端を優しくこねくりまわしてやると、ワアーッと声を出し、手を払いのけられました。

起き上がりニヤニヤしながらティシュを渡されました。シートを倒すよう指示され、僕のズボンを下ろししゃぶってくれました。彼女にしゃぶってもらったことありますが、こんなに気持ちいいのは初めてで、あっという間に口の中に出してしまいました。

話を聞くと、片言の日本語でブラジル人であることや一緒にいた彼はブラジルに帰ってしまったことを聞きました。

男性と初めてHな事をした経験です。それから一度も会うことなく卒業して地元に就職したので、今ではいい思い出です。」

 

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