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【ゲイ体験談】ギブなしの拘束亀頭攻めに挑戦した末路・・・・・

自由を奪って亀頭攻め

愛知県在住の大学生からの投稿です。亀頭攻め好きの投稿者は、あるサイトでゲンさん(39)と知り合った。ゲンさんの家には亀頭磨き専用の特設器具が備わっており、そこで1枚のDVDを見せられ・・・・・
アナル調教されるドM男性
俺は名古屋在住、この春から地元の大学に実家から通っています。

亀頭攻めをするのもされるのも大好きで、高校時代は柔道部の後輩たちと危ない関係になり、結構大胆にスケベな事をやっていました。

大学生になって、俺にピッタリの亀頭攻め同好会というサイトを見つけました。

そこで知で知り合った、39歳のげんさんという人と付き合って半年になります。

げんさんは3LDKのマンションに一人暮らし、我が高校柔道部のOBということもあり、親近感があり信頼できる人でした。

いつもげんさんの部屋で会って、ローションで亀頭を磨かれるのですが、いつも『もうやめてー』という感じでギブアップしていました。

本当はもっとグリグリされたいのにあの感覚にどうしても我慢ができず、いつも中途半端でげんさんも無理にはしませんが少し物足りないようでした。

この前の日曜日、いつものようにげんさんのところへ行きシャワーを浴びた後寝室へ行くと、隣の部屋に連れて行かれました。

そこには長椅子と、太いパイプで組んだぶら下がり健康器のようなものがあり椅子の前に55インチのテレビがありました。

げんさんに促されるまま、長椅子に全裸のまま座り、DVDを見せられました。

3年前にげんさんが撮ったものだそうで、そこには、ガチムチのデカマラが全裸で長椅子にまたがって座り、座面の下で手足を縛られていました。

それが、この部屋なのはすぐにわかりました。

坊主頭で目隠しをされていましたが、若いのはわかりました。

ローションをつけ、仮性包茎のイチモツをしごき、ビンビンになってきたものを剥いて手のひらで包みこみグリグリとされるたび、野獣のようにうめき声をあげていました。

チンポは大きく20センチ近くありました。

その頃にはビデオを見つめる俺もビンビンで、『抵抗できずにあんなことされたら、おかしくなるだろうな、でもされてみたいかも、どうなるんだろう、』と考えていました。

ビデオの中では、強制的に抜かれた後の直後攻めに、大声を出して泣き叫んでいました。

ぐったりとしてからも、顔の上にまたがり激しく腰を動かしていました。

当然のように口の中に射精した後、目隠しを外したとき、ちらっと顔が見えて、見覚えのある顔に気づきました。

驚いたことに同じ柔道部の2つ上の高校の先輩で、今は近くのガソリンスタンドで働いていて、180×90のたくましいボディ、ちょっと生意気な感じの高校時代から気に入っている先輩だったのです。

3年前のビデオということは高校時代からこんなことをしているんだと知りました。

げんさんの経営しているガソリンスタンドで働いている、ちょっと怖い顔しているけどドMでフェラが結構得意なことをげんさんに聞きました。

このビデオも了解の上撮ったのことでした。

「お前も抵抗できずに亀頭攻めされるのに興味ありそうだからこのビデオを見せた」と言われました。

「覚悟ができたら、自由を奪って亀頭攻めしてやる、そのときはギブアップなしで。」と言われ、興味がありやられたい反面、限界を超えるのは怖いと思っています。

今晩8時にげんさんに呼ばれています。

7時に先輩を呼んであるそうで、立ったまま大の字で縛るそうです。

もちろん俺が行くことは内緒で、ガーゼのハンカチを持ってくるように言われました。

後輩に壊される恥ずかしさを味あわせたいそうで、覚悟ができたら俺も縛ってみたいと言われ、怖いけど期待してます。

げんさんに言われた通り、8時に部屋に行きました。げんさんに誘われ部屋に入るとそこには、全裸で立ったままパイプに大の字に縛られた先輩がいました。

「いいタイミングで来たな。ちょうど今縛り終わったところだ」げんさんがいいました。

状況を把握しきれない先輩は目を見開いて驚いた様子でした。

相変わらずのガチムチの体、高校時代より少し油が乗ったという感じで、何より平常時でも俺が勃起したときぐらいありそうな皮をかぶったままのデカいあれ。

相変わらずの生意気そうな顔で、こっちを睨み付けイキがって見せましたが、どうすることもできない先輩を、かわいく思いましたw

げんさんに、目で合図され暖房の効いた部屋で、俺も裸になり先輩の横にひざまずきゆっくりとしごき始めました。

「先輩、高校時代からこういうプレイ好きだったんですねw」

「あ、やめろ、なにするんだ」自分の置かれた状況に気づいたようでした。

が、どうすることもできず俺の手の中でだんだんと大きくなってきました。

その大きさに興奮しました。

手首でも掴んでいるのかと思うような握りごたえ、長さは160mlのコーラの缶2本分ぐらいあり、存在感がすごかったです。

げんさんに渡されたローションを手のひらにたっぷりと取り、先端をズルッと、その瞬間アッと声を出し、情けない顔をしました。

かまわず亀頭を手のひらで包み込みグリグリと攻めまくりました。

身をよじりながら、腰を引きましたが縛られて逃げられるはずも無く、情けない表情をしていました。

その表情を見つめながら「先輩敏感なんですね、1度抜いてあげましょか?抜かれた直後に同じようにされたら、どうなるか知ってますよね。」と挑発してから優しく握って、激しくしごきました。

「うわー、やめろ、ダメダメー、アッイクー」

気持ちよさそうに口を開けた瞬間、ドバドバーとかたまりで噴射しました。

絞り出すようにした後、またローションをつけて、亀頭をグリグリと責めました。

反対側に座ったげんさんが、ローションでヌルヌルの指を、腰を引いたお尻の穴に入れていました。

白目を剥き、よだれを垂らしながら泣き叫んでいる先輩を見てさすがにやばいと思いました。

1時間ぐらいのプレイでしたが、ほんとに壊れるんじゃないかと思いました。

自由にされてからも、力が抜けたように座り込んでいる先輩を見て、気持ち良かったんだろうな、ちょっと怖いけど興味あるな、体験してみたい気もする。と、思っていました。

その日はそれで終わったんですが、あれからげんさんと電話して今度は先輩とふたりきりで会わせてくれる約束を取り付けました。

ビデオのように長椅子に縛った状態で会わせてくれて、げんさんが出かけている夜までの時間、自由にしてもいいのを条件に今度の日曜日に俺がげんさんに縛られる約束をしました。

ちょっと怖いけどぶっ飛んでみたいとおもっています。

今回はガーゼのハンカチを忘れましたが、今度先輩に会うときはローションとストッキングを持ち込み、延々と長時間をかけて限界を超えさせてみたいと思っています。

そしてビデオのように強制フェラも。

げんさんと約束したのに、いまいち勇気が持てず縛られることなく関係が続いていました。

げんさんも本当にいい人なので、無理強いすることなく俺が覚悟するまで待ってくれているようです。

そうこうするうちこの春、高校時代スケベな関係にあったうちの江上と原口の二人が、俺の大学に入学して来ました。

二人ともガチムチで俺のタイプで、付き合いが再開しました。

原口とはしごきあう程度でしたが、江上は高校時代から挿入されたかったみたいで、たびたび求めてきましたがアナルに興味ない俺はしゃぶってもらう程度でした。

江上は高校時代から、原口にバックから突いてもらってたみたいです。

後輩が入学してから俺が見つけた隣町のスーパー銭湯にもよく3人で出かけました。

そこで会う30代後半のガチポのいかにもと言う感じのひげ坊主のおじさんにトイレの個室でしゃぶってもらいました。

やっぱり眼つきで仲間なのはすぐにわかるものですね。

毎週火曜日のこの時間に必ず来ているとの事で、火曜日は銭湯の日と決まっていました。

江上は、アパートに一人暮らしだったこともあり、よく遊びに行きました。

そして江上に押し切られる形で初めてアナルファックを体験しました。

上に座ってくれたのですが、締りが良くてあっという間に中に出してしまいました。

「先輩、申し訳ないですけど原口の方がデカいですね」江上が笑いながら言いました。

確かに原口は、俺よりかなり長めなのは知っていました。

「俺、デカイの味わってみたいんですよ。」と。

その言葉に先輩のイチモツを思い出しました。

あんなデカイの見たら、どんな反応するだろう。あんなデカイの入るんだろうか?とワクワクしてきました。

すごく興味があり、段取りすることにしました。

次の日、江上の運転で3人で先輩のいるスタンドへガソリンを入れに行きました。

ちょうど先輩が入れてくれました。

相変わらずのガチムチマッチョで、帰りに「あの人で相当でかいんだぜー、すごいイチモツ持ってるんだぜー」

車の中でそう教えると江上が「強面で生意気そうな顔してるけど、俺タイプです。そんなにでかいんですか?」と、食いついてきました。

先輩にいたずらしたいけど、げんさんに悪いような気がして、覚悟を決めてげんさんに縛られることを了解しました。

げんさんの部屋で二人きり全裸で長椅子に縛られました。

そしてローションまみれでグリグリと磨かれ始めました。

想像はしていましたが、自由を奪われて抵抗できないと言うのがどういうことなのか身をもってわかりました。

快感なのか、苦痛なのかわけがわからなくなり、どうすることもできずに、だんだんと遠のく意識。

そのまま失神したようで気がつけば、ロープをほどいて自由にされていました。

「どうだ、気持ち良かったか?」

「すごすぎです、病み付きになりそうです」

「今度は直後攻めしてやるよ、覚悟しとけよ。」

そのときに先輩と遊んでいい約束を取り付けました。

それから3日後の夜、夏の暑い日でした。

3人で先輩にイタズラをする計画を実行しました。

俺が、一人暮らしの江上の部屋に連れ込み、後ろ手に縛った先輩のズボンを脱がせ、下半身を裸にしTシャツ一枚で両足を開いてベッドの上に縛りました。

Hなことされるのは覚悟していたようで、特に抵抗することなく、縛らせてくれましたがまさか3人もいてあんなことされるとは思っていなかったでしょう。

ベッドの横に座ってゆっくりとしごき始めました。

すぐに反応してきたので、指先でツルンと剥いてしごき続けました。

先輩の情けない表情を見ながら「先輩、相変わらずすごいですね、太すぎて指が廻りませんよ、どうしたらこんなに長くなるんですか?げんさんに了解もらってるから、今日は、たっぷりいたずらしてあげますよ。先輩、どMなんでしょ、ここね、後輩の部屋なんですよ。先輩、男性味わったことありますか?後輩が先輩のことタイプみたいだから、味あわせてくれるかもしれませんよ。ガソリン入れに行ったとき運転してたやつです、わかるでしょ。」

驚いているようでしたがどうすることもできません。

そのうち後輩たちが部屋に帰って来ました。

「スゲー、でかい!こんなでかいの初めて見ましたよ!」

「俺、味わってみたいです!」江上が全裸になりました。

「味わっていいぞ、その代わり…」

俺はビデオカメラを取り出し撮影の態勢に入りました。

「先輩、顔は映さないでくださいね」

「わかってるって」

嫌がる先輩をよそに、ローションっまみれにしたイチモツの上に江上が腰を沈めました。

「ウワー、すごい太い、押し広げられる、奥までつかえる。」

江上の気持ちよさそうな顔とは対照的な先輩の情けない表情もカメラに収めました。

広がったアナルからザーメンがしたたり落ちるところもアップで撮りました。

原口がシェービングクリームと髭剃りを取り出すと「ウワー、それはダメー、それだけは許してー」先輩が目を見開いて叫びましたが、お構いなしにツルツルに剃りました。

当然剃毛するところも撮影しました。

子供のようにつるつるで、異様に大きなイチモツ。何ともアンバランスな光景でした。

「おい、撮影代われ」

原口がカメラをかまえる前で、ゆっくりとしごきました。

すぐに大きくなってきました。

「オイ、壊すぞ、しっかり撮れよ。」

用意してきたストッキングにローションをたっぷり垂らし、亀頭をグリグリと磨き続けました。

すごい反応でした、涙を吹き出し、よだれを垂らして泣き叫びました。

ぐったりしている先輩の足のロープをほどき足首と膝を縛りなおして足を下ろせないように首の後ろからロープをかけました。

玉の裏から、アナルの周りまできれいに毛をそりました。

原口がローションまみれのアナルに指を突っ込み、アナルパールを入れました。

ガンガン犯しているところも撮りました。

何とも言えない気持ちよさそうな表情を撮影しながら、先輩も結構感じてるんだと思いながら撮影したのを覚えています。

顔の上にまたがり口の中にピストンし、イク瞬間口から抜いて顔射するところも撮影させました。

先輩を送っていく車の中「先輩、もう俺から逃げられませんね。」と言いなりになることを約束させました。

次の日火曜日なのを思い出し、夜付き合う約束を取り付けました。

いつもの銭湯に連れて行くつもりでした。

その日は客もまばらで、いつもより空いていました。

服を脱ぎ、タオルを取り上げ隠さないよう命令し先に入りました。

恥ずかしそうに入って来る先輩。

ガチムチマッチョな体、ツルツルに剃られた毛、異様にでかいイチモツがグロテスクで、みんなの視線が先輩の股間に集中しているのがわかりました。

先輩に「みんなの注目の的でしたね、恥ずかしかったですか?」

ニヤニヤしながら聞くと何とも言えない顔をしました。

露天に行くといつものおじさんと、もう一人客がいました。

その客がすぐに出て行き、露天に3人だけになりました。

湯船の中で、先輩のモノをシコシコと。

先輩が目を大きく見開いて驚いていましたが、体は正直に反応して来ました。

前に座るおじさんも、こちらに気づいているようでニヤニヤしながら様子をうかがっていました。

ビンビンになったところで、小声で「先輩、立ち上がって下さい、前のおじさんに見せつけて下さい」

先輩が驚いているようでしたが、「大丈夫、お仲間ですから、早くしないと他の客が来ますよ、他の客が来ても絶対立ち上がってもらいますから」

真顔の俺の言葉に覚悟を決めたのか、すっくと立ち上がりました。

その時のおじさんの顔。

目を見開いてゴクッと唾を飲み込んだのがわかりました。

俺の合図で風呂から出て、トイレの個室に二人を詰め込み見張りをしていました。

中から聞こえるズルズルビチャビチャといういやらしい音、時折、「スゲー」という声が聞こえて、ドアが開き二人が出て来ました。

おじさんが「またつれてこいよ」と声をかけてくれました。

帰りに「先輩、しゃぶられるのはどうでしたか?気持ち良かったですか?今度はもっと恥ずかしいことしましょうね」と声をかけると先輩が困った顔をしていました。

ちょっとS気味の俺としては、いい奴隷ができたので、強制露出や強制射精をさせて、これからたっぷり恥ずかしい思いをさせてやろうと思っています。

 

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コメント1件

  1. あずみ凹Bareback より:

    ギブアップ無視で弄ばれたいな
    そしてド変態に調教されたいな
    Twitter ID @abu642sm

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