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【ゲイ】隣の布団にこっそり潜った修学旅行の話

【体験談】広島県在住の学生さんからの投稿です。中学の修学旅行での1泊目の夜の話です。そこは6人部屋で同級生達は早々と眠りについたようだった。投稿者の隣には普段から仲の良い色黒のKが寝ていた。なかなか寝付けない投稿者はKにイタズラしようと股間に手をのばした末路・・・・・

修学旅行で布団潜り

中学の修学旅行でのこと。

友人のKは色黒小顔の美少年で普段から仲が良かった。

泊まる部屋も3日一緒で1日目も隣の布団がKだった。みなが寝静まったのでKにちょっかいを出したら起きていた。

さらにパジャマの上から股間を触る。Kは感じたようなしぐさをするので、さらに股間をまさぐってみた。Kのイチモツは勃起していた。

見たいのと直に触りたい気分になり、パンツの中に手をいれようとするが、それはKに抵抗される。

しかし強く嫌がっているという感じではないのでさらに続けていると、Kも観念したのか抵抗をやめ、ついにKの勃起したイチモツを生で触ることが出来た。

とにかく生暖かかったのを覚えている。そのままKのイチモツをしごく自分。おとなしくしごかれているK。すると今後はKが

「自分ばかりずるいぞ」と小声で言い、俺のモノを触りにきた。

これには驚いた。自分のはとっくに勃起していて、それが恥ずかしくてこっちも軽く抵抗したが、Kにも勃起したものをしごかれた。

当時はそれだけでも興奮したが、もっと色々やりたいと思い、Kの布団にもぐり、Kの股間に顔を近づけた。Kのイチモツは太くはなかったが反り返っていた。俺はそれを口に含んだ。

とても興奮してずっとしゃぶり、ついにKはいってしまい、口に液体を出した。

 

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