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【ゲイ】数日間穿いたフンドシを猿轡代用にしたM男の話

【体験談】鹿児島県在住のM男さんからの投稿です。同棲している彼にキツく縛られ犯されることに悦ぶ投稿者。以前読んだ官能小説の一節にフンドシ轡というものがあり、彼にお願いしてみた結末・・・・・

フンドシ轡の体験談

僕は男の人に縄で強く縛られて犯される事を望んでいました。

先日、ずっと思い続けて来ていた男性に、思い切ってその事を打ち明けたのでした。喜んで引き受けてくれた彼との同棲生活を送っています。

高収入の彼に養って貰っているのが現状です。毎日が夢のような生活です。毎晩に僕を縛り上げくれています。

もうそれだけで僕は先走りのツユを垂れ流してしまいます。彼はそれを唇を当てて吸い取ってくれています。睾丸からお尻の穴まで、全てを舐め尽くしてくれます。

僕は、過ぎし日に読んだ小説を頭に思い浮かべながら、彼からの愛撫を受

けているのでした。その小説の内容に忘れられない箇所があり、凄く興奮した覚えがあります。

それを彼に話して、実行して貰ったのでした。最初は照れて居た彼でしたが、僕の頼みと有っては断ることは出来ませんでした。

実は僕は猿轡といった物への関心も持っていました。手足の自由は元より、言葉さえも封じられて、弄ばれることが僕の限りない快感の一つなのです。

その小説の中に出て来ていた猿轡とは、褌だったのでした。男が数日間、股間に締め込んでいた褌での猿轡に屈服するといった内容のものを描いた時代劇ものでした。

責められし最後には被虐に目覚めてしまい、責め側の者から日々繰り出される褌轡の責め苦を図らずも自らの悦びとして、その男の性奴と成り果てていったという者の物語りであった。

つまり、被虐の同性愛に目覚めてしまったと言う訳であった。この内容を彼に話して聞かせた私なのでした。

今の時代に、褌を買い求めに行ってくれた彼。そして嫌々ながらにも、数日間取り替えもしないで穿き続けてくれた褌。彼の男性器が当たっていた部分は真っ白な生地が黄色く変色していました。

僕の期待を裏切らない物であった事に喜びが湧いて来て、早くも先走りのツユが、恥ずかしい程に溢れて来ていました。その褌を拡げて鼻と口の両方を一辺に括っての猿轡に、喜びの涙を流した事は言う迄もありません。
彼の臭気が目に沁みてのことであったのかも知れません。

ムッとする彼の臭気の中で、私は果てたのでした。彼の執拗な股間への愛撫(センズリ・フェラチオ)に導かれての口内射精でした。

彼は、その全てを飲み込んでくれました。彼の匂いの中での放精、それを口で受け止めてくれる彼。

僕達二人はひとつに成ってホモセクシャルの桃源郷を彷徨い続けるのでした。

 

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