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【ゲイ体験談】何故か男と熟女にモテるノンケ男の結末・・・・・

【体験談】新潟県在住の社会人さんからの投稿です。高2の頃バイト先にスタイルのいいきれいな熟女(37)がいた。彼女は投稿者を誘惑し抱かせてもらうことになったのだが1つだけ条件があった。それは投稿者が彼女の夫に抱かれることだった。その日から堀り掘られ男女日替わりSEX人生が始まった結末・・・・・

男と熟女にモテる体験談

俺の初体験は17歳、高校2年の4月だった。

相手は、前月の3月にバイトをした個人商店の奥さん、20歳年上の37歳だった。オバサン相手でも、旦那さんと一緒に商品搬送などをしてるので引き締まった体で、興奮したが、ヤラせてもらうには条件があった。

それは、旦那さんにも抱かれることだった。

旦那さんはバイセクシャルで、10代の男の子が好きなんだそうで、俺は奥さんにチンポをハメ、旦那さんのチンポを尻の穴にハメられていた。ローションをたっぷり塗って、チンポを扱かれながら尻穴にチンポを入れられ、延々とクソをしているような感覚を味わっていた。

エイズ防止だと言って、旦那さんは必ずコンドームをして入れられていたので腸内に射精を食らうことはなかったが、旦那さんは寝取られ癖もあるらしく、安全日に奥さんに中出ししろと何度も言われても断っていたが、根負けしてコンドーム無しで奥さんのマンコに中出ししたこともある。俺が奥さんと正常位でやって、その俺の尻穴に背後から旦那さんのチンポが刺さる3Pも経験した。

そんな俺は、大学になってからも男にとオバサンになぜかモテた。古いボロ下宿の大家や近所の食堂のオバサン、バイト先のパート人妻と大学4年間で15人の熟女と関係した。オバサンにモテても女子大生にはさっぱりで、男子大学生にモテたりした。

下宿の柔道部のマッチョ学生3人に、夏休みにいつまでも残っていたら一緒に飲もうと誘われて部屋に行ったら、輪姦された。彼らは、俺に女装をさせて、俺の尻穴を抉った。マッチョだからといってチンポもでかいとは限らないことを知ったが、そいつらが卒業するまで、最低週に一人1回はやらされた。

無理やり押さえつけられての尻穴強姦、口にも入れられフェラさせられて、最悪な2年間だった。尻穴強姦されながらチンポ扱かれて射精して、

「やっぱコイツ、尻穴で感じてんだ。」と決め付けられたりもした。

そいつらが卒業する時、最後は縛られて尻穴に異物を突っ込まれたり、チンポをいたぶられたり散々な目に会って、最後はお約束の緊縛尻穴輪姦で解放された。惨めな2年間だった。

卒業するまでの残りの2年間は、オバサンの玩具だった。若い娘と付き合いたかったが、いつしかオバサン数人に軟禁状態に置かれ、若い精液を若返りの薬だと飲用するために搾り取られていた。

そんな俺は結婚が早かった。

相手は就職して最初の課長の娘で、俺は就職早々課長に誘われ飲みに行って、尻穴を掘られた。

「やっぱり、なんだか君はケツが使えそうな気がしたんだよ。」

課長は当時45歳、奥様を亡くされて男手一つで育てた一人娘が当時高3だった。俺25歳、娘さん20歳で結婚、娘さんは俺にとって初めての処女、初めての年下だった。

可愛い妻を抱き、元上司の義父に抱かれる。俺達夫婦は義父と別居し、義父は一人暮らしをしていた。それは、時々俺が義父を訪ねて義父に抱かれるためだ。

そんな生活も20年、昨年義父が亡くなり、俺は妻と共に妻の実家に住むようになった。四十九日を終えたら、妻が、

「長い間、父の面倒を見てくれて、ありがとうございました。お尻、大丈夫ですか?」

妻は、俺が義父に抱かれている事を知っていたのだ。

「大丈夫だよ。痛くないように潤滑材を塗ってくれてたから。」

「そうじゃなくて、20年以上もされてたら、お尻が寂しいんじゃないかって。私、張型を入れてあげましょうか?」

こうして始まった妻の尻穴苛めは、実は妻の嗜虐性の一端で、俺は今、女王様妻の性奴となって、尻穴とチンポを支配されている。この1年で、俺の尻穴は、膣用のバイブが入るようになった。普段は週3回程度、極普通のセックスをするが、月に2,3度、妻の嗜虐性が頭をもたげることがある。

妻は、俺の尻穴に膣用バイブを挿して前立腺を刺激するとチンポがギンギンになる事を知り、ペニスバンドを裏返したようなもので尻に入れたバイブを固定されて、妻のマンコを喜ばせることがある。普段は可愛い妻だが、実は嗜虐の女王様気質を秘めていたのだ。

最近の妻は、俺を拘束具でチンぐり返しに固定して、細めのアナルディルドで悪戯して、感じてチンポを起てる俺を見て楽しんでいる。そして、ネットで買ったピンポン球くらいのアナルパールを俺の尻穴にどんどん入れてはポコポコ一つずつ引き出し、尻穴がめくれて俺が女みたいに悶える様子を見てニヤける。

そして最後、膣用バイブで前立腺をロックオンさせたまま皮バンドで固定し、脈打つほどにそそり起つ俺のチンポを、これもネットで買ったコックリングで締め付けて勃起力を維持させ、更にタマ用のコックリングでキンタマを締め上げ、射精困難状態にして跨って、延々と腰をクネらせて快感を貪るのだ。何度も行き果てて満足した妻は、コックリングを外してチンポを手で扱き、飛び散る精液を微笑みながら眺めている。精液の後始末を終えると、可愛い顔に戻って、

「あなたと結婚して、とても幸せ。心からエッチな事を楽しめるわ。」と言って抱きついてくる。

アラフォーになっても若々しい妻は、同僚にも自慢できる可愛さだが、まさか月に2,3回、嗜虐の女王妻に変身するとは誰も知らないのである。

 

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