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【ゲイ】店子との初体験でデカマラ依存症になった話

もともと女好きの私が・・・・

愛知県在住のバリウケさんからの投稿です。若い頃には結婚歴がありマグロ船員として海外の女を抱いていたという投稿者だが、ゲイバーに行った時に店子に誘われたのをキッカケにデカマラ依存症になってしまったようだ・・・・
アナルを掘る大学生
先天性か後天性かは自分自身にも判らないわね。

今はバリウケだけど若い頃は女好きで女性と結婚した事もあるんですよ。

もちろん今は離婚して一人暮らしです。

元々遠洋マグロ船の船員でしたので外国の港にも時々入港する事も有り、そんな時は溜まった性欲を女とのSEXで発散してました。

その当時は外国の(SMクラブ)には良く通いましたねー。

そして、女王様とのプレイにハマっていた頃もありましたっけ。

その後、暇とお金の有る頃に、女装にハマっていたわねー。

飲み屋もゲイバーに行く事が、主体に成って来たわ。

ある日、ゲイバーの店子に「ホテルに行かない」と初めて誘われたんです。

男とSEXしたことなんてなかったけど、心の底で求めていたような気がして昼間からカーホテルに行ったの。

そして私も彼のアナルに自分のペニスを挿入しようとしたけれども、私の性器は勃起しないので困った困った。

やっぱり、マンコじゃないからね。

すると、彼が「貴方のアナルに、私のチンチン入れても良いかしらー」と言うから、思いきって私も「良いわよー、入れられた事は、無いけど、入れても良いわよー」と、返事したの。

その時が、私のアナルバージンを失った日。

そして、男の肉体とデカマラ依存症候群になったの。

彼は身長も180位の長身で年齢25歳の逞しい肉体でしたね。

ペニスも長く太く硬いの三拍子で最高のチンチンでした。

初めて挿入された時には、私は痛さの余り大声を出してしまったの。

それでも彼は私の痛みも知らぬ振りで30時間位の間に、10回の交尾で荒っぽく若くてガチガチの硬いデカマラを打ち込んできたわ。

アナルはガバガバになって居たけども痛みを我慢して居る内に快感が押し上げて来る様に成ってきたわー。

男依存症の身体に、脳細胞も肉体も変化してしまいましたね。

私が「もっと気持ち良く成りたいわー」と言うと、彼はその頃、脱法だったゴメスと性感帯を高めるスプレー等を持参して来たわ。

その日からはあれほど好きだった女の肉体には全く興味が無くなり、男の肉体とペニスに視線が向くようになってしまったわー。

その頃ホテルに40日間宿泊していましたが、私のバージンを破った彼の勤めてたお店の韓国人の23歳と21才の店子二人が、朝に裏階段から上がって来て私のアナルに硬いペニスを挿入して、精液中出しする様になったから早くも誰にでもヤラス事の出来るアナルに成ってしまったわよ。

今は外人、日本人、SMプレイ、どんな事もやれる度胸は付いてきています。

今日は、この辺で終わりますよ。続きは長いですよ。

 

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