【ゲイ】10年前の教え子に再会し掘られちゃった話
家庭教師の生徒さん
三重県在住の社会人さんからの投稿です。大学2年の頃、家庭教師のアルバイトをしていた投稿者。教え子のミツオは無事に志望校の私立中学に合格し役目は果たし終えた。そしてミツオは中学1年生の冬休みにわざわざ投稿者に会いにきてくれたのだが・・・・・

大学2年の頃、私立中学受験の家庭教師のバイトをした。
教えたのはミツオという小6の少年だったが、女の子のようなとても可愛い顔をしていた。
ミツオはとても勉強熱心でこちらもやりやすかった。
そして見事に志望校に合格してくれた。
一年間の短い間だったけど、俺と彼との間に絆のようなものを感じていた。
だから、お別れするときは寂しかった。
中学生になったミツオが、1年生の冬休みに久しぶりに俺のアパートを訪ねてきてくれた。
もう、会うことはないと思ってたから、とてもとても嬉しかった。
学校のこととか、近況を話し合ってた。
すると、ミツオが急に真顔でこんな事を聞いてきた。
「先生は、女の子が好きですか?」
「もちろん。健康な男だからね。彼女もいて愛し合ってるよ。」
「健康な男は女の子が好きなんですか?男の子が好きじゃおかしいですか?」
ハッとした。
俺は、まったく想定していなかった質問に、「健康な男」という失言に気が付いた。
「ミツオは、男の子が好きなのかい?」
コクリと頷いた。
「好きな男の子に、気持ちを伝えたのかい?」
首を横に振った。
すると「好きなの、先生・・・」と言って、俺を見た。
ミツオは、俺とセックスしている事をイメージしながら、アナルに異物を挿入して、チンポを扱いていたらしい。
「ミツオは、セックスって何だか知ってるのか?」
「本当は男と女がするエッチ・・・僕にはおまんこが無いから・・・」
「俺のチンポ、入れて欲しいのか?」
頷くミツオが、可愛かった。
俺は、ミツオを裸に剥いて、風呂場でチンポを剥き上げて恥垢を洗ってやった。
痛がったが、我慢させて、風呂では必ず皮を剥いて洗う事を教えた。
ミツオを仰向けにして、彼女とバイブ遊びするときに使うローションをチンポに塗り付け、ミツオのアナルにゆっくりと入れた。
「アン・・・」
女の子のように可愛い顔で、女の子のような可愛い喘ぎを見せた。
男のアナルに挿入している倒錯感と、中学1年生のまだ子供の性を玩んでいる興奮が入り混じった。
入口に近い所が良く締まって気持ちいいので、浅めの挿入でゆっくりチンポをピストンすると、ミツオも気持ちいいのか、
「アアン・・・アアンアアアン・・・」
ミツオの半起ちのチンポを扱いて、立たせてやりつつ亀頭責めをしてやった。
「アア、アァアァアァアァアァ~~」
あまりの締め付けに俺はミツオのアナルに精液を搾り取られた。
俺は、ミツオのチンポを扱き続けて、射精させてやった。
俺は、彼女とミツオとの二股で付き合っていたが、彼女はミツオをただの可愛い教え子としか思っていなかった。
まさか、男同士で愛し合っているとは思っていなかったようだ。
ミツオとの愛の生活は1年ちょっと、俺の卒業でお別れになった。
彼女とのお別れは、一晩中抱き合ってセックスして、翌日「楽しい学生生活だったね。お互い頑張ろうね!」と言って別れたが、中学生のミツオではそうはいかなかった。
俺の部屋で最後の精液をミツオのアナルに注ぎ、ミツオを射精させてやった。
涙ぐむミツオを抱きしめてやり、「これを俺だと思って・・・」とシリコン製のボコボコした小さめのアナルディルドをプレゼントした。
「先生・・・ありがとう・・・」
彼女と別れるときより何倍も切なかった。
大学を卒業して10年、俺には女房子供がいる。
先日、卒業10年の母校を訪ねる会に参加して、懐かしいまちを歩いた。
夕飯を食った後、昔、カラオケスナックだった店を訪ねると、いきなりお洒落な外見になっていたが、店名が変わってなかったので入ってみた。
綺麗な四十がらみのママと、20代前半くらいの女の子が店を切り盛りしていた。
空いてるなぁ・・・とキョロキョロしていると「土曜日って、意外と混まないのよね。昨日は凄かったけど・・・」と女の子が話しかけてきた。
どこかで会ったような懐かしい顔に、じっと彼女を見ていたら耳元で「先生でしょ?私・・・ミツオ・・・」と。
「えっ!」
店が終わったら、ミツオがラブホへ誘ってきた。
「俺、ホテル取ってあるんだけど・・・」
「この時間に、シングルのお客さんが女連れで戻れないでしょ。」なるほどと思った。
ラブホでシャワーを浴びた俺とミツオは、抱き合った。
ミツオは、化粧を落としてもなお、女の子のような顔をしていた。
「先生、そこに横になって・・・」
ミツオは誰に教わったのか、上手なフェラをしてくれた。
そして、ローションを取り出すと俺のチンポじゃなくてミツオのチンポに塗りだした。
まさか!と思った瞬間、ミツオに両足首を持たれてV字開脚、アナルを奪われた。
「ミツオ、おい・・・あっ・・・くあっ・・・」
「先生・・・感じちゃってる・・・」
ミツオの絶妙な腰使いで、俺は前立腺を突かれて喘いでしまっていた。
「あまりいい所を突くと、トコロテンになっちゃうから・・・私に入れてもらえなくなるから、先生、そろそろイカせてもらいますね・・・」
下腹部に熱い衝撃を感じ、ミツオが腸内に射精したことを悟った。
その後、ミツオのアナルに射精して、朝方ホテルを出た。
「先生、もう、ここには来ない方がいいかも・・・奥さん、いるんでしょ?ゆ・び・わ・・・」
「え?ああ・・・子供もいる。」
「先生のアナル頂いて、いい思い出になった。好きな人にアナルヴァージンをささげて、好きな人のアナルヴァージンをもらう・・・私、幸せよ、先生・・・」
「ミツオ、幸せになれよ・・・」
「私、今とっても幸せよ。だから、幸せなまま、サヨナラね。バイバイ、先生。」
ミツオは小走りに去っていった。
朝焼けの逆光に、ミツオのシルエットが消えた・・・
ホテルに戻り、シャワーを浴び直して駅に向かった。
新幹線の中で、しんみりとミツオを想った。
ミツオは幸せだったのだろうか・・・












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