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【ゲイ】ゲイバーでナンパしてきたドS男の話

お尻にキツいビンタでお仕置き

東京都在住の社会人さん(22)からの投稿です。あるゲイバーで飲んでいた投稿者は19才のケントからナンパされ一緒に飲む事になった。盛り上がったままケントのアパートに招かれた投稿者だったが、ケントの態度が急変し命令口調に変わったらしく・・・・・
熟年坊主のバキュームフェラ
僕は3つ歳下で188/77/19の超ドSな絢斗(ケント)という彼氏と一緒に住んでます。

彼と知り合ったのは去年の春で、ゲイバーのカウンター席でした。

彼は高校新卒でした。

僕がゲイバーのカウンター席で呑んでると、彼は気さくに声を掛けてきて、「可愛い顔立ちですね。良かったら、俺と一緒に呑みませんか?」とナンパされたのです。

僕が「こんな僕で良ければ、喜んで」と言って、自己紹介して会話が弾み、彼の自宅アパートに招待され、初対面なのに「泊まってかない?」と誘ってくれました。

もちろんOKし、しばらくお酒を飲みながら話してました。

彼は「俺より3つ歳上なのに超可愛い顔してますね。身体見せてもらえませんか?全部脱がしても良いですか?」と言われ、僕が「もちろん良いよ」と言うと、ボクサーパンツまで脱がされ、おチンチンと金玉が丸出しになりました。

彼は「可愛い顔とは裏腹に、超筋肉質な逞しい身体とデカいチンコとデカイ金玉ですね。チン毛と脇毛も立派に生え揃ってて、マジでエロい身体つきですね。一緒にお風呂に入りましょうよ」と促されました。

一緒にお風呂に入ると、彼も逞しい身体つきと僕とあまり変わらないくらいの大きなおチンチンと金玉をぶら下げて立派に脇毛もチン毛も生え揃ってました。

僕が「オシッコしたい」と言うと、「そしたら俺の眼の前で堂々とションベンして下さい」と言われました。

僕はもう、オシッコを我慢出来なかったので、言われた通り、彼の目の前でオシッコしてると、彼はマジマジとオシッコしてる最中の僕のおチンチンと金玉をガン見しながら、僕のおチンチンと金玉をエロい手つきで触ってきました。

彼は、「セクシーな立ちション姿でしたね。」と喜んでくれました。

でも、オシッコ姿なんて誰にも見せたことなかったから、かなり恥ずかしかったです。

お風呂後にまた呑み直して、「今度は限界までションベン我慢してる姿も見せて下さい」と言われました。

僕は「もし、オシッコ漏れちゃったら、どうしよう」と言うと、彼は急に態度が変わり、「その姿をじっくり見せてくれよな」と言いました。

僕が「21歳にもなって歳下の前でオシッコなんて漏らしたら、恥ずかしいよ」と言いました。

すると、彼は、「瑛汰の色んな恥ずかしい姿をじっくり見せてもらおうじゃねぇか」と言いました。

僕は「オシッコ臭くなっちゃっても良ければ、良いよ。でも、着替え持って来てないよ」と言いました。

彼は、「着替えなら、俺のロングボクサーパンツ、ズボン、ランニングシャツ貸してやるゼ」と言いました。

「ションベン漏らす度に、着替えも取り替えてやるから、安心しろよ。こんだけ呑んでるし、もし、超特大寝ションベンしても構わわねぇゼ。それとさぁ、瑛汰って可愛い顔で背も高くて逞しい身体つきだから、坊主頭になったら、カッコいいゼ。頭全体をツルツルになるまで、カミソリで剃ってスキンヘッドになってくれたら、超男前になるぞ」と言われました。

僕は「そんなの恥ずかしいよ。帽子被って歩かなきゃいけないじゃん。絢斗も背高くて逞しい身体つきでおチンチンと金玉も立派だから、絢斗の方がスキンヘッド似合いそうだよ」と言いました。

すると、彼は「俺より瑛汰がスキンヘッドで俺が好きな髪型でいた方が良いぜ。実はさぁ、俺、超ドSなんだよ。歳上の背高いアニキがションベン漏らす姿と寝ションベン姿を見て、ションベン漏らしたり、寝ションベンした罰として、アタ無しで坊主頭にして、カミソリでスキンヘッドにして頭を撫で回してツルツル頭にキスしてぇんだよ。そして、瑛汰が赤ちゃんみたいに泣きじゃくる迄、ケツにビンタ張ってやりてぇんだよ。その時は、俺の胸で、好きなだけ泣いてくれよな。俺が、いつ迄も、抱きしめてやるゼ。俺の胸で好きなだけ甘えてくれよな。俺さぁ、マジで瑛汰の事、一目惚れしちまったんだよ。俺の超ドMアニキっつうか、俺の超ドM彼氏になってくれないか?」と告白されました。

僕は「こんな僕で良ければ、OKだよ。でも、どんなに臭いオシッコ漏らしても、どんなに臭いおねしょしちゃっても、僕の事嫌いにならない?ずっと一緒に居てくれる?それなら、良いよ。絢斗のおチンチンと金玉も立派だから、しゃぶらせてね。」と言うと、絢斗にきつく抱きしめられ、ディープキスされました。

とても、気持ちよかったです。

その後、ベッドに案内されて、そのまま二人抱き合ってぐっすり眠りました。

朝、絢斗の大爆笑する声で目が覚めました。

「瑛汰、俺より3つ歳上の21歳にもなって、寝ションベンしてるゼ。こりゃ、罰として、瑛汰が泣きじゃくる迄、ケツにビンタ張ってやらなきゃなぁ。ああ最高だぜ」と言われました。

僕は、「もしかして、僕の大事な長い茶髪をスキンヘッドにするの?」と聞くと、彼は「当たり前だろ。寝ションベンした罰だからなぁ~約束しただろ。昨日、俺の超ドM彼氏になってくれるって言ったよな」と。

僕は「うん。こんな僕で良ければ、いくらでも、超ドM彼氏に仕込んで良いよ。それにしても、絢斗の笑ってる顔、凄く可愛いね。しかも、昨日のディープキスがうまいから、気持ち良かったよ」と言いました。

彼は「じゃぁ、今日から、瑛汰は俺の超ドM彼氏に仕込んでやるからな。ケツ叩かれて痛くなったら、俺の胸で、幾らでも泣いて甘えてくれよな」と言ってくれました。

それ以来、一年以上は一度も髪を伸ばす事を許されず、今では僕の家に彼が同居して、クウィーンベッドで一緒に寝てます。

僕は、彼が「良い!」と言う迄、毎日のようにオシッコ我慢させられて家に帰ると、彼が僕の膀胱とおチンチンを力任せに揉んできて、脇腹までくすぐってきて、僕は毎日3つ歳下の超ドSな彼の前で、オシッコが漏れちゃってます。

その度に彼は大爆笑で、「俺より3つ歳上の22歳にもなってションベン漏らしてやんの。これじゃぁ、、これからも罰として、毎週末に瑛汰の頭をカミソリで剃ってやらなきゃなぁ。」と言いました。

因みに彼は、月に一度、僕を連れて美容室に行って、髪を手入れしてます。最初は羨ましくて、僕だけスキンヘッドなのは恥ずかしいかったけど、今は、3つ歳下の彼の前でオシッコを漏らしたり、毎朝おねしょしちゃったり、頭をカミソリでツルツルに剃られてお尻にビンタ貼られても泣きじゃくって、彼の胸で甘えて笑われるのが、気持ちよくて幸せです。

3つ歳下の超ドSな彼氏は「瑛汰、これからも俺たちはずっと一緒に居ような。」と言ってくれました。

もう離れられませんw

 

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