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【ゲイ】ハッテン雑木林でガン掘りされた大学女装子の話

太マラのおじさんと・・・

東京都在住の学生さんからの投稿です。深夜入念に女装し、ある雑木林のハッテン場に向かったという投稿者。暗闇に数台の車を確認した投稿者はしゃがんで野ションを見せつけることに・・・・・・
野外でアナル騎乗位
女装が趣味の大学生、カオルです。

土曜の夜0:00過ぎ、ハッテン場で見ず知らずのおじ様達に、お尻の穴を犯されるの。

アパートでシャワーを浴びて、全身無駄毛処理します。

全裸のままボブのウイッグをつけて、ばっちりメイク。

真っ赤なルージュを引いて、アイラインにつけまつげをつけると、我ながらかわいいわ。

ノーパンにパンストを履いてデニムのミニスカ。

上は水色のブラに白いブラウス。

お尻の穴を犯してもらうために、イチジク浣腸を注入します。

限界まで我慢したら、思い切り排泄してイチジク浣腸二本目。

一回じゃ中まできれいにならないのよね。

直腸の中まできれいになったら、ローションを10cc注入して、準備完了。

ヒールの高いサンダルにハーフカップのヘルメットをかぶって、原付で出かけます。

夜風が紅潮したほほに気持ちいいわ。

県境の畑の中。

広域ごみ処理施設のわき道を入った雑木林がハッテン場。

夜は誰もこない場所。

スピードを落としてゴミ処理場に近づくと、真っ暗な中に車が一台。

少し離れたところにもう一台。

もう、心臓がバクバクして口から飛び出しそう。

原付を行きどまりに止めて、ヘルメットをはずし、ウイッグの髪を振り手グシで整えて、覚悟を決めて車のほうに向きなおるの。

もう逃げ場はないわ。

刺すような視線を感じる。

もう、それだけで感じちゃってアナルがジンジン疼いちゃうの。

車の中から、私を品定めするように、じっと見られてる。

車からよく見えるように、お尻を後ろにつきだして、パンストを引き下ろして、しゃがみ込んで視線を感じながら放尿するの(ああ、見て。カオルのお尻。おしっこ。イヤらしい私を見て。)

その時、車のドアを開け閉める音が「バタン!」と暗闇に響いたわ。

じゃりじゃりと、アスファルトの上を歩く男の足音が背後から近寄ってくる。

なんだか怖い!

「こんばんは。女装さんですね?」

「いや、恥ずかしい。見ないで。」

練習した女声は震えて、もう泣きそう。(でも、うまく言えた!)

「これは失礼。綺麗なお尻を近くでよ~く見たくてね。」

わたしは立ち上がってパンストとショーツを引き上げました。

おじさんが一歩近寄って私の腰に腕を回して、凄い力で抱き寄せるの。

「あん!いやん!」

もがこうとする腕を掴まれて、抱きしめられるとあっという間に唇を奪われました。

「ん~~!」

強引に舌を入れてきて、からみつかせると「ああん、、」と声が漏れちゃう。

きつく吸い立てられて、すごく気持ちいい。

頭がぼおっとしてきちゃう。

「かわいいねえ。本当の女の子より綺麗だよ。」

耳元で低い声でささやかれると、ぞくぞくしちゃう。

「はずかしい…。あん…。んふ~ん。」

唇を重ねられて、カオルも応えるように、舌をからみつかせてしまうの。

その間もおじさんの手はカオルのお尻を太ももを撫でまわして、ミニスカの中まで侵入してきます。

そして、「こんなにおっきくしちゃって、エッチな女装子さんだねえ。」

カオルの勃起したペニクリをパンストの上から、そっとなぞるの。

「ああ~ん。だめだめ。お願い、そこはしないで。」

「嫌がる顔がまたかわいいねえ。意地悪したくなっちゃうなあ。」

「ああん。意地悪ぅ~。お願いだから。もう、許して。」

「ふふふ。そうか。じゃあ・・・」

そういうとおじ様はジッパーを引き下ろして、勃起したペニスを掴みだすと私の太ももにこすりつけてくる。

そして私の腕を掴んで、ペニスを握らせて扱くように動かすの。

熱くて、ガチガチになってて太いの。すごいの。

「しゃぶってくれたら許してあげようかなあ?」

「ああん。こんなに太いの無理かも?」

「さあ、そこにしゃがんで、ね?」

わたしはへなへなとフェンスを背にしてしゃがみ込むと、おじさんが待ちきれないように私の唇に大きなペニスを押し付けてきました。

「ア…ムン~!…ングフゥ~ン。」

太いの!必死に舌をからみつかせて、指で肉筒を扱きました。

「おお、いいぞ。だいぶ慣れてるな?」

そう言いながらガンガン腰を突き入れてくるおじさん。

頭の中が真っ白になってきて(すごい!おっきい!欲しい。入れてほしい。このぶっといので、お尻の穴を犯されたい!ああ。早く入れて!犯して!)そんなことしか考えられなくなってきちゃう。

「よし、いいだろう。立ちな。」

ふらつく私の腕をとって私を立たせると

「後ろを向いてね。フェンスに捕まって、そうそうエッチだね〜。いいぞ。お尻を突き出してね。」

わたしはもう、おじさんのいいなりにフェンスに指を食いこませて、背中を大きく反り返らせて、おじさんの指が太ももからお尻を撫でまわし、ミニスカートをめくりあげるのを、震えながら待っていたの。

「あはあん。」恥ずかしい声が漏れちゃう。

「ふふふ。すっかりその気になってきたね。」

おじさんの指が、お尻の穴に突き立てられる。

「さあ、力を抜いて。」

ぬるリ!と、お尻の穴に侵入してくる指の感触。犯される快感。

全身がぶるん!と震える。

堪らない快感が背筋を走りぬける。

「ああ~~~~~!お尻。だめぇ~~~~!」私の女声が夜空に吸い込めれてゆく。

「お!こいつは、準備がいいねえ。ローション仕込んでるとはねえ。」

お尻の中で、おじさんの指が、動くのがわかる。クチュクチュいやらしい音がする。

「ああ~ん…。いやいやぁ~ん…。お尻の中で…、指。そんなに動いちゃ…だめえ~!」

腰がくねくね動いて逃げようとするんだけど、そのたびにがっしりと押さえつけられて、おじさんの指に操られるように、カオルの下半身が、うねうねといやらしく動いちゃうの。

恥ずかしいのに、気持ちいいの。

「気持ち良さそうな声を出しちゃって。お尻を虐められるのが大好きなんだね?」

おじさんの指が、出たり入ったりしてるのがわかるの。気持ちいい。

「あ、ああ、ああ。す、好き。です。」

「そうかそうか。いい子だ。それじゃあ、指よりもいいものを入れてあげようねえ。」

カチャカチャとベルトをはずして、ズボンもパンツも下ろすおじさん。

「ああん。怖い。」

「大丈夫さ。力を抜いて、おじさんに任せれば。気持ちよくしてあげるからね。」

「はい、、、」

おじさんの爆発寸前の鬼頭がお尻の穴に押しあてられ、そしてぐいっと!お尻の穴に入ってきた。

「あん!ああ!ああああ!いやあ!太いの!怖い!」

逃げようとする私の腰をがっしりと抑え込まれて、逃げられない。

ぬるり!とお尻の中に、どんどん侵入してくるのがわかる。

「ううう。堪らない締め付けだ。」

付け根まで侵入すると、今度はゆっくりと腰を引くの。

直腸が引きずり出されそう。

「ああ、お願い。ゆっくりして。本当んじゃ怖いの。お尻、壊れちゃう。」

「ふふふ。こんなにスケベな尻。そう簡単に壊れるわけがないさ。それ、それ。」

パンパンと音を立てて腰をお尻に打ち付ける。

「あんあんああん!」

フェンスに指を食いこませてしがみつくわたし、ギシギシとフェンスが揺れるの。

「どうだ?だんだんよくなってきただろう?」

「ああん。いい。いいの。お尻。いい。気持ちいい!。」

「それそれそれ。いいぞ。もっといい声で泣け。それそれ。」

「あんあんあん!いい。もっと、もっと突いて!直腸の奥まで突き入れて!」

「トコロテンでイクか?」おじさんの右手がペニクリを扱き始めるの。

「あ!ひい!いい!たまんない!いいわ!ペニクリしごいてえ!」狂ったように叫ぶ私。

「それそれ!」

その時、ぱしっと!左手でお尻を叩かれたの。

「あん!痛い~~~!」痛い!でも凄く感じるの。

すべての刺激が快感になる。

「痛いのもいいだろう?」見透かしたように言うおじさん。

「あん!いい!いいわ。ぶって!もっとぶって!お尻ぶってえ!」たまらずにおねだりするようにうねうねとお尻を振る私。

「堪らねえ女装子さんだ。名前は?」

ペニクリを扱きながらお尻を平手打ちするおじさん。

「あんあんあん!カ、カオル。です。ああん!」

お尻をぶたれアナルを犯され、ペニクリを扱かれ、気が狂いそうなカオル。

「カオルちゃんか。可愛い名前だ。それそれ!カオル。イクときは一緒だぞ。」

「あ、はい。もう、カオル。出ちゃう。そんなに扱かれたら、ああん。だめだめ!出る。出ちゃうう!」

おじさんの腰の動きとペニクリを扱く指の動きがリズムを合わせてカオルを責め抜くの。

「よし。俺もだ。カオルの直腸の中に出すぞ!」中出しは怖いけど。

もう、我慢できない。欲しくてほしくてたまらない。

「ああん!来てきて!カオルの直腸にいっぱい中出してえ!」おじさんのペニスが直腸の中で太さを増すのがわかったわ。

「出すぞ!それ!くらえ!」

ビクンビクンと、直腸中で暴れるおじさんのペニス。ドクンドクンと脈打ちながらほとばしる精液。まだ出るのかと驚くくらいいっぱい中出しされちゃった。

「あ!ああ!カオルも!出る!出ちゃう!ああん!」

カオルも、同時に我慢できなくなって、ビュルビュルと、恥ずかしいくらいいっぱい射精しちゃいました。

汗をかいた頬にウイッグの髪が張り付いてる。

ハアハアと肩で息をしながら、しばらくそのままつながっていました。

カオル、頭の中が真っ白で何も考えられなくなってたわ。

もう一人の男性が立っていたのに気づくまで何分たっていたかしら?

「ずいぶん派手にお楽しみだねえ。俺も混ぜてくれないかな?」と。

 

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